{"product_id":"ygt001009","title":"かもしか道具店 ごはんの鍋２合 ２種","description":"\u003cstyle\u003e\n.f-maintenance {\n    margin-top: 75px;\n    margin-bottom: 75px;\n}\n.f-maintenance h3 {\n    font-size: 1.8em;\n    font-weight: 500;\n    color: #776611;\n    text-align: center;\n    line-height: 1.4;\n}\n.f-maintenance h4 {\n    font-weight: 400;\n    font-family: \"Noto Sans JP\", sans-serif;\n    text-align: left;\n    font-size: 15.5px;\n    line-height: 1.8;\n    margin: 25px 0 5px;\n    line-height: 1.4;\n    letter-spacing: 0.1em;\n}\n.f-maintenance p {\n    font-weight: 400;\n    font-family: \"Noto Sans JP\", sans-serif;\n    text-align: left;\n    font-size: 15.5px;\n    line-height: 1.8;\n    \/* margin: 0 0 15px; *\/\n    line-height: 1.4;\n}\n.f-maintenance li {\n    font-weight: 400;\n    font-family: \"Noto Sans JP\", sans-serif;\n    text-align: left;\n    font-size: 15.5px;\n    line-height: 1.8;\n    \/* margin: 0 0 15px; *\/\n    line-height: 1.4;\n}\n.f-maintenance .f-maintenance-flex {\n    display: flex;\n    gap: 30px;\n    align-items: center;\n\n}\n.f-maintenance .f-maintenance-flex img {\n    width: 38%;\n}\n@media screen and (max-width: 768px){\n.f-maintenance .f-maintenance-flex {\n    flex-direction: column;\n}\n.f-maintenance .f-maintenance-flex img {\n    width: 100%;\n}\n}\n\n\n\/*Q\u0026A*\/\n.cp_qa *, .cp_qa *:after, .cp_qa *:before {\n\t-webkit-box-sizing: border-box;\n\t        box-sizing: border-box;\n}\n.cp_qa {\n\toverflow-x: hidden;\n\tmargin: 0 auto;\n\tcolor: #333333;\n  width: 80%;\n  margin-bottom: 100px;\/\n}\n.cp_qa .cp_actab {\n\tpadding: 20px 0;\n\tborder-bottom: 1px dotted #cccccc;\n  max-width: 600px;\n  margin: 0 auto;\n\n}\n.cp_qa label {\n\tfont-size: 1.2em;\n\tposition: relative;\n\tdisplay: block;\n\twidth: 100%;\n\tmargin: 0;\n\tpadding: 1.2em 10px 0 48px;\n\tcursor: pointer;\n}\n.cp_qa .cp_actab-content {\n\tfont-size: 1em;\n\tposition: relative;\n\toverflow: hidden;\n\theight: 0;\n\tmargin: 0 2%;\n\tpadding: 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\u003cp\u003e食卓に鍋ごと置いておひつ代わりに。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e余ったごはんは鍋ごと電子レンジでチンして炊き立ての味をお楽しみいただけます。\u003c\/p\u003e\n  \u003c\/li\u003e\n  \u003cli\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0773\/3828\/0217\/files\/ygt001009_h01.jpg?v=1741064965\"\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cul class=\"dai-waku\"\u003e\n  \u003cli\u003e\n    \u003ch3\u003eもっちり、ふっくら。\u003cbr\u003e\n      美味しいご飯が炊けます\u003c\/h3\u003e\n    \u003cp\u003eごはんの鍋の蓋には、吹きこぼれを防ぐための蒸気を逃がす穴がありません。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eその代わり、鍋の中にふたがすっぽり入るように、ふたを受ける部分の鍋の立ち上がりが高くなっており、そのカタチが、吹きこぼれにくさの秘密なのです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eお米が鍋の中でしっかり循環して、ふっくら美味しいご飯が炊きあがります。\u003c\/p\u003e\n  \u003c\/li\u003e\n  \u003cli\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0773\/3828\/0217\/files\/ygt001008_h02.jpg?v=1741063744\"\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cul class=\"dai-waku\"\u003e\n  \u003cli\u003e\n    \u003ch3\u003e炊きあがりでそのまま\u003cbr\u003e\n      食卓に出せるデザインです\u003c\/h3\u003e\n    \u003cp\u003eお鍋には保温と調湿機能がありますので、おひつ代わりになります。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eあまったご飯は鍋ごと冷蔵庫に入れると調湿効果で、ふっくら炊き上げたごはんを美味しい状態で保存できます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eお鍋や雑炊、うどん、スープや煮物を作るのにもちょうどいいサイズです。\u003c\/p\u003e\n  \u003c\/li\u003e\n  \u003cli\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0773\/3828\/0217\/files\/ygt001008_h03.jpg?v=1741064043\"\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cul class=\"dai-waku\"\u003e\n  \u003cli\u003e\n    \u003ch3\u003e丸みのあるフォルムと\u003cbr\u003e\n      レトロ感あふれるデザイン\u003c\/h3\u003e\n    \u003cp\u003e羽釜のような形のふたが、まるで昔話に出てきそうでレトロ感たっぷり。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e台所や食卓にちょこんと置いているだけで、楽しく明るい雰囲気を演出してくれます。\u003c\/p\u003e\n  \u003c\/li\u003e\n  \u003cli\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0773\/3828\/0217\/files\/ygt001008_h04.jpg?v=1741064146\"\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cul class=\"dai-waku\"\u003e\n  \u003cli\u003e\n    \u003ch3\u003e大切な方への贈り物に\u003c\/h3\u003e\n    \u003cp\u003eこちらの2合用はお茶碗約6杯分で、二人暮らしの方におすすめのサイズです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e煮物などのおかずをつくる調理器具としても使えるごはんの鍋。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eご自宅用や大切な方への贈り物にいかがでしょうか。\u003c\/p\u003e\n  \u003c\/li\u003e\n  \u003cli\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0773\/3828\/0217\/files\/ygt001009_h05.jpg?v=1741064961\"\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cul class=\"dai-waku\"\u003e\n  \u003cli\u003e\n    \u003ch3\u003e末永くお使いいただくためには\u003cbr\u003e\n      「目止め」が重要！\u003c\/h3\u003e\n    \u003cp\u003e土鍋は熱を穏やかに伝える粗士でできています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n      そのまま使用すると水漏れやヒビ割れの原因となりますので、お米や片栗粉のデンプン質で粗士に目止めをする必要があります。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n      面倒な作業ですが、粗士だからこそ美味しく調理ができますので、ぜひ目止めをしてください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n      ＜目止めの手順＞\u003cbr\u003e\n      1. 米2合程度を洗って出る米のとぎ汁（またはかたくり粉や小麦粉を溶いたもの）を鍋の8分目まで入れます。\u003cbr\u003e\n      2. 火にかけて、沸騰させます。\u003cbr\u003e\n      3. 沸騰後は冷ましてから、水を捨ててきれいに洗います。\u003cbr\u003e\n      4. よく乾燥させます。 \u003c\/p\u003e\n  \u003c\/li\u003e\n  \u003cli\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0773\/3828\/0217\/files\/ygt001008_h06.jpg?v=1690966294\"\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003c!--ブランド--\u003e\n\u003cul class=\"dai-waku\"\u003e\n  \u003cli\u003e\n    \u003ch3\u003e伝統工芸品•萬古焼\u003cbr\u003e\n      かもしか道具店\u003c\/h3\u003e\n    \u003cp\u003e急須や土鍋で知られる三重県の萬古焼（ばんこやき)。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e四日市市の隣に位置する菰野町(こものちょう）に、「かもしか道具店」のオリジナルブランドを持つ山口陶器さんの窯があります。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e温かみがあり、どこか北欧らしい雰囲気を感じさせるため、シンプルで毎日食卓に並べても飽きのこないデザインです。\u003c\/p\u003e\n  \u003c\/li\u003e\n  \u003cli\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0773\/3828\/0217\/files\/rkt.jpg?v=1690940007\"\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\n\u003cbr\u003e\u003chr\u003e\u003cbr\u003e\n\u003c!-- 商品について〜Q\u0026A --\u003e\n\u003csection class=\"f-maintenance\"\u003e\n    \u003ch3\u003e土鍋のお手入れ\u003c\/h3\u003e\n    \u003cdiv class=\"f-maintenance-flex\"\u003e\n      \u003cdiv\u003e\n        \u003cp\u003e\u003c!-- ＊伊賀の土は磁器や普通の陶器とは異なります。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e土を焼いて出来る陶器は熱による膨張で割れやすくなることが一般的ですが、繊細な有機物を含んだ伊賀の粘土は、焼成することで繊細な穴を形成し(多孔質)、割れを抑え、耐熱性を高める特性があります。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e --\u003e最初は、おもゆを作って使用することで徐々に温度変化に慣れさせてください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e洗浄後は布巾で水気を取り、日光に当てて完全に乾燥させることが望ましいです。また、カビを防ぐためには、底部を上にして収納し、空気が流れる場所に保管することが効果的です。\u003c\/p\u003e\n        \u003ch4\u003e＊ヒビから漏れる際の対処法\u003c\/h4\u003e\n        \u003cp\u003eまず、おもゆを別の鍋で作り、それを土鍋に移します。土鍋を中弱火にかけて温めた後、強火にして沸騰させます。沸騰したら火を止め、半日から1日置いておきます。その後、おもゆを捨てて水で洗浄します。それでも漏れが止まらない場合は、このプロセスを1から3回繰り返してください。\u003cbr\u003e多くの場合、これで漏れが止まります。\u003c\/p\u003e\n    \u003ch4\u003e＊使い始めの強火は劣化を早めてしまいますのでご注意ください。\u003c\/h4\u003e\n    \u003ch4\u003e＊焦げ付いた場合の対処法\u003c\/h4\u003e\n        \u003cp\u003e焦げが洗浄しても取れない場合は、土鍋に水を張り、火にかけて沸騰させます。沸騰後、火を止めてそのまま一時間ほど置くと、焦げが浮いてきます。\u003c\/p\u003e\n      \u003c\/div\u003e\n      \u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0773\/3828\/0217\/files\/ygt001038_h05.jpg?v=1692172068\"\u003e\n    \u003c\/div\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003csection class=\"f-maintenance\"\u003e\n    \u003ch3\u003eQ＆A\u003c\/h3\u003e\n    \u003cdiv class=\"cp_qa\"\u003e\n        \u003cdiv class=\"cp_actab\"\u003e\n        \u003cinput id=\"cp_tabfour01\" type=\"checkbox\" name=\"tabs\"\u003e\n        \u003cdiv class=\"cp_plus\"\u003e+\u003c\/div\u003e\n        \u003clabel for=\"cp_tabfour01\"\u003e商品を購入して、使い始める前にすべきお手入れはありますか？\u003c\/label\u003e\n        \u003cdiv class=\"cp_actab-content\"\u003eまず水洗いしてしっかり乾燥させます。土鍋に水をあげ、優しく洗いましょう。\u003cbr\u003eしっかり乾かすのも大切なポイントです。ここで水分が残っていると、火にかけた時にヒビが入る可能性があります。\u003cbr\u003e底面が釉薬なしの素焼き仕様の場合は特に注意し、底面を触って水分がしっかり乾いているのを確かめます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e次に目止めという作業に入ります。\u003cbr\u003e8分目まで水を入れ、そこにでんぷん質の食材を入れます。ここで使えるのは、ごはん・片栗粉・小麦粉など。食材に含まれるでんぷん質が、目をふさぐ「つなぎ」となります。\u003cbr\u003e水の1\/5量を目安に鍋に加え、蓋をせずに弱火にかけ、吹きこぼれないようにゆっくりと加熱します。1時間経過後に火を止めて放置し、鍋が完全に冷えたら中身を捨てて再度水洗いします。水分が完全になくなるまで、しっかりと時間をかけて乾燥させてください。\u003c\/div\u003e\n        \u003c\/div\u003e\n        \u003cdiv class=\"cp_actab\"\u003e\n        \u003cinput id=\"cp_tabfour02\" type=\"checkbox\" name=\"tabs\"\u003e\n        \u003cdiv class=\"cp_plus\"\u003e+\u003c\/div\u003e\n        \u003clabel for=\"cp_tabfour02\"\u003e使用した後にすべきお手入れ・洗い方はありますか？\u003c\/label\u003e\n        \u003cdiv class=\"cp_actab-content\"\u003e土鍋の扱いで気を付ける点は、清潔を保ち、急激な温度変化を避けることです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e土でできている土鍋は吸水性が高く小さな穴がたくさん開いているため、カビや匂いが付きやすいという特徴があります。また、表面の傷が破損の原因となることがあります。\u003cbr\u003e土鍋を長持ちさせるには、こうした性質に気を配ったお手入れがおすすめです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eまた、熱が冷めていない状態の土鍋に水を入れると急激な温度変化により割れることがありますので、手で触れる程度の温度に下がってから洗い始めます。洗う際はゴシゴシ力を入れ過ぎると細かい傷ができ、そこから劣化する恐れがあります。柔らかいスポンジを使うようにしましょう。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e ニオイが土鍋に染み込む恐れがあるため、洗剤や漂白剤などの使用は避けてください。もし、水洗いで汚れが落ちないときは、ぬるま湯や少量の洗剤を使ってさっと洗いましょう。\u003cbr\u003eまた、つけ置き洗いは行わないでください。長時間水に浸すことで内部まで水が浸透し、土鍋を脆くしてしまいます。\n\u003c\/div\u003e\n        \u003c\/div\u003e\n        \u003cdiv class=\"cp_actab\"\u003e\n        \u003cinput id=\"cp_tabfour03\" type=\"checkbox\" name=\"tabs\"\u003e\n        \u003cdiv class=\"cp_plus\"\u003e+\u003c\/div\u003e\n        \u003clabel for=\"cp_tabfour03\"\u003e保管する際に気をつけるべき点はありますか？\u003c\/label\u003e\n        \u003cdiv class=\"cp_actab-content\"\u003e土鍋は土でできているために吸水性が高い性質があります。\u003cbr\u003eそのため、洗った後に表面を拭くだけでは、土鍋の中まで十分に乾かないことがあります。水気が残った状態で保管すると、カビが生える原因になるため、土鍋を洗ったら風通しの良い場所でひっくり返して置き、しっかり乾かすようにしましょう。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eまた、土鍋をしばらく使わない場合は湿気を避けるために新聞紙に包んで保管します。このとき他の鍋を重ねると破損しやすくなるので、重ねずに保管することが大切です。\u003cbr\u003e土鍋にカビが生えてしまったり、カビ臭がしたりする場合、水にお酢やレモン汁を加えて1時間ほど煮立てるとカビやカビ臭を除去できます。\n\u003c\/div\u003e\n        \u003c\/div\u003e\n        \u003cdiv class=\"cp_actab\"\u003e\n        \u003cinput id=\"cp_tabfour04\" type=\"checkbox\" name=\"tabs\"\u003e\n        \u003cdiv class=\"cp_plus\"\u003e+\u003c\/div\u003e\n        \u003clabel for=\"cp_tabfour04\"\u003e使用上の注意点は何かありますか？\u003c\/label\u003e\n        \u003cdiv class=\"cp_actab-content\"\u003e\n土鍋でごはんを炊く際に大切なのは、お米にしっかり吸水させる時間です。吸水させることでお米の中まで熱が通りやすくなります。\u003cbr\u003e吸水時間には注意が必要で、お米が最も効率的に水を吸収するのは、最初の30分間です。お米を浸す時間が2時間を超えると、お米のでんぷんが水に溶け出して旨みを損なってしまいます。吸水時間は夏場30分、冬場1時間～1時間半が目安です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eしっかりお米に水を吸わせたら、土鍋にお米を移して火にかけます。火加減は始めから中火、もしくは強火です。\u003cbr\u003e加熱を始めてから10分くらいで沸騰させることがポイントです。沸騰までの時間が短ければ充分に甘味が引き出されず、反対に時間が長ければでんぷんが溶けだしてベタついてしまいます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e沸騰を見極める目安は、蒸気を逃がす蓋の穴から出てくる湯気です。湯気が吹き出してきたら沸騰したサインです。\u003cbr\u003e慣れないうちは蓋を取って状態を確認しても構いませんが、沸騰以降は蓋を取らないようにしましょう。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e沸騰後は弱火にして15分くらい加熱をします。\u003c\/div\u003e\n        \u003c\/div\u003e\n    \u003c\/div\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\n\u003cbr\u003e\u003chr\u003e\u003cbr\u003e\n\u003c!-- 商品について〜Q\u0026A --\u003e\n\u003csection class=\"f-maintenance\"\u003e\n    \u003ch3\u003e陶器でできたおひつについて\u003c\/h3\u003e\n    \u003cdiv class=\"f-maintenance-flex\"\u003e\n        \u003cp\u003e陶器のおひつの魅力は、吸水性に優れており、風味を損なわずにおいしくごはんを保存できることです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e木製のおひつと異なり、使い始めのアク抜きが不要で、カビが発生しにくいため、お手入れが簡単です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e冷蔵庫で保存できるのはもちろんのこと、商品のなかには電子レンジや直火での温め直しに対応しているものが多くあります。\u003cbr\u003eまた、蒸し器として使えるタイプなど、ほかの素材と比べて使い勝手がよいものが多いというメリットも。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e陶製のおひつは炊き立てのご飯の美味しさを長持ちさせます。\u003cbr\u003eそのおいしさの秘訣は、陶器が温かいごはんの水分を吸って、温め直すときにまたお米に戻すためです。\u003cbr\u003e耐熱陶器なので、冷蔵庫での保存後にそのまま電子レンジで加熱することが可能です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e美味しさと環境に優しい特性をあわせ持っておりおすすめです。\u003c\/p\u003e\n        \u003cimg alt=\"たいせい窯 おひつ 陶器 中 お櫃 耐熱陶器 耐熱容器 保存容器 泰成窯 TAISEIGAMA 電子レンジ対応 食洗機対応 日本製 白 黒 おしゃれ オシャレ お祝い ギフト\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0773\/3828\/0217\/files\/tis001006_h1.jpg?v=1694746090\"\u003e\n    \u003c\/div\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003csection class=\"f-maintenance\"\u003e\n    \u003ch3\u003e陶器でできたおひつのお手入れ\u003c\/h3\u003e\n    \u003ch4\u003e使い始め\u003c\/h4\u003e\n    \u003cp\u003e食器用洗剤を柔らかいスポンジにつけて中を洗い、十分に乾かします。\u003c\/p\u003e\n    \u003ch4\u003eご注意\u003c\/h4\u003e\n    \u003cp\u003e水分を吸収する土の特性上、つけおき洗いで長時間水に浸けておくと、汚れ成分をおひつが吸収し、加熱時に臭いやシミが出てきます。\u003cbr\u003eもし具材の匂いが気になる場合は、洗剤では取れないため、おひつ本体を洗った後におひつが完全に浸る鍋に水と酢50cc程度入れていただき、火にかけ完全に煮立ったら一晩放置し、水洗い後に自然乾燥させると効果的です。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\n\u003c!--スペック--\u003e\n\u003cul class=\"about-shohin\"\u003e\n  \u003cli\u003e\n    \u003ch3\u003e商品について\u003c\/h3\u003e\n    \u003cdl\u003e\n      \u003cdt\u003eサイズ\u003c\/dt\u003e\n      \u003cdd\u003e幅19cm（持ち手込み）×高さ11cm（ふた込み）外側の直径17cm\u003c\/dd\u003e\n    \u003c\/dl\u003e\n    \u003cdl\u003e\n      \u003cdt\u003e素材\u003c\/dt\u003e\n      \u003cdd\u003e耐熱陶器\u003c\/dd\u003e\n    \u003c\/dl\u003e\n    \u003cdl\u003e\n      \u003cdt\u003e分量の目安\u003c\/dt\u003e\n      \u003cdd\u003eお米360ccに対し水400cc　（炊き時間:約13～14分）\u003c\/dd\u003e\n    \u003c\/dl\u003e\n    \u003cdl\u003e\n      \u003cdt\u003e生産地\u003c\/dt\u003e\n      \u003cdd\u003e日本（三重県）\u003c\/dd\u003e\n    \u003c\/dl\u003e\n    \u003cdl\u003e\n      \u003cdt\u003e注意事項\u003c\/dt\u003e\n      \u003cdd\u003e※下記の『お取り扱いのご注意』をご参照ください。\u003cbr\u003e\n        ※商品の色はご覧頂くＰＣ環境によって多少異なりますのでご了承下さい。\u003c\/dd\u003e\n    \u003c\/dl\u003e\n  \u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e","brand":"かもしか道具店","offers":[{"title":"白","offer_id":45847333208345,"sku":"YGT00100900100","price":7590.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"黒","offer_id":45847333241113,"sku":"YGT00100900200","price":7590.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0773\/3828\/0217\/files\/ygt001009_h05_14b807be-68fb-4b4d-8118-d21cd7a65f61.jpg?v=1741064974","url":"https:\/\/noren-jp.myshopify.com\/products\/ygt001009","provider":"のレン神楽坂 公式オンラインストア","version":"1.0","type":"link"}