{"title":"土鍋・ご飯鍋","description":"","products":[{"product_id":"tis001003","title":"たいせい窯 ごはん鍋 ３合 ２種","description":"\u003cstyle\u003e\n.f-maintenance {\n    margin-top: 75px;\n    margin-bottom: 75px;\n}\n.f-maintenance h3 {\n    font-size: 1.8em;\n    font-weight: 500;\n    color: #776611;\n    text-align: center;\n    line-height: 1.4;\n}\n.f-maintenance h4 {\n    font-weight: 400;\n    font-family: \"Noto Sans JP\", sans-serif;\n    text-align: left;\n    font-size: 15.5px;\n    line-height: 1.8;\n    margin: 25px 0 5px;\n    line-height: 1.4;\n    letter-spacing: 0.1em;\n}\n.f-maintenance p {\n    font-weight: 400;\n    font-family: \"Noto Sans JP\", sans-serif;\n    text-align: left;\n    font-size: 15.5px;\n    line-height: 1.8;\n    \/* margin: 0 0 15px; *\/\n    line-height: 1.4;\n}\n.f-maintenance li {\n    font-weight: 400;\n    font-family: \"Noto Sans JP\", sans-serif;\n    text-align: left;\n    font-size: 15.5px;\n    line-height: 1.8;\n    \/* margin: 0 0 15px; *\/\n    line-height: 1.4;\n}\n.f-maintenance .f-maintenance-flex {\n    display: flex;\n    gap: 30px;\n    align-items: center;\n\n}\n.f-maintenance .f-maintenance-flex img {\n    width: 38%;\n}\n@media screen and (max-width: 768px){\n.f-maintenance .f-maintenance-flex {\n    flex-direction: column;\n}\n.f-maintenance .f-maintenance-flex img {\n    width: 100%;\n}\n}\n\n\n\/*Q\u0026A*\/\n.cp_qa *, .cp_qa *:after, .cp_qa *:before {\n\t-webkit-box-sizing: border-box;\n\t        box-sizing: border-box;\n}\n.cp_qa {\n\toverflow-x: hidden;\n\tmargin: 0 auto;\n\tcolor: #333333;\n  width: 80%;\n  margin-bottom: 100px;\/\n}\n.cp_qa .cp_actab {\n\tpadding: 20px 0;\n\tborder-bottom: 1px dotted #cccccc;\n  max-width: 600px;\n  margin: 0 auto;\n\n}\n.cp_qa label {\n\tfont-size: 1.2em;\n\tposition: relative;\n\tdisplay: block;\n\twidth: 100%;\n\tmargin: 0;\n\tpadding: 1.2em 10px 0 48px;\n\tcursor: pointer;\n}\n.cp_qa .cp_actab-content {\n\tfont-size: 1em;\n\tposition: relative;\n\toverflow: 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class=\"dai-waku\"\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003ch3\u003e毎日のごはんが美味しく炊ける幸せ\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003eふっくら美味しい炊き立てのごはんが食卓に並ぶと幸せな気分に。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e使う人にやさしく、ごはんが美味しく炊ける鍋です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eおひつとしても使えて、余って冷めたごはんは、鍋ごとレンジで温め直しが出来て、家族みんなで使っても便利なごはん鍋です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e＊電子レンジは温め直しのみ使用可能\u003c\/p\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0773\/3828\/0217\/files\/tis001001_h1.jpg?v=1694746090\" alt=\"たいせい窯 ごはん鍋 ３合 ２種 土鍋 白 黒 ホワイト ブラック 陶器 萬古焼 直火 耐熱陶器 炊飯 遠赤外線効果 保温性 保湿性 レジスタントスターチ ふっくら つやつや 美味しい おいしい 冷めてもおいしい 簡単 便利 おしゃれ コンパクト ご飯 白米 玄米 雑穀 雑炊 お粥 リゾット 時短 節約 健康 美味しい 楽しい 一人暮らし 新婚 家族 料理 ご飯好き 健康志向 日本製 食卓 炊きたて 土鍋ご飯 伝統 直火OK ガスOK 電子レンジOK 食洗機OK プレゼント ギフト 贈り物 お祝い\"\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cul class=\"dai-waku\"\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003ch3\u003e穴のない中蓋と穴のある上蓋が\u003cbr\u003eご飯を美味しくしてくれます\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e上蓋には吹きこぼれ防止と炊き上がりのサインと出してくれる蒸気穴付きで、初めて土鍋でごはんと炊く方にも安心して使っていただけます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e炊き上がった後は、穴のない中蓋でしっかり蒸気を閉じ込めて蒸らしてくれます。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0773\/3828\/0217\/files\/tis001001_h2.jpg?v=1694746093\" alt=\"たいせい窯 ごはん鍋 ３合 ２種 土鍋 白 黒 ホワイト ブラック 陶器 萬古焼 直火 耐熱陶器 炊飯 遠赤外線効果 保温性 保湿性 レジスタントスターチ ふっくら つやつや 美味しい おいしい 冷めてもおいしい 簡単 便利 おしゃれ コンパクト ご飯 白米 玄米 雑穀 雑炊 お粥 リゾット 時短 節約 健康 美味しい 楽しい 一人暮らし 新婚 家族 料理 ご飯好き 健康志向 日本製 食卓 炊きたて 土鍋ご飯 伝統 直火OK ガスOK 電子レンジOK 食洗機OK プレゼント ギフト 贈り物 お祝い\"\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cul class=\"dai-waku\"\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003ch3\u003e耐熱陶器の遠赤外線効果で、熱をじんわりと全体に加えて、お米の旨味を最大限に\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e遠赤外線効果で熱をじんわりと全体に加えて、お米の旨味を最大限引き出します。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e耐熱陶器で出来ているので、ガスコンロはもちろん、オーブン・レンジでも使用でき、食洗機対応なのも嬉しいポイントです。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0773\/3828\/0217\/files\/tis001001_h3.jpg?v=1694746089\" alt=\"たいせい窯 ごはん鍋 ３合 ２種 土鍋 白 黒 ホワイト ブラック 陶器 萬古焼 直火 耐熱陶器 炊飯 遠赤外線効果 保温性 保湿性 レジスタントスターチ ふっくら つやつや 美味しい おいしい 冷めてもおいしい 簡単 便利 おしゃれ コンパクト ご飯 白米 玄米 雑穀 雑炊 お粥 リゾット 時短 節約 健康 美味しい 楽しい 一人暮らし 新婚 家族 料理 ご飯好き 健康志向 日本製 食卓 炊きたて 土鍋ご飯 伝統 直火OK ガスOK 電子レンジOK 食洗機OK プレゼント ギフト 贈り物 お祝い\"\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cul class=\"dai-waku\"\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003ch3\u003e水分量がひと目でわかる\u003cbr\u003e鍋の内側の目盛り線\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003eごはんを炊く時や運ぶときにも便利な機能的な造りです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eしっかり掴める取っ手はミトン や布巾で持っても安定して使えます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e軽量な土鍋なので、洗う時も負担になりません。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e扱いやすさに細部まで拘った、毎日使える調理道具です。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0773\/3828\/0217\/files\/tis001001_h4.jpg?v=1694746088\" alt=\"たいせい窯 ごはん鍋 ３合 ２種 土鍋 白 黒 ホワイト ブラック 陶器 萬古焼 直火 耐熱陶器 炊飯 遠赤外線効果 保温性 保湿性 レジスタントスターチ ふっくら つやつや 美味しい おいしい 冷めてもおいしい 簡単 便利 おしゃれ コンパクト ご飯 白米 玄米 雑穀 雑炊 お粥 リゾット 時短 節約 健康 美味しい 楽しい 一人暮らし 新婚 家族 料理 ご飯好き 健康志向 日本製 食卓 炊きたて 土鍋ご飯 伝統 直火OK ガスOK 電子レンジOK 食洗機OK プレゼント ギフト 贈り物 お祝い\"\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cul class=\"dai-waku\"\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003ch3\u003e商品の特性\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e陶器なので、落としたり衝撃を与えると破損する恐れがあります。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e原材料の土や釉薬の特性により、製品ひとつひとつのサイズ、形状、色、重量に少しの差があります。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e土鍋の表面に細かなひびが入ることがあります。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e貫入といって表面の釉薬の部分に入るひびですが、ご使用に差し支えはありません。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e黒は、ふた裏の端やお鍋本体の底など、釉薬がかからない白い箇所があります。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e釉薬をかけて着色を施す陶器の特性でもありますので、予めご了承ください。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0773\/3828\/0217\/files\/tis001001_h7.jpg?v=1694746092\" alt=\"たいせい窯 ごはん鍋 ３合 ２種 土鍋 白 黒 ホワイト ブラック 陶器 萬古焼 直火 耐熱陶器 炊飯 遠赤外線効果 保温性 保湿性 レジスタントスターチ ふっくら つやつや 美味しい おいしい 冷めてもおいしい 簡単 便利 おしゃれ コンパクト ご飯 白米 玄米 雑穀 雑炊 お粥 リゾット 時短 節約 健康 美味しい 楽しい 一人暮らし 新婚 家族 料理 ご飯好き 健康志向 日本製 食卓 炊きたて 土鍋ご飯 伝統 直火OK ガスOK 電子レンジOK 食洗機OK プレゼント ギフト 贈り物 お祝い\"\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003ccenter\u003e\n\u003ch3\u003eこのごはん鍋を使った動画のご紹介\u003c\/h3\u003e\n\u003cvideo controls=\"controls\" class=\"mov_place\"\u003e\n  \u003csource src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/videos\/c\/o\/v\/72709a6b3d174f768ec3ac0fd52fa80c.mp4\"\u003e\nYour browser does not support our video.\n\u003c\/source\u003e\u003c\/video\u003e\n\u003c\/center\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cul class=\"precautions_handling\"\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003ch3\u003e美味しいごはんの炊き方\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e浸水\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003eお米を研ぎます。少し濁っているくらいまで研いだら、そのご浸水させます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eー白米を炊く場合　浸水時間・・・約20分（季節によって異なります）\u003cbr\u003e1合（180cc)：水150ml\u003cbr\u003e2合（360cc)：水290ml\u003cbr\u003e3合（540cc)：水400ml\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eー玄米を炊く場合　浸水時間・・・約12時間（季節によって異なります）\u003cbr\u003e1合（180cc)：水250ml\u003cbr\u003e2合（360cc)：水390ml\u003cbr\u003e3合（540cc)：水610ml\u003cbr\u003e＊玄米を炊く前に塩をひとつまみ追加してください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003e加熱\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003eやや強めの中火にかけます。沸騰し、鍋の縁からぷくぷくしてきたり上蓋の穴から 蒸気が出たらとろ火にしてください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eー白米を炊く場合\u003cbr\u003e1合：中火で約5~7分加熱し、とろ火で約5~6分\u003cbr\u003e2合：中火で約6~8分加熱し、とろ火で約6~8分\u003cbr\u003e3合：中火で約9~11分加熱し、とろ火で約7~9分\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eー玄米を炊く場合　\u003cbr\u003e1合：中火で約8~10分加熱し、とろ火で約11~13分\u003cbr\u003e2合：中火で約8~10分加熱し、とろ火で約19~21分\u003cbr\u003e3合：中火で約12~14分加熱し、とろ火で約20~22分\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003e蒸らし\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e炊き上がったら火を消して蒸らします。蒸らしはおいしくごはんを仕上げる最も重要な時間です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eー白米を炊く場合　蒸らし時間・・・約20分\u003cbr\u003eー玄米を炊く場合　蒸らし時間・・・約40分\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003e完成\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003eお好みの炊き上がりはお客様それぞれです。火加減、水分量を調整しながら自分好みの\u003cbr\u003e「おいしいごはん」の炊き方を見つけていただければ幸いです。\u003cbr\u003e＊炊き込みごはんは、蒸気の工程を目安位に調味料や具材の量を調整してください。\u003c\/p\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0773\/3828\/0217\/files\/tis001006_h7.jpg?v=1694746089\" alt=\"たいせい窯 ごはん鍋 ３合 ２種 土鍋 白 黒 ホワイト ブラック 陶器 萬古焼 直火 耐熱陶器 炊飯 遠赤外線効果 保温性 保湿性 レジスタントスターチ ふっくら つやつや 美味しい おいしい 冷めてもおいしい 簡単 便利 おしゃれ コンパクト ご飯 白米 玄米 雑穀 雑炊 お粥 リゾット 時短 節約 健康 美味しい 楽しい 一人暮らし 新婚 家族 料理 ご飯好き 健康志向 日本製 食卓 炊きたて 土鍋ご飯 伝統 直火OK ガスOK 電子レンジOK 食洗機OK プレゼント ギフト 贈り物 お祝い\"\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cul class=\"precautions_handling\"\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003ch3\u003eご使用になる前に（目止めの手順）\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e「目止め」は未使用の土鍋に行うことで、ひび割れの予防とにおい移りを少なくし、\u003cbr\u003e長く丈夫に使うことができるようにする準備です。\u003cbr\u003e１、米２合程度を洗って出る米のとぎ汁（または片栗粉や小麦粉を溶いたもの）を鍋の８分目まで入れます。\u003cbr\u003e２、火にかけて、沸騰させます。\u003cbr\u003e３、沸騰後は冷ましてから、水を捨ててきれいに洗います。\u003cbr\u003e４、よく乾燥させます。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cul class=\"dai-waku\"\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003ch3\u003e作り手のこだわり\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003eたいせい窯は、有限会社泰成窯さんが発信する職人の技術が詰まった新しいブランドです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e窯元が想いを込めてひとつひとつ作り出すほっこりした器たち。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eそれは毎日のごはんを共にする頼れる家族の一員となります。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0773\/3828\/0217\/files\/tis001001_h8.jpg?v=1694746089\" alt=\"たいせい窯 ごはん鍋 ３合 ２種 土鍋 白 黒 ホワイト ブラック 陶器 萬古焼 直火 耐熱陶器 炊飯 遠赤外線効果 保温性 保湿性 レジスタントスターチ ふっくら つやつや 美味しい おいしい 冷めてもおいしい 簡単 便利 おしゃれ コンパクト ご飯 白米 玄米 雑穀 雑炊 お粥 リゾット 時短 節約 健康 美味しい 楽しい 一人暮らし 新婚 家族 料理 ご飯好き 健康志向 日本製 食卓 炊きたて 土鍋ご飯 伝統 直火OK ガスOK 電子レンジOK 食洗機OK プレゼント ギフト 贈り物 お祝い\"\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cbr\u003e\u003chr\u003e\u003cbr\u003e\n\u003c!-- 商品について〜Q\u0026A --\u003e\n\u003csection class=\"f-maintenance\"\u003e\n    \u003ch3\u003e土鍋のお手入れ\u003c\/h3\u003e\n    \u003cdiv class=\"f-maintenance-flex\"\u003e\n      \u003cdiv\u003e\n        \u003cp\u003e\u003c!-- ＊伊賀の土は磁器や普通の陶器とは異なります。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e土を焼いて出来る陶器は熱による膨張で割れやすくなることが一般的ですが、繊細な有機物を含んだ伊賀の粘土は、焼成することで繊細な穴を形成し(多孔質)、割れを抑え、耐熱性を高める特性があります。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e --\u003e最初は、おもゆを作って使用することで徐々に温度変化に慣れさせてください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e洗浄後は布巾で水気を取り、日光に当てて完全に乾燥させることが望ましいです。また、カビを防ぐためには、底部を上にして収納し、空気が流れる場所に保管することが効果的です。\u003c\/p\u003e\n        \u003ch4\u003e＊ヒビから漏れる際の対処法\u003c\/h4\u003e\n        \u003cp\u003eまず、おもゆを別の鍋で作り、それを土鍋に移します。土鍋を中弱火にかけて温めた後、強火にして沸騰させます。沸騰したら火を止め、半日から1日置いておきます。その後、おもゆを捨てて水で洗浄します。それでも漏れが止まらない場合は、このプロセスを1から3回繰り返してください。\u003cbr\u003e多くの場合、これで漏れが止まります。\u003c\/p\u003e\n    \u003ch4\u003e＊使い始めの強火は劣化を早めてしまいますのでご注意ください。\u003c\/h4\u003e\n    \u003ch4\u003e＊焦げ付いた場合の対処法\u003c\/h4\u003e\n        \u003cp\u003e焦げが洗浄しても取れない場合は、土鍋に水を張り、火にかけて沸騰させます。沸騰後、火を止めてそのまま一時間ほど置くと、焦げが浮いてきます。\u003c\/p\u003e\n      \u003c\/div\u003e\n      \u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0773\/3828\/0217\/files\/ygt001038_h05.jpg?v=1692172068\"\u003e\n    \u003c\/div\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003csection class=\"f-maintenance\"\u003e\n    \u003ch3\u003eQ＆A\u003c\/h3\u003e\n    \u003cdiv class=\"cp_qa\"\u003e\n        \u003cdiv class=\"cp_actab\"\u003e\n        \u003cinput id=\"cp_tabfour01\" type=\"checkbox\" name=\"tabs\"\u003e\n        \u003cdiv class=\"cp_plus\"\u003e+\u003c\/div\u003e\n        \u003clabel for=\"cp_tabfour01\"\u003e商品を購入して、使い始める前にすべきお手入れはありますか？\u003c\/label\u003e\n        \u003cdiv class=\"cp_actab-content\"\u003eまず水洗いしてしっかり乾燥させます。土鍋に水をあげ、優しく洗いましょう。\u003cbr\u003eしっかり乾かすのも大切なポイントです。ここで水分が残っていると、火にかけた時にヒビが入る可能性があります。\u003cbr\u003e底面が釉薬なしの素焼き仕様の場合は特に注意し、底面を触って水分がしっかり乾いているのを確かめます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e次に目止めという作業に入ります。\u003cbr\u003e8分目まで水を入れ、そこにでんぷん質の食材を入れます。ここで使えるのは、ごはん・片栗粉・小麦粉など。食材に含まれるでんぷん質が、目をふさぐ「つなぎ」となります。\u003cbr\u003e水の1\/5量を目安に鍋に加え、蓋をせずに弱火にかけ、吹きこぼれないようにゆっくりと加熱します。1時間経過後に火を止めて放置し、鍋が完全に冷えたら中身を捨てて再度水洗いします。水分が完全になくなるまで、しっかりと時間をかけて乾燥させてください。\u003c\/div\u003e\n        \u003c\/div\u003e\n        \u003cdiv class=\"cp_actab\"\u003e\n        \u003cinput id=\"cp_tabfour02\" type=\"checkbox\" name=\"tabs\"\u003e\n        \u003cdiv class=\"cp_plus\"\u003e+\u003c\/div\u003e\n        \u003clabel for=\"cp_tabfour02\"\u003e使用した後にすべきお手入れ・洗い方はありますか？\u003c\/label\u003e\n        \u003cdiv class=\"cp_actab-content\"\u003e土鍋の扱いで気を付ける点は、清潔を保ち、急激な温度変化を避けることです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e土でできている土鍋は吸水性が高く小さな穴がたくさん開いているため、カビや匂いが付きやすいという特徴があります。また、表面の傷が破損の原因となることがあります。\u003cbr\u003e土鍋を長持ちさせるには、こうした性質に気を配ったお手入れがおすすめです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eまた、熱が冷めていない状態の土鍋に水を入れると急激な温度変化により割れることがありますので、手で触れる程度の温度に下がってから洗い始めます。洗う際はゴシゴシ力を入れ過ぎると細かい傷ができ、そこから劣化する恐れがあります。柔らかいスポンジを使うようにしましょう。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e ニオイが土鍋に染み込む恐れがあるため、洗剤や漂白剤などの使用は避けてください。もし、水洗いで汚れが落ちないときは、ぬるま湯や少量の洗剤を使ってさっと洗いましょう。\u003cbr\u003eまた、つけ置き洗いは行わないでください。長時間水に浸すことで内部まで水が浸透し、土鍋を脆くしてしまいます。\n\u003c\/div\u003e\n        \u003c\/div\u003e\n        \u003cdiv class=\"cp_actab\"\u003e\n        \u003cinput id=\"cp_tabfour03\" type=\"checkbox\" name=\"tabs\"\u003e\n        \u003cdiv class=\"cp_plus\"\u003e+\u003c\/div\u003e\n        \u003clabel for=\"cp_tabfour03\"\u003e保管する際に気をつけるべき点はありますか？\u003c\/label\u003e\n        \u003cdiv class=\"cp_actab-content\"\u003e土鍋は土でできているために吸水性が高い性質があります。\u003cbr\u003eそのため、洗った後に表面を拭くだけでは、土鍋の中まで十分に乾かないことがあります。水気が残った状態で保管すると、カビが生える原因になるため、土鍋を洗ったら風通しの良い場所でひっくり返して置き、しっかり乾かすようにしましょう。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eまた、土鍋をしばらく使わない場合は湿気を避けるために新聞紙に包んで保管します。このとき他の鍋を重ねると破損しやすくなるので、重ねずに保管することが大切です。\u003cbr\u003e土鍋にカビが生えてしまったり、カビ臭がしたりする場合、水にお酢やレモン汁を加えて1時間ほど煮立てるとカビやカビ臭を除去できます。\n\u003c\/div\u003e\n        \u003c\/div\u003e\n        \u003cdiv class=\"cp_actab\"\u003e\n        \u003cinput id=\"cp_tabfour04\" type=\"checkbox\" name=\"tabs\"\u003e\n        \u003cdiv class=\"cp_plus\"\u003e+\u003c\/div\u003e\n        \u003clabel for=\"cp_tabfour04\"\u003e使用上の注意点は何かありますか？\u003c\/label\u003e\n        \u003cdiv class=\"cp_actab-content\"\u003e\n土鍋でごはんを炊く際に大切なのは、お米にしっかり吸水させる時間です。吸水させることでお米の中まで熱が通りやすくなります。\u003cbr\u003e吸水時間には注意が必要で、お米が最も効率的に水を吸収するのは、最初の30分間です。お米を浸す時間が2時間を超えると、お米のでんぷんが水に溶け出して旨みを損なってしまいます。吸水時間は夏場30分、冬場1時間～1時間半が目安です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eしっかりお米に水を吸わせたら、土鍋にお米を移して火にかけます。火加減は始めから中火、もしくは強火です。\u003cbr\u003e加熱を始めてから10分くらいで沸騰させることがポイントです。沸騰までの時間が短ければ充分に甘味が引き出されず、反対に時間が長ければでんぷんが溶けだしてベタついてしまいます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e沸騰を見極める目安は、蒸気を逃がす蓋の穴から出てくる湯気です。湯気が吹き出してきたら沸騰したサインです。\u003cbr\u003e慣れないうちは蓋を取って状態を確認しても構いませんが、沸騰以降は蓋を取らないようにしましょう。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e沸騰後は弱火にして15分くらい加熱をします。\u003c\/div\u003e\n        \u003c\/div\u003e\n    \u003c\/div\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\n\u003cbr\u003e\u003chr\u003e\u003cbr\u003e\n\u003c!-- 商品について〜Q\u0026A --\u003e\n\u003csection class=\"f-maintenance\"\u003e\n    \u003ch3\u003e陶器でできたおひつについて\u003c\/h3\u003e\n    \u003cdiv class=\"f-maintenance-flex\"\u003e\n        \u003cp\u003e陶器のおひつの魅力は、吸水性に優れており、風味を損なわずにおいしくごはんを保存できることです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e木製のおひつと異なり、使い始めのアク抜きが不要で、カビが発生しにくいため、お手入れが簡単です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e冷蔵庫で保存できるのはもちろんのこと、商品のなかには電子レンジや直火での温め直しに対応しているものが多くあります。\u003cbr\u003eまた、蒸し器として使えるタイプなど、ほかの素材と比べて使い勝手がよいものが多いというメリットも。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e陶製のおひつは炊き立てのご飯の美味しさを長持ちさせます。\u003cbr\u003eそのおいしさの秘訣は、陶器が温かいごはんの水分を吸って、温め直すときにまたお米に戻すためです。\u003cbr\u003e耐熱陶器なので、冷蔵庫での保存後にそのまま電子レンジで加熱することが可能です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e美味しさと環境に優しい特性をあわせ持っておりおすすめです。\u003c\/p\u003e\n        \u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0773\/3828\/0217\/files\/tis001006_h1.jpg?v=1694746090\" alt=\"たいせい窯 ごはん鍋 ３合 ２種 土鍋 白 黒 ホワイト ブラック 陶器 萬古焼 直火 耐熱陶器 炊飯 遠赤外線効果 保温性 保湿性 レジスタントスターチ ふっくら つやつや 美味しい おいしい 冷めてもおいしい 簡単 便利 おしゃれ コンパクト ご飯 白米 玄米 雑穀 雑炊 お粥 リゾット 時短 節約 健康 美味しい 楽しい 一人暮らし 新婚 家族 料理 ご飯好き 健康志向 日本製 食卓 炊きたて 土鍋ご飯 伝統 直火OK ガスOK 電子レンジOK 食洗機OK プレゼント ギフト 贈り物 お祝い\"\u003e\n    \u003c\/div\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003csection class=\"f-maintenance\"\u003e\n    \u003ch3\u003e陶器でできたおひつのお手入れ\u003c\/h3\u003e\n    \u003ch4\u003e使い始め\u003c\/h4\u003e\n    \u003cp\u003e食器用洗剤を柔らかいスポンジにつけて中を洗い、十分に乾かします。\u003c\/p\u003e\n    \u003ch4\u003eご注意\u003c\/h4\u003e\n    \u003cp\u003e水分を吸収する土の特性上、つけおき洗いで長時間水に浸けておくと、汚れ成分をおひつが吸収し、加熱時に臭いやシミが出てきます。\u003cbr\u003eもし具材の匂いが気になる場合は、洗剤では取れないため、おひつ本体を洗った後におひつが完全に浸る鍋に水と酢50cc程度入れていただき、火にかけ完全に煮立ったら一晩放置し、水洗い後に自然乾燥させると効果的です。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\n\u003cul class=\"about-shohin\"\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003ch3\u003e商品について\u003c\/h3\u003e\n\u003cdl\u003e\n\u003cdt\u003eサイズ\u003c\/dt\u003e\n\u003cdd\u003eφ20×W25.5×H19.5cm\u003c\/dd\u003e\n\u003c\/dl\u003e\n\u003cdl\u003e\n\u003cdt\u003e素材\u003c\/dt\u003e\n\u003cdd\u003e耐熱陶器\u003c\/dd\u003e\n\u003c\/dl\u003e\n\u003cdl\u003e\n\u003cdt\u003e生産地\u003c\/dt\u003e\n\u003cdd\u003e日本製\u003c\/dd\u003e\n\u003c\/dl\u003e\n\u003cdl\u003e\n\u003cdt\u003e製作\u003c\/dt\u003e\n\u003cdd\u003eたいせい窯\u003c\/dd\u003e\n\u003c\/dl\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e","brand":"たいせい窯","offers":[{"title":"白","offer_id":49964257476889,"sku":"TIS00100300100","price":11000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false},{"title":"黒","offer_id":50036212105497,"sku":"TIS00100300200","price":11000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0773\/3828\/0217\/files\/tis001003_h0_4f79b5ab-3e8a-4f73-bf01-16fdf6171fec.jpg?v=1694747588"},{"product_id":"ygt001008","title":"かもしか道具店 ごはんの鍋１合 ２種","description":"\u003cstyle\u003e\n.f-maintenance {\n    margin-top: 75px;\n    margin-bottom: 75px;\n}\n.f-maintenance h3 {\n    font-size: 1.8em;\n    font-weight: 500;\n    color: #776611;\n    text-align: center;\n    line-height: 1.4;\n}\n.f-maintenance h4 {\n    font-weight: 400;\n    font-family: \"Noto Sans JP\", sans-serif;\n    text-align: left;\n    font-size: 15.5px;\n    line-height: 1.8;\n    margin: 25px 0 5px;\n    line-height: 1.4;\n    letter-spacing: 0.1em;\n}\n.f-maintenance p {\n    font-weight: 400;\n    font-family: \"Noto Sans JP\", sans-serif;\n    text-align: left;\n    font-size: 15.5px;\n    line-height: 1.8;\n    \/* margin: 0 0 15px; *\/\n    line-height: 1.4;\n}\n.f-maintenance li {\n    font-weight: 400;\n    font-family: \"Noto Sans JP\", sans-serif;\n    text-align: left;\n    font-size: 15.5px;\n    line-height: 1.8;\n    \/* margin: 0 0 15px; *\/\n    line-height: 1.4;\n}\n.f-maintenance .f-maintenance-flex {\n    display: flex;\n    gap: 30px;\n    align-items: center;\n\n}\n.f-maintenance .f-maintenance-flex img {\n    width: 38%;\n}\n@media screen and (max-width: 768px){\n.f-maintenance .f-maintenance-flex {\n    flex-direction: column;\n}\n.f-maintenance .f-maintenance-flex img {\n    width: 100%;\n}\n}\n\n\n\/*Q\u0026A*\/\n.cp_qa *, .cp_qa *:after, .cp_qa *:before {\n\t-webkit-box-sizing: border-box;\n\t        box-sizing: border-box;\n}\n.cp_qa {\n\toverflow-x: hidden;\n\tmargin: 0 auto;\n\tcolor: #333333;\n  width: 80%;\n  margin-bottom: 100px;\/\n}\n.cp_qa .cp_actab {\n\tpadding: 20px 0;\n\tborder-bottom: 1px dotted #cccccc;\n  max-width: 600px;\n  margin: 0 auto;\n\n}\n.cp_qa label {\n\tfont-size: 1.2em;\n\tposition: relative;\n\tdisplay: block;\n\twidth: 100%;\n\tmargin: 0;\n\tpadding: 1.2em 10px 0 48px;\n\tcursor: pointer;\n}\n.cp_qa .cp_actab-content {\n\tfont-size: 1em;\n\tposition: relative;\n\toverflow: hidden;\n\theight: 0;\n\tmargin: 0 2%;\n\tpadding: 0 14px;\n\t-webkit-transition: 0.4s ease;\n\t        transition: 0.4s ease;\n\topacity: 0;\n    line-height: 1.8;\n}\n.cp_qa .cp_actab input[type=checkbox]:checked ~ .cp_actab-content {\n\theight: auto;\n\tpadding: 14px;\n\topacity: 1;\n}\n.cp_qa .cp_plus {\n\tfont-size: 2.4em;\n\tline-height: 100%;\n\tposition: absolute;\n\tz-index: 5;\n\tmargin: 3px 0 0 10px;\n\t-webkit-transition: 0.2s ease;\n\t        transition: 0.2s ease;\n}\n.cp_qa .cp_actab input[type=checkbox]:checked ~ .cp_plus {\n\t-webkit-transform: rotate(45deg);\n\t        transform: rotate(45deg);\n}\n.cp_qa .cp_actab input[type=checkbox] {\n  display: none;\n}\n\n@media screen and (max-width: 768px){\n.cp_qa {\n    width: 92%;\n}\n}\n\u003c\/style\u003e\n\n\u003c!--説明--\u003e\n\u003cul class=\"dai-waku\"\u003e\n  \u003cli\u003e\n    \u003ch3\u003e炊飯・おひつ・保存容器\u003cbr\u003e\n      三拍子揃った優れたお鍋\u003c\/h3\u003e\n    \u003cp\u003e食卓に鍋ごと置いておひつ代わりに。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n      余ったごはんは鍋ごと電子レンジでチンして炊き立ての味をお楽しみいただけます。\u003c\/p\u003e\n  \u003c\/li\u003e\n  \u003cli\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0773\/3828\/0217\/files\/ygt001008_h01.jpg?v=1741058330\"\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cul class=\"dai-waku\"\u003e\n  \u003cli\u003e\n    \u003ch3\u003eもっちり、ふっくら。\u003cbr\u003e\n      美味しいご飯が炊けます\u003c\/h3\u003e\n    \u003cp\u003eごはんの鍋の蓋には、吹きこぼれを防ぐための蒸気を逃がす穴がありません。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eその代わり、鍋の中にふたがすっぽり入るように、ふたを受ける部分の鍋の立ち上がりが高くなっており、そのカタチが、吹きこぼれにくさの秘密なのです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eお米が鍋の中でしっかり循環して、ふっくら美味しいご飯が炊きあがります。\u003c\/p\u003e\n  \u003c\/li\u003e\n  \u003cli\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0773\/3828\/0217\/files\/ygt001008_h02.jpg?v=1741063744\"\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cul class=\"dai-waku\"\u003e\n  \u003cli\u003e\n    \u003ch3\u003e炊きあがりでそのまま\u003cbr\u003e\n      食卓に出せるデザインです\u003c\/h3\u003e\n    \u003cp\u003eお鍋には保温と調湿機能がありますので、おひつ代わりになります。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eあまったご飯は鍋ごと冷蔵庫に入れると調湿効果で、ふっくら炊き上げたごはんを美味しい状態で保存できます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eお鍋や雑炊、うどん、スープや煮物を作るのにもちょうどいいサイズです。\u003c\/p\u003e\n  \u003c\/li\u003e\n  \u003cli\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0773\/3828\/0217\/files\/ygt001008_h03.jpg?v=1741064043\"\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cul class=\"dai-waku\"\u003e\n  \u003cli\u003e\n    \u003ch3\u003e丸みのあるフォルムと\u003cbr\u003e\n      レトロ感あふれるデザイン\u003c\/h3\u003e\n    \u003cp\u003e羽釜のような形のふたが、まるで昔話に出てきそうでレトロ感たっぷり。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e台所や食卓にちょこんと置いているだけで、楽しく明るい雰囲気を演出してくれます。\u003c\/p\u003e\n  \u003c\/li\u003e\n  \u003cli\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0773\/3828\/0217\/files\/ygt001008_h04.jpg?v=1741064146\"\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cul class=\"dai-waku\"\u003e\n  \u003cli\u003e\n    \u003ch3\u003e大切な方への贈り物に\u003c\/h3\u003e\n    \u003cp\u003eこちらの1合用は、お茶碗約3杯分です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e一人暮らしの方や、ご年配のご夫婦の方への贈り物におすすめです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e育ち盛りのお子様やよく食べられる方は、どんぶり茶碗としてそのまま使っていただけます。\u003c\/p\u003e\n  \u003c\/li\u003e\n  \u003cli\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0773\/3828\/0217\/files\/ygt001008_h05.jpg?v=1741058325\"\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cul class=\"dai-waku\"\u003e\n  \u003cli\u003e\n    \u003ch3\u003e末永くお使いいただくためには\u003cbr\u003e\n      「目止め」が重要！\u003c\/h3\u003e\n    \u003cp\u003e土鍋は熱を穏やかに伝える粗士でできています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eそのまま使用すると水漏れやヒビ割れの原因となりますので、お米や片栗粉のデンプン質で粗士に目止めをする必要があります。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e面倒な作業ですが、粗士だからこそ美味しく調理ができますので、ぜひ目止めをしてください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n      ＜目止めの手順＞\u003cbr\u003e\n      1. 米2合程度を洗って出る米のとぎ汁（またはかたくり粉や小麦粉を溶いたもの）を鍋の8分目まで入れます。\u003cbr\u003e\n      2. 火にかけて、沸騰させます。\u003cbr\u003e\n      3. 沸騰後は冷ましてから、水を捨ててきれいに洗います。\u003cbr\u003e\n      4. よく乾燥させます。 \u003c\/p\u003e\n  \u003c\/li\u003e\n  \u003cli\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0773\/3828\/0217\/files\/ygt001008_h06.jpg?v=1690966294\"\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003c!--ブランド--\u003e\n\u003cul class=\"dai-waku\"\u003e\n  \u003cli\u003e\n    \u003ch3\u003e伝統工芸品•萬古焼\u003cbr\u003e\n      かもしか道具店\u003c\/h3\u003e\n    \u003cp\u003e急須や土鍋で知られる三重県の萬古焼（ばんこやき)。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e四日市市の隣に位置する菰野町(こものちょう）に、「かもしか道具店」のオリジナルブランドを持つ山口陶器さんの窯があります。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e温かみがあり、どこか北欧らしい雰囲気を感じさせるため、シンプルで毎日食卓に並べても飽きのこないデザインです。\u003c\/p\u003e\n  \u003c\/li\u003e\n  \u003cli\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0773\/3828\/0217\/files\/rkt.jpg?v=1690940007\"\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\n\u003cbr\u003e\u003chr\u003e\u003cbr\u003e\n\u003c!-- 商品について〜Q\u0026A --\u003e\n\u003csection class=\"f-maintenance\"\u003e\n    \u003ch3\u003e土鍋のお手入れ\u003c\/h3\u003e\n    \u003cdiv class=\"f-maintenance-flex\"\u003e\n      \u003cdiv\u003e\n        \u003cp\u003e\u003c!-- ＊伊賀の土は磁器や普通の陶器とは異なります。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e土を焼いて出来る陶器は熱による膨張で割れやすくなることが一般的ですが、繊細な有機物を含んだ伊賀の粘土は、焼成することで繊細な穴を形成し(多孔質)、割れを抑え、耐熱性を高める特性があります。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e --\u003e最初は、おもゆを作って使用することで徐々に温度変化に慣れさせてください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e洗浄後は布巾で水気を取り、日光に当てて完全に乾燥させることが望ましいです。また、カビを防ぐためには、底部を上にして収納し、空気が流れる場所に保管することが効果的です。\u003c\/p\u003e\n        \u003ch4\u003e＊ヒビから漏れる際の対処法\u003c\/h4\u003e\n        \u003cp\u003eまず、おもゆを別の鍋で作り、それを土鍋に移します。土鍋を中弱火にかけて温めた後、強火にして沸騰させます。沸騰したら火を止め、半日から1日置いておきます。その後、おもゆを捨てて水で洗浄します。それでも漏れが止まらない場合は、このプロセスを1から3回繰り返してください。\u003cbr\u003e多くの場合、これで漏れが止まります。\u003c\/p\u003e\n    \u003ch4\u003e＊使い始めの強火は劣化を早めてしまいますのでご注意ください。\u003c\/h4\u003e\n    \u003ch4\u003e＊焦げ付いた場合の対処法\u003c\/h4\u003e\n        \u003cp\u003e焦げが洗浄しても取れない場合は、土鍋に水を張り、火にかけて沸騰させます。沸騰後、火を止めてそのまま一時間ほど置くと、焦げが浮いてきます。\u003c\/p\u003e\n      \u003c\/div\u003e\n      \u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0773\/3828\/0217\/files\/ygt001038_h05.jpg?v=1692172068\"\u003e\n    \u003c\/div\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003csection class=\"f-maintenance\"\u003e\n    \u003ch3\u003eQ＆A\u003c\/h3\u003e\n    \u003cdiv class=\"cp_qa\"\u003e\n        \u003cdiv class=\"cp_actab\"\u003e\n        \u003cinput id=\"cp_tabfour01\" type=\"checkbox\" name=\"tabs\"\u003e\n        \u003cdiv class=\"cp_plus\"\u003e+\u003c\/div\u003e\n        \u003clabel for=\"cp_tabfour01\"\u003e商品を購入して、使い始める前にすべきお手入れはありますか？\u003c\/label\u003e\n        \u003cdiv class=\"cp_actab-content\"\u003eまず水洗いしてしっかり乾燥させます。土鍋に水をあげ、優しく洗いましょう。\u003cbr\u003eしっかり乾かすのも大切なポイントです。ここで水分が残っていると、火にかけた時にヒビが入る可能性があります。\u003cbr\u003e底面が釉薬なしの素焼き仕様の場合は特に注意し、底面を触って水分がしっかり乾いているのを確かめます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e次に目止めという作業に入ります。\u003cbr\u003e8分目まで水を入れ、そこにでんぷん質の食材を入れます。ここで使えるのは、ごはん・片栗粉・小麦粉など。食材に含まれるでんぷん質が、目をふさぐ「つなぎ」となります。\u003cbr\u003e水の1\/5量を目安に鍋に加え、蓋をせずに弱火にかけ、吹きこぼれないようにゆっくりと加熱します。1時間経過後に火を止めて放置し、鍋が完全に冷えたら中身を捨てて再度水洗いします。水分が完全になくなるまで、しっかりと時間をかけて乾燥させてください。\u003c\/div\u003e\n        \u003c\/div\u003e\n        \u003cdiv class=\"cp_actab\"\u003e\n        \u003cinput id=\"cp_tabfour02\" type=\"checkbox\" name=\"tabs\"\u003e\n        \u003cdiv class=\"cp_plus\"\u003e+\u003c\/div\u003e\n        \u003clabel for=\"cp_tabfour02\"\u003e使用した後にすべきお手入れ・洗い方はありますか？\u003c\/label\u003e\n        \u003cdiv class=\"cp_actab-content\"\u003e土鍋の扱いで気を付ける点は、清潔を保ち、急激な温度変化を避けることです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e土でできている土鍋は吸水性が高く小さな穴がたくさん開いているため、カビや匂いが付きやすいという特徴があります。また、表面の傷が破損の原因となることがあります。\u003cbr\u003e土鍋を長持ちさせるには、こうした性質に気を配ったお手入れがおすすめです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eまた、熱が冷めていない状態の土鍋に水を入れると急激な温度変化により割れることがありますので、手で触れる程度の温度に下がってから洗い始めます。洗う際はゴシゴシ力を入れ過ぎると細かい傷ができ、そこから劣化する恐れがあります。柔らかいスポンジを使うようにしましょう。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e ニオイが土鍋に染み込む恐れがあるため、洗剤や漂白剤などの使用は避けてください。もし、水洗いで汚れが落ちないときは、ぬるま湯や少量の洗剤を使ってさっと洗いましょう。\u003cbr\u003eまた、つけ置き洗いは行わないでください。長時間水に浸すことで内部まで水が浸透し、土鍋を脆くしてしまいます。\n\u003c\/div\u003e\n        \u003c\/div\u003e\n        \u003cdiv class=\"cp_actab\"\u003e\n        \u003cinput id=\"cp_tabfour03\" type=\"checkbox\" name=\"tabs\"\u003e\n        \u003cdiv class=\"cp_plus\"\u003e+\u003c\/div\u003e\n        \u003clabel for=\"cp_tabfour03\"\u003e保管する際に気をつけるべき点はありますか？\u003c\/label\u003e\n        \u003cdiv class=\"cp_actab-content\"\u003e土鍋は土でできているために吸水性が高い性質があります。\u003cbr\u003eそのため、洗った後に表面を拭くだけでは、土鍋の中まで十分に乾かないことがあります。水気が残った状態で保管すると、カビが生える原因になるため、土鍋を洗ったら風通しの良い場所でひっくり返して置き、しっかり乾かすようにしましょう。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eまた、土鍋をしばらく使わない場合は湿気を避けるために新聞紙に包んで保管します。このとき他の鍋を重ねると破損しやすくなるので、重ねずに保管することが大切です。\u003cbr\u003e土鍋にカビが生えてしまったり、カビ臭がしたりする場合、水にお酢やレモン汁を加えて1時間ほど煮立てるとカビやカビ臭を除去できます。\n\u003c\/div\u003e\n        \u003c\/div\u003e\n        \u003cdiv class=\"cp_actab\"\u003e\n        \u003cinput id=\"cp_tabfour04\" type=\"checkbox\" name=\"tabs\"\u003e\n        \u003cdiv class=\"cp_plus\"\u003e+\u003c\/div\u003e\n        \u003clabel for=\"cp_tabfour04\"\u003e使用上の注意点は何かありますか？\u003c\/label\u003e\n        \u003cdiv class=\"cp_actab-content\"\u003e\n土鍋でごはんを炊く際に大切なのは、お米にしっかり吸水させる時間です。吸水させることでお米の中まで熱が通りやすくなります。\u003cbr\u003e吸水時間には注意が必要で、お米が最も効率的に水を吸収するのは、最初の30分間です。お米を浸す時間が2時間を超えると、お米のでんぷんが水に溶け出して旨みを損なってしまいます。吸水時間は夏場30分、冬場1時間～1時間半が目安です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eしっかりお米に水を吸わせたら、土鍋にお米を移して火にかけます。火加減は始めから中火、もしくは強火です。\u003cbr\u003e加熱を始めてから10分くらいで沸騰させることがポイントです。沸騰までの時間が短ければ充分に甘味が引き出されず、反対に時間が長ければでんぷんが溶けだしてベタついてしまいます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e沸騰を見極める目安は、蒸気を逃がす蓋の穴から出てくる湯気です。湯気が吹き出してきたら沸騰したサインです。\u003cbr\u003e慣れないうちは蓋を取って状態を確認しても構いませんが、沸騰以降は蓋を取らないようにしましょう。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e沸騰後は弱火にして15分くらい加熱をします。\u003c\/div\u003e\n        \u003c\/div\u003e\n    \u003c\/div\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\n\u003cbr\u003e\u003chr\u003e\u003cbr\u003e\n\u003c!-- 商品について〜Q\u0026A --\u003e\n\u003csection class=\"f-maintenance\"\u003e\n    \u003ch3\u003e陶器でできたおひつについて\u003c\/h3\u003e\n    \u003cdiv class=\"f-maintenance-flex\"\u003e\n        \u003cp\u003e陶器のおひつの魅力は、吸水性に優れており、風味を損なわずにおいしくごはんを保存できることです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e木製のおひつと異なり、使い始めのアク抜きが不要で、カビが発生しにくいため、お手入れが簡単です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e冷蔵庫で保存できるのはもちろんのこと、商品のなかには電子レンジや直火での温め直しに対応しているものが多くあります。\u003cbr\u003eまた、蒸し器として使えるタイプなど、ほかの素材と比べて使い勝手がよいものが多いというメリットも。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e陶製のおひつは炊き立てのご飯の美味しさを長持ちさせます。\u003cbr\u003eそのおいしさの秘訣は、陶器が温かいごはんの水分を吸って、温め直すときにまたお米に戻すためです。\u003cbr\u003e耐熱陶器なので、冷蔵庫での保存後にそのまま電子レンジで加熱することが可能です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e美味しさと環境に優しい特性をあわせ持っておりおすすめです。\u003c\/p\u003e\n        \u003cimg alt=\"たいせい窯 おひつ 陶器 中 お櫃 耐熱陶器 耐熱容器 保存容器 泰成窯 TAISEIGAMA 電子レンジ対応 食洗機対応 日本製 白 黒 おしゃれ オシャレ お祝い ギフト\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0773\/3828\/0217\/files\/tis001006_h1.jpg?v=1694746090\"\u003e\n    \u003c\/div\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003csection class=\"f-maintenance\"\u003e\n    \u003ch3\u003e陶器でできたおひつのお手入れ\u003c\/h3\u003e\n    \u003ch4\u003e使い始め\u003c\/h4\u003e\n    \u003cp\u003e食器用洗剤を柔らかいスポンジにつけて中を洗い、十分に乾かします。\u003c\/p\u003e\n    \u003ch4\u003eご注意\u003c\/h4\u003e\n    \u003cp\u003e水分を吸収する土の特性上、つけおき洗いで長時間水に浸けておくと、汚れ成分をおひつが吸収し、加熱時に臭いやシミが出てきます。\u003cbr\u003eもし具材の匂いが気になる場合は、洗剤では取れないため、おひつ本体を洗った後におひつが完全に浸る鍋に水と酢50cc程度入れていただき、火にかけ完全に煮立ったら一晩放置し、水洗い後に自然乾燥させると効果的です。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\n\u003c!--スペック--\u003e\n\u003cul class=\"about-shohin\"\u003e\n  \u003cli\u003e\n    \u003ch3\u003e商品について\u003c\/h3\u003e\n    \u003cdl\u003e\n      \u003cdt\u003eサイズ\u003c\/dt\u003e\n      \u003cdd\u003e幅17cm（持ち手込み）×高さ9cm（ふた込み）外側の直径　直径14cm\u003c\/dd\u003e\n    \u003c\/dl\u003e\n    \u003cdl\u003e\n      \u003cdt\u003e素材\u003c\/dt\u003e\n      \u003cdd\u003e耐熱陶器\u003c\/dd\u003e\n    \u003c\/dl\u003e\n    \u003cdl\u003e\n      \u003cdt\u003e分量の目安\u003c\/dt\u003e\n      \u003cdd\u003eお米180ccに対し水200cc　（炊き時間:約11～12分）\u003c\/dd\u003e\n    \u003c\/dl\u003e\n    \u003cdl\u003e\n      \u003cdt\u003e生産地\u003c\/dt\u003e\n      \u003cdd\u003e日本（三重県）\u003c\/dd\u003e\n    \u003c\/dl\u003e\n    \u003cdl\u003e\n      \u003cdt\u003e注意事項\u003c\/dt\u003e\n      \u003cdd\u003e※下記の『お取り扱いのご注意』をご参照ください。\u003cbr\u003e\n        ※商品の色はご覧頂くＰＣ環境によって多少異なりますのでご了承下さい。\u003c\/dd\u003e\n    \u003c\/dl\u003e\n  \u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e","brand":"かもしか道具店","offers":[{"title":"白","offer_id":45847333110041,"sku":"YGT00100800100","price":4840.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"黒","offer_id":45847333142809,"sku":"YGT00100800200","price":4840.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0773\/3828\/0217\/files\/ygt001008_h05_d3710a5c-da2b-4fc3-b3a9-bd4a2854ae06.jpg?v=1741058355"},{"product_id":"ygt001009","title":"かもしか道具店 ごはんの鍋２合 ２種","description":"\u003cstyle\u003e\n.f-maintenance {\n    margin-top: 75px;\n    margin-bottom: 75px;\n}\n.f-maintenance h3 {\n    font-size: 1.8em;\n    font-weight: 500;\n    color: #776611;\n    text-align: center;\n    line-height: 1.4;\n}\n.f-maintenance h4 {\n    font-weight: 400;\n    font-family: \"Noto Sans JP\", 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*:before {\n\t-webkit-box-sizing: border-box;\n\t        box-sizing: border-box;\n}\n.cp_qa {\n\toverflow-x: hidden;\n\tmargin: 0 auto;\n\tcolor: #333333;\n  width: 80%;\n  margin-bottom: 100px;\/\n}\n.cp_qa .cp_actab {\n\tpadding: 20px 0;\n\tborder-bottom: 1px dotted #cccccc;\n  max-width: 600px;\n  margin: 0 auto;\n\n}\n.cp_qa label {\n\tfont-size: 1.2em;\n\tposition: relative;\n\tdisplay: block;\n\twidth: 100%;\n\tmargin: 0;\n\tpadding: 1.2em 10px 0 48px;\n\tcursor: pointer;\n}\n.cp_qa .cp_actab-content {\n\tfont-size: 1em;\n\tposition: relative;\n\toverflow: hidden;\n\theight: 0;\n\tmargin: 0 2%;\n\tpadding: 0 14px;\n\t-webkit-transition: 0.4s ease;\n\t        transition: 0.4s ease;\n\topacity: 0;\n    line-height: 1.8;\n}\n.cp_qa .cp_actab input[type=checkbox]:checked ~ .cp_actab-content {\n\theight: auto;\n\tpadding: 14px;\n\topacity: 1;\n}\n.cp_qa .cp_plus {\n\tfont-size: 2.4em;\n\tline-height: 100%;\n\tposition: absolute;\n\tz-index: 5;\n\tmargin: 3px 0 0 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\u003cp\u003eごはんの鍋の蓋には、吹きこぼれを防ぐための蒸気を逃がす穴がありません。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eその代わり、鍋の中にふたがすっぽり入るように、ふたを受ける部分の鍋の立ち上がりが高くなっており、そのカタチが、吹きこぼれにくさの秘密なのです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eお米が鍋の中でしっかり循環して、ふっくら美味しいご飯が炊きあがります。\u003c\/p\u003e\n  \u003c\/li\u003e\n  \u003cli\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0773\/3828\/0217\/files\/ygt001008_h02.jpg?v=1741063744\"\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cul class=\"dai-waku\"\u003e\n  \u003cli\u003e\n    \u003ch3\u003e炊きあがりでそのまま\u003cbr\u003e\n      食卓に出せるデザインです\u003c\/h3\u003e\n    \u003cp\u003eお鍋には保温と調湿機能がありますので、おひつ代わりになります。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eあまったご飯は鍋ごと冷蔵庫に入れると調湿効果で、ふっくら炊き上げたごはんを美味しい状態で保存できます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eお鍋や雑炊、うどん、スープや煮物を作るのにもちょうどいいサイズです。\u003c\/p\u003e\n  \u003c\/li\u003e\n  \u003cli\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0773\/3828\/0217\/files\/ygt001008_h03.jpg?v=1741064043\"\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cul class=\"dai-waku\"\u003e\n  \u003cli\u003e\n    \u003ch3\u003e丸みのあるフォルムと\u003cbr\u003e\n      レトロ感あふれるデザイン\u003c\/h3\u003e\n    \u003cp\u003e羽釜のような形のふたが、まるで昔話に出てきそうでレトロ感たっぷり。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e台所や食卓にちょこんと置いているだけで、楽しく明るい雰囲気を演出してくれます。\u003c\/p\u003e\n  \u003c\/li\u003e\n  \u003cli\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0773\/3828\/0217\/files\/ygt001008_h04.jpg?v=1741064146\"\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cul class=\"dai-waku\"\u003e\n  \u003cli\u003e\n    \u003ch3\u003e大切な方への贈り物に\u003c\/h3\u003e\n    \u003cp\u003eこちらの2合用はお茶碗約6杯分で、二人暮らしの方におすすめのサイズです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e煮物などのおかずをつくる調理器具としても使えるごはんの鍋。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eご自宅用や大切な方への贈り物にいかがでしょうか。\u003c\/p\u003e\n  \u003c\/li\u003e\n  \u003cli\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0773\/3828\/0217\/files\/ygt001009_h05.jpg?v=1741064961\"\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cul class=\"dai-waku\"\u003e\n  \u003cli\u003e\n    \u003ch3\u003e末永くお使いいただくためには\u003cbr\u003e\n      「目止め」が重要！\u003c\/h3\u003e\n    \u003cp\u003e土鍋は熱を穏やかに伝える粗士でできています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n      そのまま使用すると水漏れやヒビ割れの原因となりますので、お米や片栗粉のデンプン質で粗士に目止めをする必要があります。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n      面倒な作業ですが、粗士だからこそ美味しく調理ができますので、ぜひ目止めをしてください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n      ＜目止めの手順＞\u003cbr\u003e\n      1. 米2合程度を洗って出る米のとぎ汁（またはかたくり粉や小麦粉を溶いたもの）を鍋の8分目まで入れます。\u003cbr\u003e\n      2. 火にかけて、沸騰させます。\u003cbr\u003e\n      3. 沸騰後は冷ましてから、水を捨ててきれいに洗います。\u003cbr\u003e\n      4. よく乾燥させます。 \u003c\/p\u003e\n  \u003c\/li\u003e\n  \u003cli\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0773\/3828\/0217\/files\/ygt001008_h06.jpg?v=1690966294\"\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003c!--ブランド--\u003e\n\u003cul class=\"dai-waku\"\u003e\n  \u003cli\u003e\n    \u003ch3\u003e伝統工芸品•萬古焼\u003cbr\u003e\n      かもしか道具店\u003c\/h3\u003e\n    \u003cp\u003e急須や土鍋で知られる三重県の萬古焼（ばんこやき)。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e四日市市の隣に位置する菰野町(こものちょう）に、「かもしか道具店」のオリジナルブランドを持つ山口陶器さんの窯があります。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e温かみがあり、どこか北欧らしい雰囲気を感じさせるため、シンプルで毎日食卓に並べても飽きのこないデザインです。\u003c\/p\u003e\n  \u003c\/li\u003e\n  \u003cli\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0773\/3828\/0217\/files\/rkt.jpg?v=1690940007\"\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\n\u003cbr\u003e\u003chr\u003e\u003cbr\u003e\n\u003c!-- 商品について〜Q\u0026A --\u003e\n\u003csection class=\"f-maintenance\"\u003e\n    \u003ch3\u003e土鍋のお手入れ\u003c\/h3\u003e\n    \u003cdiv class=\"f-maintenance-flex\"\u003e\n      \u003cdiv\u003e\n        \u003cp\u003e\u003c!-- ＊伊賀の土は磁器や普通の陶器とは異なります。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e土を焼いて出来る陶器は熱による膨張で割れやすくなることが一般的ですが、繊細な有機物を含んだ伊賀の粘土は、焼成することで繊細な穴を形成し(多孔質)、割れを抑え、耐熱性を高める特性があります。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e --\u003e最初は、おもゆを作って使用することで徐々に温度変化に慣れさせてください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e洗浄後は布巾で水気を取り、日光に当てて完全に乾燥させることが望ましいです。また、カビを防ぐためには、底部を上にして収納し、空気が流れる場所に保管することが効果的です。\u003c\/p\u003e\n        \u003ch4\u003e＊ヒビから漏れる際の対処法\u003c\/h4\u003e\n        \u003cp\u003eまず、おもゆを別の鍋で作り、それを土鍋に移します。土鍋を中弱火にかけて温めた後、強火にして沸騰させます。沸騰したら火を止め、半日から1日置いておきます。その後、おもゆを捨てて水で洗浄します。それでも漏れが止まらない場合は、このプロセスを1から3回繰り返してください。\u003cbr\u003e多くの場合、これで漏れが止まります。\u003c\/p\u003e\n    \u003ch4\u003e＊使い始めの強火は劣化を早めてしまいますのでご注意ください。\u003c\/h4\u003e\n    \u003ch4\u003e＊焦げ付いた場合の対処法\u003c\/h4\u003e\n        \u003cp\u003e焦げが洗浄しても取れない場合は、土鍋に水を張り、火にかけて沸騰させます。沸騰後、火を止めてそのまま一時間ほど置くと、焦げが浮いてきます。\u003c\/p\u003e\n      \u003c\/div\u003e\n      \u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0773\/3828\/0217\/files\/ygt001038_h05.jpg?v=1692172068\"\u003e\n    \u003c\/div\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003csection class=\"f-maintenance\"\u003e\n    \u003ch3\u003eQ＆A\u003c\/h3\u003e\n    \u003cdiv class=\"cp_qa\"\u003e\n        \u003cdiv class=\"cp_actab\"\u003e\n        \u003cinput id=\"cp_tabfour01\" type=\"checkbox\" name=\"tabs\"\u003e\n        \u003cdiv class=\"cp_plus\"\u003e+\u003c\/div\u003e\n        \u003clabel for=\"cp_tabfour01\"\u003e商品を購入して、使い始める前にすべきお手入れはありますか？\u003c\/label\u003e\n        \u003cdiv class=\"cp_actab-content\"\u003eまず水洗いしてしっかり乾燥させます。土鍋に水をあげ、優しく洗いましょう。\u003cbr\u003eしっかり乾かすのも大切なポイントです。ここで水分が残っていると、火にかけた時にヒビが入る可能性があります。\u003cbr\u003e底面が釉薬なしの素焼き仕様の場合は特に注意し、底面を触って水分がしっかり乾いているのを確かめます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e次に目止めという作業に入ります。\u003cbr\u003e8分目まで水を入れ、そこにでんぷん質の食材を入れます。ここで使えるのは、ごはん・片栗粉・小麦粉など。食材に含まれるでんぷん質が、目をふさぐ「つなぎ」となります。\u003cbr\u003e水の1\/5量を目安に鍋に加え、蓋をせずに弱火にかけ、吹きこぼれないようにゆっくりと加熱します。1時間経過後に火を止めて放置し、鍋が完全に冷えたら中身を捨てて再度水洗いします。水分が完全になくなるまで、しっかりと時間をかけて乾燥させてください。\u003c\/div\u003e\n        \u003c\/div\u003e\n        \u003cdiv class=\"cp_actab\"\u003e\n        \u003cinput id=\"cp_tabfour02\" type=\"checkbox\" name=\"tabs\"\u003e\n        \u003cdiv class=\"cp_plus\"\u003e+\u003c\/div\u003e\n        \u003clabel for=\"cp_tabfour02\"\u003e使用した後にすべきお手入れ・洗い方はありますか？\u003c\/label\u003e\n        \u003cdiv class=\"cp_actab-content\"\u003e土鍋の扱いで気を付ける点は、清潔を保ち、急激な温度変化を避けることです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e土でできている土鍋は吸水性が高く小さな穴がたくさん開いているため、カビや匂いが付きやすいという特徴があります。また、表面の傷が破損の原因となることがあります。\u003cbr\u003e土鍋を長持ちさせるには、こうした性質に気を配ったお手入れがおすすめです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eまた、熱が冷めていない状態の土鍋に水を入れると急激な温度変化により割れることがありますので、手で触れる程度の温度に下がってから洗い始めます。洗う際はゴシゴシ力を入れ過ぎると細かい傷ができ、そこから劣化する恐れがあります。柔らかいスポンジを使うようにしましょう。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e ニオイが土鍋に染み込む恐れがあるため、洗剤や漂白剤などの使用は避けてください。もし、水洗いで汚れが落ちないときは、ぬるま湯や少量の洗剤を使ってさっと洗いましょう。\u003cbr\u003eまた、つけ置き洗いは行わないでください。長時間水に浸すことで内部まで水が浸透し、土鍋を脆くしてしまいます。\n\u003c\/div\u003e\n        \u003c\/div\u003e\n        \u003cdiv class=\"cp_actab\"\u003e\n        \u003cinput id=\"cp_tabfour03\" type=\"checkbox\" name=\"tabs\"\u003e\n        \u003cdiv class=\"cp_plus\"\u003e+\u003c\/div\u003e\n        \u003clabel for=\"cp_tabfour03\"\u003e保管する際に気をつけるべき点はありますか？\u003c\/label\u003e\n        \u003cdiv class=\"cp_actab-content\"\u003e土鍋は土でできているために吸水性が高い性質があります。\u003cbr\u003eそのため、洗った後に表面を拭くだけでは、土鍋の中まで十分に乾かないことがあります。水気が残った状態で保管すると、カビが生える原因になるため、土鍋を洗ったら風通しの良い場所でひっくり返して置き、しっかり乾かすようにしましょう。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eまた、土鍋をしばらく使わない場合は湿気を避けるために新聞紙に包んで保管します。このとき他の鍋を重ねると破損しやすくなるので、重ねずに保管することが大切です。\u003cbr\u003e土鍋にカビが生えてしまったり、カビ臭がしたりする場合、水にお酢やレモン汁を加えて1時間ほど煮立てるとカビやカビ臭を除去できます。\n\u003c\/div\u003e\n        \u003c\/div\u003e\n        \u003cdiv class=\"cp_actab\"\u003e\n        \u003cinput id=\"cp_tabfour04\" type=\"checkbox\" name=\"tabs\"\u003e\n        \u003cdiv class=\"cp_plus\"\u003e+\u003c\/div\u003e\n        \u003clabel for=\"cp_tabfour04\"\u003e使用上の注意点は何かありますか？\u003c\/label\u003e\n        \u003cdiv class=\"cp_actab-content\"\u003e\n土鍋でごはんを炊く際に大切なのは、お米にしっかり吸水させる時間です。吸水させることでお米の中まで熱が通りやすくなります。\u003cbr\u003e吸水時間には注意が必要で、お米が最も効率的に水を吸収するのは、最初の30分間です。お米を浸す時間が2時間を超えると、お米のでんぷんが水に溶け出して旨みを損なってしまいます。吸水時間は夏場30分、冬場1時間～1時間半が目安です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eしっかりお米に水を吸わせたら、土鍋にお米を移して火にかけます。火加減は始めから中火、もしくは強火です。\u003cbr\u003e加熱を始めてから10分くらいで沸騰させることがポイントです。沸騰までの時間が短ければ充分に甘味が引き出されず、反対に時間が長ければでんぷんが溶けだしてベタついてしまいます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e沸騰を見極める目安は、蒸気を逃がす蓋の穴から出てくる湯気です。湯気が吹き出してきたら沸騰したサインです。\u003cbr\u003e慣れないうちは蓋を取って状態を確認しても構いませんが、沸騰以降は蓋を取らないようにしましょう。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e沸騰後は弱火にして15分くらい加熱をします。\u003c\/div\u003e\n        \u003c\/div\u003e\n    \u003c\/div\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\n\u003cbr\u003e\u003chr\u003e\u003cbr\u003e\n\u003c!-- 商品について〜Q\u0026A --\u003e\n\u003csection class=\"f-maintenance\"\u003e\n    \u003ch3\u003e陶器でできたおひつについて\u003c\/h3\u003e\n    \u003cdiv class=\"f-maintenance-flex\"\u003e\n        \u003cp\u003e陶器のおひつの魅力は、吸水性に優れており、風味を損なわずにおいしくごはんを保存できることです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e木製のおひつと異なり、使い始めのアク抜きが不要で、カビが発生しにくいため、お手入れが簡単です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e冷蔵庫で保存できるのはもちろんのこと、商品のなかには電子レンジや直火での温め直しに対応しているものが多くあります。\u003cbr\u003eまた、蒸し器として使えるタイプなど、ほかの素材と比べて使い勝手がよいものが多いというメリットも。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e陶製のおひつは炊き立てのご飯の美味しさを長持ちさせます。\u003cbr\u003eそのおいしさの秘訣は、陶器が温かいごはんの水分を吸って、温め直すときにまたお米に戻すためです。\u003cbr\u003e耐熱陶器なので、冷蔵庫での保存後にそのまま電子レンジで加熱することが可能です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e美味しさと環境に優しい特性をあわせ持っておりおすすめです。\u003c\/p\u003e\n        \u003cimg alt=\"たいせい窯 おひつ 陶器 中 お櫃 耐熱陶器 耐熱容器 保存容器 泰成窯 TAISEIGAMA 電子レンジ対応 食洗機対応 日本製 白 黒 おしゃれ オシャレ お祝い ギフト\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0773\/3828\/0217\/files\/tis001006_h1.jpg?v=1694746090\"\u003e\n    \u003c\/div\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003csection class=\"f-maintenance\"\u003e\n    \u003ch3\u003e陶器でできたおひつのお手入れ\u003c\/h3\u003e\n    \u003ch4\u003e使い始め\u003c\/h4\u003e\n    \u003cp\u003e食器用洗剤を柔らかいスポンジにつけて中を洗い、十分に乾かします。\u003c\/p\u003e\n    \u003ch4\u003eご注意\u003c\/h4\u003e\n    \u003cp\u003e水分を吸収する土の特性上、つけおき洗いで長時間水に浸けておくと、汚れ成分をおひつが吸収し、加熱時に臭いやシミが出てきます。\u003cbr\u003eもし具材の匂いが気になる場合は、洗剤では取れないため、おひつ本体を洗った後におひつが完全に浸る鍋に水と酢50cc程度入れていただき、火にかけ完全に煮立ったら一晩放置し、水洗い後に自然乾燥させると効果的です。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\n\u003c!--スペック--\u003e\n\u003cul class=\"about-shohin\"\u003e\n  \u003cli\u003e\n    \u003ch3\u003e商品について\u003c\/h3\u003e\n    \u003cdl\u003e\n      \u003cdt\u003eサイズ\u003c\/dt\u003e\n      \u003cdd\u003e幅19cm（持ち手込み）×高さ11cm（ふた込み）外側の直径17cm\u003c\/dd\u003e\n    \u003c\/dl\u003e\n    \u003cdl\u003e\n      \u003cdt\u003e素材\u003c\/dt\u003e\n      \u003cdd\u003e耐熱陶器\u003c\/dd\u003e\n    \u003c\/dl\u003e\n    \u003cdl\u003e\n      \u003cdt\u003e分量の目安\u003c\/dt\u003e\n      \u003cdd\u003eお米360ccに対し水400cc　（炊き時間:約13～14分）\u003c\/dd\u003e\n    \u003c\/dl\u003e\n    \u003cdl\u003e\n      \u003cdt\u003e生産地\u003c\/dt\u003e\n      \u003cdd\u003e日本（三重県）\u003c\/dd\u003e\n    \u003c\/dl\u003e\n    \u003cdl\u003e\n      \u003cdt\u003e注意事項\u003c\/dt\u003e\n      \u003cdd\u003e※下記の『お取り扱いのご注意』をご参照ください。\u003cbr\u003e\n        ※商品の色はご覧頂くＰＣ環境によって多少異なりますのでご了承下さい。\u003c\/dd\u003e\n    \u003c\/dl\u003e\n  \u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e","brand":"かもしか道具店","offers":[{"title":"白","offer_id":45847333208345,"sku":"YGT00100900100","price":7590.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"黒","offer_id":45847333241113,"sku":"YGT00100900200","price":7590.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0773\/3828\/0217\/files\/ygt001009_h05_14b807be-68fb-4b4d-8118-d21cd7a65f61.jpg?v=1741064974"},{"product_id":"ygt001010","title":"かもしか道具店 ごはんの鍋３合 ２種","description":"\u003cstyle\u003e\n.f-maintenance {\n    margin-top: 75px;\n    margin-bottom: 75px;\n}\n.f-maintenance h3 {\n    font-size: 1.8em;\n    font-weight: 500;\n    color: #776611;\n    text-align: center;\n    line-height: 1.4;\n}\n.f-maintenance h4 {\n    font-weight: 400;\n    font-family: \"Noto Sans JP\", sans-serif;\n    text-align: left;\n    font-size: 15.5px;\n    line-height: 1.8;\n    margin: 25px 0 5px;\n    line-height: 1.4;\n    letter-spacing: 0.1em;\n}\n.f-maintenance p {\n    font-weight: 400;\n    font-family: \"Noto Sans JP\", sans-serif;\n    text-align: left;\n    font-size: 15.5px;\n    line-height: 1.8;\n    \/* margin: 0 0 15px; *\/\n    line-height: 1.4;\n}\n.f-maintenance li {\n    font-weight: 400;\n    font-family: \"Noto Sans JP\", sans-serif;\n    text-align: left;\n    font-size: 15.5px;\n    line-height: 1.8;\n    \/* margin: 0 0 15px; *\/\n    line-height: 1.4;\n}\n.f-maintenance .f-maintenance-flex {\n    display: flex;\n    gap: 30px;\n    align-items: center;\n\n}\n.f-maintenance .f-maintenance-flex img {\n    width: 38%;\n}\n@media screen and (max-width: 768px){\n.f-maintenance .f-maintenance-flex {\n    flex-direction: column;\n}\n.f-maintenance .f-maintenance-flex img {\n    width: 100%;\n}\n}\n\n\n\/*Q\u0026A*\/\n.cp_qa *, .cp_qa *:after, .cp_qa *:before {\n\t-webkit-box-sizing: border-box;\n\t        box-sizing: border-box;\n}\n.cp_qa {\n\toverflow-x: hidden;\n\tmargin: 0 auto;\n\tcolor: #333333;\n  width: 80%;\n  margin-bottom: 100px;\/\n}\n.cp_qa .cp_actab {\n\tpadding: 20px 0;\n\tborder-bottom: 1px dotted #cccccc;\n  max-width: 600px;\n  margin: 0 auto;\n\n}\n.cp_qa label {\n\tfont-size: 1.2em;\n\tposition: relative;\n\tdisplay: block;\n\twidth: 100%;\n\tmargin: 0;\n\tpadding: 1.2em 10px 0 48px;\n\tcursor: pointer;\n}\n.cp_qa .cp_actab-content {\n\tfont-size: 1em;\n\tposition: relative;\n\toverflow: hidden;\n\theight: 0;\n\tmargin: 0 2%;\n\tpadding: 0 14px;\n\t-webkit-transition: 0.4s ease;\n\t        transition: 0.4s ease;\n\topacity: 0;\n    line-height: 1.8;\n}\n.cp_qa .cp_actab input[type=checkbox]:checked ~ .cp_actab-content {\n\theight: auto;\n\tpadding: 14px;\n\topacity: 1;\n}\n.cp_qa .cp_plus {\n\tfont-size: 2.4em;\n\tline-height: 100%;\n\tposition: absolute;\n\tz-index: 5;\n\tmargin: 3px 0 0 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\u003cp\u003eごはんの鍋の蓋には、吹きこぼれを防ぐための蒸気を逃がす穴がありません。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eその代わり、鍋の中にふたがすっぽり入るように、ふたを受ける部分の鍋の立ち上がりが高くなっており、そのカタチが、吹きこぼれにくさの秘密なのです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eお米が鍋の中でしっかり循環して、ふっくら美味しいご飯が炊きあがります。\u003c\/p\u003e\n  \u003c\/li\u003e\n  \u003cli\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0773\/3828\/0217\/files\/ygt001008_h02.jpg?v=1741063744\"\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cul class=\"dai-waku\"\u003e\n  \u003cli\u003e\n    \u003ch3\u003e炊きあがりでそのまま\u003cbr\u003e\n      食卓に出せるデザインです\u003c\/h3\u003e\n    \u003cp\u003eお鍋には保温と調湿機能がありますので、おひつ代わりになります。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eあまったご飯は鍋ごと冷蔵庫に入れると調湿効果で、ふっくら炊き上げたごはんを美味しい状態で保存できます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eお鍋や雑炊、うどん、スープや煮物を作るのにもちょうどいいサイズです。\u003c\/p\u003e\n  \u003c\/li\u003e\n  \u003cli\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0773\/3828\/0217\/files\/ygt001008_h03.jpg?v=1741064043\"\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cul class=\"dai-waku\"\u003e\n  \u003cli\u003e\n    \u003ch3\u003e丸みのあるフォルムと\u003cbr\u003e\n      レトロ感あふれるデザイン\u003c\/h3\u003e\n    \u003cp\u003e羽釜のような形のふたが、まるで昔話に出てきそうでレトロ感たっぷり。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e台所や食卓にちょこんと置いているだけで、楽しく明るい雰囲気を演出してくれます。\u003c\/p\u003e\n  \u003c\/li\u003e\n  \u003cli\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0773\/3828\/0217\/files\/ygt001008_h04.jpg?v=1741064146\"\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cul class=\"dai-waku\"\u003e\n  \u003cli\u003e\n    \u003ch3\u003e大切な方への贈り物に\u003c\/h3\u003e\n    \u003cp\u003eこちらの3合用はお茶碗約9杯分で、ご夫婦やご家庭用におすすめのサイズ。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e煮物などのおかずをつくる調理器具としても使えるごはんの鍋。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eご自宅用や大切な方への贈り物にいかがでしょうか。\u003c\/p\u003e\n  \u003c\/li\u003e\n  \u003cli\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0773\/3828\/0217\/files\/ygt001010_h05.jpg?v=1741065117\"\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cul class=\"dai-waku\"\u003e\n  \u003cli\u003e\n    \u003ch3\u003e末永くお使いいただくためには\u003cbr\u003e\n      「目止め」が重要！\u003c\/h3\u003e\n    \u003cp\u003e土鍋は熱を穏やかに伝える粗士でできています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n      そのまま使用すると水漏れやヒビ割れの原因となりますので、お米や片栗粉のデンプン質で粗士に目止めをする必要があります。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n      面倒な作業ですが、粗士だからこそ美味しく調理ができますので、ぜひ目止めをしてください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n      ＜目止めの手順＞\u003cbr\u003e\n      1. 米2合程度を洗って出る米のとぎ汁（またはかたくり粉や小麦粉を溶いたもの）を鍋の8分目まで入れます。\u003cbr\u003e\n      2. 火にかけて、沸騰させます。\u003cbr\u003e\n      3. 沸騰後は冷ましてから、水を捨ててきれいに洗います。\u003cbr\u003e\n      4. よく乾燥させます。 \u003c\/p\u003e\n  \u003c\/li\u003e\n  \u003cli\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0773\/3828\/0217\/files\/ygt001008_h06.jpg?v=1690966294\"\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003c!--ブランド--\u003e\n\u003cul class=\"dai-waku\"\u003e\n  \u003cli\u003e\n    \u003ch3\u003e伝統工芸品•萬古焼\u003cbr\u003e\n      かもしか道具店\u003c\/h3\u003e\n    \u003cp\u003e急須や土鍋で知られる三重県の萬古焼（ばんこやき)。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e四日市市の隣に位置する菰野町(こものちょう）に、「かもしか道具店」のオリジナルブランドを持つ山口陶器さんの窯があります。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e温かみがあり、どこか北欧らしい雰囲気を感じさせるため、シンプルで毎日食卓に並べても飽きのこないデザインです。\u003c\/p\u003e\n  \u003c\/li\u003e\n  \u003cli\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0773\/3828\/0217\/files\/rkt.jpg?v=1690940007\"\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\n\u003cbr\u003e\u003chr\u003e\u003cbr\u003e\n\u003c!-- 商品について〜Q\u0026A --\u003e\n\u003csection class=\"f-maintenance\"\u003e\n    \u003ch3\u003e土鍋のお手入れ\u003c\/h3\u003e\n    \u003cdiv class=\"f-maintenance-flex\"\u003e\n      \u003cdiv\u003e\n        \u003cp\u003e\u003c!-- ＊伊賀の土は磁器や普通の陶器とは異なります。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e土を焼いて出来る陶器は熱による膨張で割れやすくなることが一般的ですが、繊細な有機物を含んだ伊賀の粘土は、焼成することで繊細な穴を形成し(多孔質)、割れを抑え、耐熱性を高める特性があります。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e --\u003e最初は、おもゆを作って使用することで徐々に温度変化に慣れさせてください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e洗浄後は布巾で水気を取り、日光に当てて完全に乾燥させることが望ましいです。また、カビを防ぐためには、底部を上にして収納し、空気が流れる場所に保管することが効果的です。\u003c\/p\u003e\n        \u003ch4\u003e＊ヒビから漏れる際の対処法\u003c\/h4\u003e\n        \u003cp\u003eまず、おもゆを別の鍋で作り、それを土鍋に移します。土鍋を中弱火にかけて温めた後、強火にして沸騰させます。沸騰したら火を止め、半日から1日置いておきます。その後、おもゆを捨てて水で洗浄します。それでも漏れが止まらない場合は、このプロセスを1から3回繰り返してください。\u003cbr\u003e多くの場合、これで漏れが止まります。\u003c\/p\u003e\n    \u003ch4\u003e＊使い始めの強火は劣化を早めてしまいますのでご注意ください。\u003c\/h4\u003e\n    \u003ch4\u003e＊焦げ付いた場合の対処法\u003c\/h4\u003e\n        \u003cp\u003e焦げが洗浄しても取れない場合は、土鍋に水を張り、火にかけて沸騰させます。沸騰後、火を止めてそのまま一時間ほど置くと、焦げが浮いてきます。\u003c\/p\u003e\n      \u003c\/div\u003e\n      \u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0773\/3828\/0217\/files\/ygt001038_h05.jpg?v=1692172068\"\u003e\n    \u003c\/div\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003csection class=\"f-maintenance\"\u003e\n    \u003ch3\u003eQ＆A\u003c\/h3\u003e\n    \u003cdiv class=\"cp_qa\"\u003e\n        \u003cdiv class=\"cp_actab\"\u003e\n        \u003cinput id=\"cp_tabfour01\" type=\"checkbox\" name=\"tabs\"\u003e\n        \u003cdiv class=\"cp_plus\"\u003e+\u003c\/div\u003e\n        \u003clabel for=\"cp_tabfour01\"\u003e商品を購入して、使い始める前にすべきお手入れはありますか？\u003c\/label\u003e\n        \u003cdiv class=\"cp_actab-content\"\u003eまず水洗いしてしっかり乾燥させます。土鍋に水をあげ、優しく洗いましょう。\u003cbr\u003eしっかり乾かすのも大切なポイントです。ここで水分が残っていると、火にかけた時にヒビが入る可能性があります。\u003cbr\u003e底面が釉薬なしの素焼き仕様の場合は特に注意し、底面を触って水分がしっかり乾いているのを確かめます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e次に目止めという作業に入ります。\u003cbr\u003e8分目まで水を入れ、そこにでんぷん質の食材を入れます。ここで使えるのは、ごはん・片栗粉・小麦粉など。食材に含まれるでんぷん質が、目をふさぐ「つなぎ」となります。\u003cbr\u003e水の1\/5量を目安に鍋に加え、蓋をせずに弱火にかけ、吹きこぼれないようにゆっくりと加熱します。1時間経過後に火を止めて放置し、鍋が完全に冷えたら中身を捨てて再度水洗いします。水分が完全になくなるまで、しっかりと時間をかけて乾燥させてください。\u003c\/div\u003e\n        \u003c\/div\u003e\n        \u003cdiv class=\"cp_actab\"\u003e\n        \u003cinput id=\"cp_tabfour02\" type=\"checkbox\" name=\"tabs\"\u003e\n        \u003cdiv class=\"cp_plus\"\u003e+\u003c\/div\u003e\n        \u003clabel for=\"cp_tabfour02\"\u003e使用した後にすべきお手入れ・洗い方はありますか？\u003c\/label\u003e\n        \u003cdiv class=\"cp_actab-content\"\u003e土鍋の扱いで気を付ける点は、清潔を保ち、急激な温度変化を避けることです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e土でできている土鍋は吸水性が高く小さな穴がたくさん開いているため、カビや匂いが付きやすいという特徴があります。また、表面の傷が破損の原因となることがあります。\u003cbr\u003e土鍋を長持ちさせるには、こうした性質に気を配ったお手入れがおすすめです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eまた、熱が冷めていない状態の土鍋に水を入れると急激な温度変化により割れることがありますので、手で触れる程度の温度に下がってから洗い始めます。洗う際はゴシゴシ力を入れ過ぎると細かい傷ができ、そこから劣化する恐れがあります。柔らかいスポンジを使うようにしましょう。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e ニオイが土鍋に染み込む恐れがあるため、洗剤や漂白剤などの使用は避けてください。もし、水洗いで汚れが落ちないときは、ぬるま湯や少量の洗剤を使ってさっと洗いましょう。\u003cbr\u003eまた、つけ置き洗いは行わないでください。長時間水に浸すことで内部まで水が浸透し、土鍋を脆くしてしまいます。\n\u003c\/div\u003e\n        \u003c\/div\u003e\n        \u003cdiv class=\"cp_actab\"\u003e\n        \u003cinput id=\"cp_tabfour03\" type=\"checkbox\" name=\"tabs\"\u003e\n        \u003cdiv class=\"cp_plus\"\u003e+\u003c\/div\u003e\n        \u003clabel for=\"cp_tabfour03\"\u003e保管する際に気をつけるべき点はありますか？\u003c\/label\u003e\n        \u003cdiv class=\"cp_actab-content\"\u003e土鍋は土でできているために吸水性が高い性質があります。\u003cbr\u003eそのため、洗った後に表面を拭くだけでは、土鍋の中まで十分に乾かないことがあります。水気が残った状態で保管すると、カビが生える原因になるため、土鍋を洗ったら風通しの良い場所でひっくり返して置き、しっかり乾かすようにしましょう。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eまた、土鍋をしばらく使わない場合は湿気を避けるために新聞紙に包んで保管します。このとき他の鍋を重ねると破損しやすくなるので、重ねずに保管することが大切です。\u003cbr\u003e土鍋にカビが生えてしまったり、カビ臭がしたりする場合、水にお酢やレモン汁を加えて1時間ほど煮立てるとカビやカビ臭を除去できます。\n\u003c\/div\u003e\n        \u003c\/div\u003e\n        \u003cdiv class=\"cp_actab\"\u003e\n        \u003cinput id=\"cp_tabfour04\" type=\"checkbox\" name=\"tabs\"\u003e\n        \u003cdiv class=\"cp_plus\"\u003e+\u003c\/div\u003e\n        \u003clabel for=\"cp_tabfour04\"\u003e使用上の注意点は何かありますか？\u003c\/label\u003e\n        \u003cdiv class=\"cp_actab-content\"\u003e\n土鍋でごはんを炊く際に大切なのは、お米にしっかり吸水させる時間です。吸水させることでお米の中まで熱が通りやすくなります。\u003cbr\u003e吸水時間には注意が必要で、お米が最も効率的に水を吸収するのは、最初の30分間です。お米を浸す時間が2時間を超えると、お米のでんぷんが水に溶け出して旨みを損なってしまいます。吸水時間は夏場30分、冬場1時間～1時間半が目安です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eしっかりお米に水を吸わせたら、土鍋にお米を移して火にかけます。火加減は始めから中火、もしくは強火です。\u003cbr\u003e加熱を始めてから10分くらいで沸騰させることがポイントです。沸騰までの時間が短ければ充分に甘味が引き出されず、反対に時間が長ければでんぷんが溶けだしてベタついてしまいます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e沸騰を見極める目安は、蒸気を逃がす蓋の穴から出てくる湯気です。湯気が吹き出してきたら沸騰したサインです。\u003cbr\u003e慣れないうちは蓋を取って状態を確認しても構いませんが、沸騰以降は蓋を取らないようにしましょう。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e沸騰後は弱火にして15分くらい加熱をします。\u003c\/div\u003e\n        \u003c\/div\u003e\n    \u003c\/div\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\n\u003cbr\u003e\u003chr\u003e\u003cbr\u003e\n\u003c!-- 商品について〜Q\u0026A --\u003e\n\u003csection class=\"f-maintenance\"\u003e\n    \u003ch3\u003e陶器でできたおひつについて\u003c\/h3\u003e\n    \u003cdiv class=\"f-maintenance-flex\"\u003e\n        \u003cp\u003e陶器のおひつの魅力は、吸水性に優れており、風味を損なわずにおいしくごはんを保存できることです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e木製のおひつと異なり、使い始めのアク抜きが不要で、カビが発生しにくいため、お手入れが簡単です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e冷蔵庫で保存できるのはもちろんのこと、商品のなかには電子レンジや直火での温め直しに対応しているものが多くあります。\u003cbr\u003eまた、蒸し器として使えるタイプなど、ほかの素材と比べて使い勝手がよいものが多いというメリットも。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e陶製のおひつは炊き立てのご飯の美味しさを長持ちさせます。\u003cbr\u003eそのおいしさの秘訣は、陶器が温かいごはんの水分を吸って、温め直すときにまたお米に戻すためです。\u003cbr\u003e耐熱陶器なので、冷蔵庫での保存後にそのまま電子レンジで加熱することが可能です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e美味しさと環境に優しい特性をあわせ持っておりおすすめです。\u003c\/p\u003e\n        \u003cimg alt=\"たいせい窯 おひつ 陶器 中 お櫃 耐熱陶器 耐熱容器 保存容器 泰成窯 TAISEIGAMA 電子レンジ対応 食洗機対応 日本製 白 黒 おしゃれ オシャレ お祝い ギフト\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0773\/3828\/0217\/files\/tis001006_h1.jpg?v=1694746090\"\u003e\n    \u003c\/div\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003csection class=\"f-maintenance\"\u003e\n    \u003ch3\u003e陶器でできたおひつのお手入れ\u003c\/h3\u003e\n    \u003ch4\u003e使い始め\u003c\/h4\u003e\n    \u003cp\u003e食器用洗剤を柔らかいスポンジにつけて中を洗い、十分に乾かします。\u003c\/p\u003e\n    \u003ch4\u003eご注意\u003c\/h4\u003e\n    \u003cp\u003e水分を吸収する土の特性上、つけおき洗いで長時間水に浸けておくと、汚れ成分をおひつが吸収し、加熱時に臭いやシミが出てきます。\u003cbr\u003eもし具材の匂いが気になる場合は、洗剤では取れないため、おひつ本体を洗った後におひつが完全に浸る鍋に水と酢50cc程度入れていただき、火にかけ完全に煮立ったら一晩放置し、水洗い後に自然乾燥させると効果的です。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\n\u003c!--スペック--\u003e\n\u003cul class=\"about-shohin\"\u003e\n  \u003cli\u003e\n    \u003ch3\u003e商品について\u003c\/h3\u003e\n    \u003cdl\u003e\n      \u003cdt\u003eサイズ\u003c\/dt\u003e\n      \u003cdd\u003e幅22.5cm（持ち手込み）×高さ13cm（ふた込み）外側の直径19cm\u003c\/dd\u003e\n    \u003c\/dl\u003e\n    \u003cdl\u003e\n      \u003cdt\u003e素材\u003c\/dt\u003e\n      \u003cdd\u003e耐熱陶器\u003c\/dd\u003e\n    \u003c\/dl\u003e\n    \u003cdl\u003e\n      \u003cdt\u003e分量の目安\u003c\/dt\u003e\n      \u003cdd\u003eお米540ccに対し水600cc　（炊き時間:約15～16分）\u003c\/dd\u003e\n    \u003c\/dl\u003e\n    \u003cdl\u003e\n      \u003cdt\u003e生産地\u003c\/dt\u003e\n      \u003cdd\u003e日本（三重県）\u003c\/dd\u003e\n    \u003c\/dl\u003e\n    \u003cdl\u003e\n      \u003cdt\u003e注意事項\u003c\/dt\u003e\n      \u003cdd\u003e※下記の『お取り扱いのご注意』をご参照ください。\u003cbr\u003e\n        ※商品の色はご覧頂くＰＣ環境によって多少異なりますのでご了承下さい。\u003c\/dd\u003e\n    \u003c\/dl\u003e\n  \u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n","brand":"かもしか道具店","offers":[{"title":"白","offer_id":45847333306649,"sku":"YGT00101000100","price":10560.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"黒","offer_id":45847333339417,"sku":"YGT00101000200","price":10560.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0773\/3828\/0217\/files\/ygt001010_h05_e5fdcf6c-3fe5-45aa-ab76-0d3148a9454c.jpg?v=1741065121"},{"product_id":"ygt001038","title":"かもしか道具店 ほっこり土鍋 ふつう ２種","description":"\u003cstyle\u003e\n.f-maintenance {\n    margin-top: 75px;\n    margin-bottom: 75px;\n}\n.f-maintenance h3 {\n    font-size: 1.8em;\n    font-weight: 500;\n    color: #776611;\n    text-align: center;\n    line-height: 1.4;\n}\n.f-maintenance h4 {\n    font-weight: 400;\n    font-family: \"Noto Sans 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*:before {\n\t-webkit-box-sizing: border-box;\n\t        box-sizing: border-box;\n}\n.cp_qa {\n\toverflow-x: hidden;\n\tmargin: 0 auto;\n\tcolor: #333333;\n  width: 80%;\n  margin-bottom: 100px;\/\n}\n.cp_qa .cp_actab {\n\tpadding: 20px 0;\n\tborder-bottom: 1px dotted #cccccc;\n  max-width: 600px;\n  margin: 0 auto;\n\n}\n.cp_qa label {\n\tfont-size: 1.2em;\n\tposition: relative;\n\tdisplay: block;\n\twidth: 100%;\n\tmargin: 0;\n\tpadding: 1.2em 10px 0 48px;\n\tcursor: pointer;\n}\n.cp_qa .cp_actab-content {\n\tfont-size: 1em;\n\tposition: relative;\n\toverflow: hidden;\n\theight: 0;\n\tmargin: 0 2%;\n\tpadding: 0 14px;\n\t-webkit-transition: 0.4s ease;\n\t        transition: 0.4s ease;\n\topacity: 0;\n    line-height: 1.8;\n}\n.cp_qa .cp_actab input[type=checkbox]:checked ~ .cp_actab-content {\n\theight: auto;\n\tpadding: 14px;\n\topacity: 1;\n}\n.cp_qa .cp_plus {\n\tfont-size: 2.4em;\n\tline-height: 100%;\n\tposition: absolute;\n\tz-index: 5;\n\tmargin: 3px 0 0 10px;\n\t-webkit-transition: 0.2s ease;\n\t        transition: 0.2s ease;\n}\n.cp_qa .cp_actab input[type=checkbox]:checked ~ .cp_plus {\n\t-webkit-transform: rotate(45deg);\n\t        transform: rotate(45deg);\n}\n.cp_qa .cp_actab input[type=checkbox] {\n  display: none;\n}\n\n@media screen and (max-width: 768px){\n.cp_qa {\n    width: 92%;\n}\n}\n\u003c\/style\u003e\n\n\u003c!--説明--\u003e\n\u003cul class=\"dai-waku\"\u003e\n  \u003cli\u003e\n    \u003ch3\u003eコロンとまあるいかわいいお鍋\u003c\/h3\u003e\n    \u003cp\u003e四日市、孤野の代表的な地場産業でもあり伝統工芸品にも指定されている萬古焼。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n耐熱性に優れたペタライトを使用しているので、その特徴を活かした土鍋の生産が古くより盛んであり、その国内シェアは約8割を占めます。\u003c\/p\u003e\n  \u003c\/li\u003e\n  \u003cli\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0773\/3828\/0217\/files\/ygt001038_h01.jpg?v=1692172068\"\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cul class=\"dai-waku\"\u003e\n  \u003cli\u003e\n    \u003ch3\u003eまるくて深い形状に、しっかり食材が入ります\u003c\/h3\u003e\n    \u003cp\u003e土鍋の遠赤効果でじっくり食材に火を通します。\u003c\/p\u003e\n  \u003c\/li\u003e\n  \u003cli\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0773\/3828\/0217\/files\/ygt001038_h02.jpg?v=1692172068\"\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cul class=\"dai-waku\"\u003e\n  \u003cli\u003e\n    \u003ch3\u003eちょうどいい2〜3人用サイズ\u003c\/h3\u003e\n    \u003cp\u003e煮込みはもちろん湯豆腐や鍋焼きうどんにもピッタリ。\u003c\/p\u003e\n  \u003c\/li\u003e\n  \u003cli\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0773\/3828\/0217\/files\/ygt001038_h03.jpg?v=1692172068\"\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cul class=\"dai-waku\"\u003e\n  \u003cli\u003e\n    \u003ch3\u003eすりバチの局面に合わせてつくりました\u003c\/h3\u003e\n    \u003cp\u003e擦りやすい局面を探しました。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n※画像は左：ふつうサイズ\/右：小ぶりサイズです。\u003c\/p\u003e\n  \u003c\/li\u003e\n  \u003cli\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0773\/3828\/0217\/files\/ygt001038_h04.jpg?v=1692172068\"\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cul class=\"dai-waku\"\u003e\n  \u003cli\u003e\n    \u003ch3\u003e色柄紹介\u003c\/h3\u003e\n    \u003cp\u003e黒・白の2色展開\u003c\/p\u003e\n  \u003c\/li\u003e\n  \u003cli\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0773\/3828\/0217\/files\/ygt001038_h05.jpg?v=1692172068\"\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003c!--ブランド--\u003e\n\u003cul class=\"dai-waku\"\u003e\n  \u003cli\u003e\n    \u003ch3\u003e伝統工芸品•萬古焼\u003cbr\u003e\n      かもしか道具店\u003c\/h3\u003e\n    \u003cp\u003e急須や土鍋で知られる三重県の萬古焼（ばんこやき)。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e四日市市の隣に位置する菰野町(こものちょう）に、「かもしか道具店」のオリジナルブランドを持つ山口陶器さんの窯があります。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e温かみがあり、どこか北欧らしい雰囲気を感じさせるため、シンプルで毎日食卓に並べても飽きのこないデザインです。\u003c\/p\u003e\n  \u003c\/li\u003e\n  \u003cli\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0773\/3828\/0217\/files\/rkt.jpg?v=1690940007\"\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\n\u003cbr\u003e\u003chr\u003e\u003cbr\u003e\n\u003c!-- 商品について〜Q\u0026A --\u003e\n\u003csection class=\"f-maintenance\"\u003e\n    \u003ch3\u003e土鍋のお手入れ\u003c\/h3\u003e\n    \u003cdiv class=\"f-maintenance-flex\"\u003e\n      \u003cdiv\u003e\n        \u003cp\u003e\u003c!-- ＊伊賀の土は磁器や普通の陶器とは異なります。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e土を焼いて出来る陶器は熱による膨張で割れやすくなることが一般的ですが、繊細な有機物を含んだ伊賀の粘土は、焼成することで繊細な穴を形成し(多孔質)、割れを抑え、耐熱性を高める特性があります。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e --\u003e最初は、おもゆを作って使用することで徐々に温度変化に慣れさせてください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e洗浄後は布巾で水気を取り、日光に当てて完全に乾燥させることが望ましいです。また、カビを防ぐためには、底部を上にして収納し、空気が流れる場所に保管することが効果的です。\u003c\/p\u003e\n        \u003ch4\u003e＊ヒビから漏れる際の対処法\u003c\/h4\u003e\n        \u003cp\u003eまず、おもゆを別の鍋で作り、それを土鍋に移します。土鍋を中弱火にかけて温めた後、強火にして沸騰させます。沸騰したら火を止め、半日から1日置いておきます。その後、おもゆを捨てて水で洗浄します。それでも漏れが止まらない場合は、このプロセスを1から3回繰り返してください。\u003cbr\u003e多くの場合、これで漏れが止まります。\u003c\/p\u003e\n    \u003ch4\u003e＊使い始めの強火は劣化を早めてしまいますのでご注意ください。\u003c\/h4\u003e\n    \u003ch4\u003e＊焦げ付いた場合の対処法\u003c\/h4\u003e\n        \u003cp\u003e焦げが洗浄しても取れない場合は、土鍋に水を張り、火にかけて沸騰させます。沸騰後、火を止めてそのまま一時間ほど置くと、焦げが浮いてきます。\u003c\/p\u003e\n      \u003c\/div\u003e\n      \u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0773\/3828\/0217\/files\/ygt001038_h05.jpg?v=1692172068\"\u003e\n    \u003c\/div\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003csection class=\"f-maintenance\"\u003e\n    \u003ch3\u003eQ＆A\u003c\/h3\u003e\n    \u003cdiv class=\"cp_qa\"\u003e\n        \u003cdiv class=\"cp_actab\"\u003e\n        \u003cinput id=\"cp_tabfour01\" type=\"checkbox\" name=\"tabs\"\u003e\n        \u003cdiv class=\"cp_plus\"\u003e+\u003c\/div\u003e\n        \u003clabel for=\"cp_tabfour01\"\u003e商品を購入して、使い始める前にすべきお手入れはありますか？\u003c\/label\u003e\n        \u003cdiv class=\"cp_actab-content\"\u003eまず水洗いしてしっかり乾燥させます。土鍋に水をあげ、優しく洗いましょう。\u003cbr\u003eしっかり乾かすのも大切なポイントです。ここで水分が残っていると、火にかけた時にヒビが入る可能性があります。\u003cbr\u003e底面が釉薬なしの素焼き仕様の場合は特に注意し、底面を触って水分がしっかり乾いているのを確かめます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e次に目止めという作業に入ります。\u003cbr\u003e8分目まで水を入れ、そこにでんぷん質の食材を入れます。ここで使えるのは、ごはん・片栗粉・小麦粉など。食材に含まれるでんぷん質が、目をふさぐ「つなぎ」となります。\u003cbr\u003e水の1\/5量を目安に鍋に加え、蓋をせずに弱火にかけ、吹きこぼれないようにゆっくりと加熱します。1時間経過後に火を止めて放置し、鍋が完全に冷えたら中身を捨てて再度水洗いします。水分が完全になくなるまで、しっかりと時間をかけて乾燥させてください。\u003c\/div\u003e\n        \u003c\/div\u003e\n        \u003cdiv class=\"cp_actab\"\u003e\n        \u003cinput id=\"cp_tabfour02\" type=\"checkbox\" name=\"tabs\"\u003e\n        \u003cdiv class=\"cp_plus\"\u003e+\u003c\/div\u003e\n        \u003clabel for=\"cp_tabfour02\"\u003e使用した後にすべきお手入れ・洗い方はありますか？\u003c\/label\u003e\n        \u003cdiv class=\"cp_actab-content\"\u003e土鍋の扱いで気を付ける点は、清潔を保ち、急激な温度変化を避けることです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e土でできている土鍋は吸水性が高く小さな穴がたくさん開いているため、カビや匂いが付きやすいという特徴があります。また、表面の傷が破損の原因となることがあります。\u003cbr\u003e土鍋を長持ちさせるには、こうした性質に気を配ったお手入れがおすすめです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eまた、熱が冷めていない状態の土鍋に水を入れると急激な温度変化により割れることがありますので、手で触れる程度の温度に下がってから洗い始めます。洗う際はゴシゴシ力を入れ過ぎると細かい傷ができ、そこから劣化する恐れがあります。柔らかいスポンジを使うようにしましょう。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e ニオイが土鍋に染み込む恐れがあるため、洗剤や漂白剤などの使用は避けてください。もし、水洗いで汚れが落ちないときは、ぬるま湯や少量の洗剤を使ってさっと洗いましょう。\u003cbr\u003eまた、つけ置き洗いは行わないでください。長時間水に浸すことで内部まで水が浸透し、土鍋を脆くしてしまいます。\n\u003c\/div\u003e\n        \u003c\/div\u003e\n        \u003cdiv class=\"cp_actab\"\u003e\n        \u003cinput id=\"cp_tabfour03\" type=\"checkbox\" name=\"tabs\"\u003e\n        \u003cdiv class=\"cp_plus\"\u003e+\u003c\/div\u003e\n        \u003clabel for=\"cp_tabfour03\"\u003e保管する際に気をつけるべき点はありますか？\u003c\/label\u003e\n        \u003cdiv class=\"cp_actab-content\"\u003e土鍋は土でできているために吸水性が高い性質があります。\u003cbr\u003eそのため、洗った後に表面を拭くだけでは、土鍋の中まで十分に乾かないことがあります。水気が残った状態で保管すると、カビが生える原因になるため、土鍋を洗ったら風通しの良い場所でひっくり返して置き、しっかり乾かすようにしましょう。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eまた、土鍋をしばらく使わない場合は湿気を避けるために新聞紙に包んで保管します。このとき他の鍋を重ねると破損しやすくなるので、重ねずに保管することが大切です。\u003cbr\u003e土鍋にカビが生えてしまったり、カビ臭がしたりする場合、水にお酢やレモン汁を加えて1時間ほど煮立てるとカビやカビ臭を除去できます。\n\u003c\/div\u003e\n        \u003c\/div\u003e\n        \u003cdiv class=\"cp_actab\"\u003e\n        \u003cinput id=\"cp_tabfour04\" type=\"checkbox\" name=\"tabs\"\u003e\n        \u003cdiv class=\"cp_plus\"\u003e+\u003c\/div\u003e\n        \u003clabel for=\"cp_tabfour04\"\u003e使用上の注意点は何かありますか？\u003c\/label\u003e\n        \u003cdiv class=\"cp_actab-content\"\u003e\n土鍋でごはんを炊く際に大切なのは、お米にしっかり吸水させる時間です。吸水させることでお米の中まで熱が通りやすくなります。\u003cbr\u003e吸水時間には注意が必要で、お米が最も効率的に水を吸収するのは、最初の30分間です。お米を浸す時間が2時間を超えると、お米のでんぷんが水に溶け出して旨みを損なってしまいます。吸水時間は夏場30分、冬場1時間～1時間半が目安です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eしっかりお米に水を吸わせたら、土鍋にお米を移して火にかけます。火加減は始めから中火、もしくは強火です。\u003cbr\u003e加熱を始めてから10分くらいで沸騰させることがポイントです。沸騰までの時間が短ければ充分に甘味が引き出されず、反対に時間が長ければでんぷんが溶けだしてベタついてしまいます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e沸騰を見極める目安は、蒸気を逃がす蓋の穴から出てくる湯気です。湯気が吹き出してきたら沸騰したサインです。\u003cbr\u003e慣れないうちは蓋を取って状態を確認しても構いませんが、沸騰以降は蓋を取らないようにしましょう。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e沸騰後は弱火にして15分くらい加熱をします。\u003c\/div\u003e\n        \u003c\/div\u003e\n    \u003c\/div\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\n\u003c!--スペック--\u003e\n\u003cul class=\"about-shohin\"\u003e\n  \u003cli\u003e\n    \u003ch3\u003e商品について\u003c\/h3\u003e\n    \u003cdl\u003e\n      \u003cdt\u003e素材\u003c\/dt\u003e\n      \u003cdd\u003e耐熱陶器\u003c\/dd\u003e\n    \u003c\/dl\u003e\n    \u003cdl\u003e\n      \u003cdt\u003eサイズ\u003c\/dt\u003e\n      \u003cdd\u003eW26.5cm×φ22cm×H15cm\u003c\/dd\u003e\n    \u003c\/dl\u003e\n      \u003cdl\u003e\n      \u003cdt\u003e生產地\u003c\/dt\u003e\n      \u003cdd\u003e日本製\u003c\/dd\u003e\n    \u003c\/dl\u003e\n      \u003cdl\u003e\n      \u003cdt\u003e製作\u003c\/dt\u003e\n      \u003cdd\u003e山口陶器\u003c\/dd\u003e\n    \u003c\/dl\u003e\n    \u003cdl\u003e\n      \u003cdt\u003e注意事項\u003c\/dt\u003e\n      \u003cdd\u003e※商品の色はご覧頂くＰＣ環境によって多少異なりますのでご了承下さい。\u003c\/dd\u003e\n    \u003c\/dl\u003e\n  \u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e","brand":"かもしか道具店","offers":[{"title":"黒","offer_id":45847334879513,"sku":"YGT00103800100","price":8580.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false},{"title":"白","offer_id":45847334912281,"sku":"YGT00103800200","price":8580.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0773\/3828\/0217\/files\/ygt001038_h01_cd1997ad-ece0-4e32-ab7e-3c85278cd4c8.jpg?v=1692172647"},{"product_id":"ygt001039","title":"かもしか道具店 ほっこり土鍋 小ぶり ２種","description":"\u003cstyle\u003e\n.f-maintenance {\n    margin-top: 75px;\n    margin-bottom: 75px;\n}\n.f-maintenance h3 {\n    font-size: 1.8em;\n    font-weight: 500;\n    color: #776611;\n    text-align: center;\n    line-height: 1.4;\n}\n.f-maintenance h4 {\n    font-weight: 400;\n    font-family: \"Noto Sans JP\", sans-serif;\n    text-align: left;\n    font-size: 15.5px;\n    line-height: 1.8;\n    margin: 25px 0 5px;\n    line-height: 1.4;\n    letter-spacing: 0.1em;\n}\n.f-maintenance p {\n    font-weight: 400;\n    font-family: \"Noto Sans JP\", sans-serif;\n    text-align: left;\n    font-size: 15.5px;\n    line-height: 1.8;\n    \/* margin: 0 0 15px; *\/\n    line-height: 1.4;\n}\n.f-maintenance li {\n    font-weight: 400;\n    font-family: \"Noto Sans JP\", sans-serif;\n    text-align: left;\n    font-size: 15.5px;\n    line-height: 1.8;\n    \/* margin: 0 0 15px; *\/\n    line-height: 1.4;\n}\n.f-maintenance .f-maintenance-flex {\n    display: flex;\n    gap: 30px;\n  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\u003cli\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0773\/3828\/0217\/files\/ygt001038_h01.jpg?v=1692172068\"\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cul class=\"dai-waku\"\u003e\n  \u003cli\u003e\n    \u003ch3\u003eまるくて深い形状に、しっかり食材が入ります\u003c\/h3\u003e\n    \u003cp\u003e土鍋の遠赤効果でじっくり食材に火を通します。\u003c\/p\u003e\n  \u003c\/li\u003e\n  \u003cli\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0773\/3828\/0217\/files\/ygt001038_h02.jpg?v=1692172068\"\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cul class=\"dai-waku\"\u003e\n  \u003cli\u003e\n    \u003ch3\u003eちょうどいい2〜3人用サイズ\u003c\/h3\u003e\n    \u003cp\u003e煮込みはもちろん湯豆腐や鍋焼きうどんにもピッタリ。\u003c\/p\u003e\n  \u003c\/li\u003e\n  \u003cli\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0773\/3828\/0217\/files\/ygt001038_h03.jpg?v=1692172068\"\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cul class=\"dai-waku\"\u003e\n  \u003cli\u003e\n    \u003ch3\u003eすりバチの局面に合わせてつくりました\u003c\/h3\u003e\n    \u003cp\u003e擦りやすい局面を探しました。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n※画像は左：ふつうサイズ\/右：小ぶりサイズです。\u003c\/p\u003e\n  \u003c\/li\u003e\n  \u003cli\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0773\/3828\/0217\/files\/ygt001038_h04.jpg?v=1692172068\"\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cul class=\"dai-waku\"\u003e\n  \u003cli\u003e\n    \u003ch3\u003e色柄紹介\u003c\/h3\u003e\n    \u003cp\u003e黒・白の2色展開\u003c\/p\u003e\n  \u003c\/li\u003e\n  \u003cli\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0773\/3828\/0217\/files\/ygt001038_h05.jpg?v=1692172068\"\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003c!--ブランド--\u003e\n\u003cul class=\"dai-waku\"\u003e\n  \u003cli\u003e\n    \u003ch3\u003e伝統工芸品•萬古焼\u003cbr\u003e\n      かもしか道具店\u003c\/h3\u003e\n    \u003cp\u003e急須や土鍋で知られる三重県の萬古焼（ばんこやき)。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e四日市市の隣に位置する菰野町(こものちょう）に、「かもしか道具店」のオリジナルブランドを持つ山口陶器さんの窯があります。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e温かみがあり、どこか北欧らしい雰囲気を感じさせるため、シンプルで毎日食卓に並べても飽きのこないデザインです。\u003c\/p\u003e\n  \u003c\/li\u003e\n  \u003cli\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0773\/3828\/0217\/files\/rkt.jpg?v=1690940007\"\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\n\u003cbr\u003e\u003chr\u003e\u003cbr\u003e\n\u003c!-- 商品について〜Q\u0026A --\u003e\n\u003csection class=\"f-maintenance\"\u003e\n    \u003ch3\u003e土鍋のお手入れ\u003c\/h3\u003e\n    \u003cdiv class=\"f-maintenance-flex\"\u003e\n      \u003cdiv\u003e\n        \u003cp\u003e\u003c!-- ＊伊賀の土は磁器や普通の陶器とは異なります。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e土を焼いて出来る陶器は熱による膨張で割れやすくなることが一般的ですが、繊細な有機物を含んだ伊賀の粘土は、焼成することで繊細な穴を形成し(多孔質)、割れを抑え、耐熱性を高める特性があります。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e --\u003e最初は、おもゆを作って使用することで徐々に温度変化に慣れさせてください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e洗浄後は布巾で水気を取り、日光に当てて完全に乾燥させることが望ましいです。また、カビを防ぐためには、底部を上にして収納し、空気が流れる場所に保管することが効果的です。\u003c\/p\u003e\n        \u003ch4\u003e＊ヒビから漏れる際の対処法\u003c\/h4\u003e\n        \u003cp\u003eまず、おもゆを別の鍋で作り、それを土鍋に移します。土鍋を中弱火にかけて温めた後、強火にして沸騰させます。沸騰したら火を止め、半日から1日置いておきます。その後、おもゆを捨てて水で洗浄します。それでも漏れが止まらない場合は、このプロセスを1から3回繰り返してください。\u003cbr\u003e多くの場合、これで漏れが止まります。\u003c\/p\u003e\n    \u003ch4\u003e＊使い始めの強火は劣化を早めてしまいますのでご注意ください。\u003c\/h4\u003e\n    \u003ch4\u003e＊焦げ付いた場合の対処法\u003c\/h4\u003e\n        \u003cp\u003e焦げが洗浄しても取れない場合は、土鍋に水を張り、火にかけて沸騰させます。沸騰後、火を止めてそのまま一時間ほど置くと、焦げが浮いてきます。\u003c\/p\u003e\n      \u003c\/div\u003e\n      \u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0773\/3828\/0217\/files\/ygt001038_h05.jpg?v=1692172068\"\u003e\n    \u003c\/div\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003csection class=\"f-maintenance\"\u003e\n    \u003ch3\u003eQ＆A\u003c\/h3\u003e\n    \u003cdiv class=\"cp_qa\"\u003e\n        \u003cdiv class=\"cp_actab\"\u003e\n        \u003cinput id=\"cp_tabfour01\" type=\"checkbox\" name=\"tabs\"\u003e\n        \u003cdiv class=\"cp_plus\"\u003e+\u003c\/div\u003e\n        \u003clabel for=\"cp_tabfour01\"\u003e商品を購入して、使い始める前にすべきお手入れはありますか？\u003c\/label\u003e\n        \u003cdiv class=\"cp_actab-content\"\u003eまず水洗いしてしっかり乾燥させます。土鍋に水をあげ、優しく洗いましょう。\u003cbr\u003eしっかり乾かすのも大切なポイントです。ここで水分が残っていると、火にかけた時にヒビが入る可能性があります。\u003cbr\u003e底面が釉薬なしの素焼き仕様の場合は特に注意し、底面を触って水分がしっかり乾いているのを確かめます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e次に目止めという作業に入ります。\u003cbr\u003e8分目まで水を入れ、そこにでんぷん質の食材を入れます。ここで使えるのは、ごはん・片栗粉・小麦粉など。食材に含まれるでんぷん質が、目をふさぐ「つなぎ」となります。\u003cbr\u003e水の1\/5量を目安に鍋に加え、蓋をせずに弱火にかけ、吹きこぼれないようにゆっくりと加熱します。1時間経過後に火を止めて放置し、鍋が完全に冷えたら中身を捨てて再度水洗いします。水分が完全になくなるまで、しっかりと時間をかけて乾燥させてください。\u003c\/div\u003e\n        \u003c\/div\u003e\n        \u003cdiv class=\"cp_actab\"\u003e\n        \u003cinput id=\"cp_tabfour02\" type=\"checkbox\" name=\"tabs\"\u003e\n        \u003cdiv class=\"cp_plus\"\u003e+\u003c\/div\u003e\n        \u003clabel for=\"cp_tabfour02\"\u003e使用した後にすべきお手入れ・洗い方はありますか？\u003c\/label\u003e\n        \u003cdiv class=\"cp_actab-content\"\u003e土鍋の扱いで気を付ける点は、清潔を保ち、急激な温度変化を避けることです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e土でできている土鍋は吸水性が高く小さな穴がたくさん開いているため、カビや匂いが付きやすいという特徴があります。また、表面の傷が破損の原因となることがあります。\u003cbr\u003e土鍋を長持ちさせるには、こうした性質に気を配ったお手入れがおすすめです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eまた、熱が冷めていない状態の土鍋に水を入れると急激な温度変化により割れることがありますので、手で触れる程度の温度に下がってから洗い始めます。洗う際はゴシゴシ力を入れ過ぎると細かい傷ができ、そこから劣化する恐れがあります。柔らかいスポンジを使うようにしましょう。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e ニオイが土鍋に染み込む恐れがあるため、洗剤や漂白剤などの使用は避けてください。もし、水洗いで汚れが落ちないときは、ぬるま湯や少量の洗剤を使ってさっと洗いましょう。\u003cbr\u003eまた、つけ置き洗いは行わないでください。長時間水に浸すことで内部まで水が浸透し、土鍋を脆くしてしまいます。\n\u003c\/div\u003e\n        \u003c\/div\u003e\n        \u003cdiv class=\"cp_actab\"\u003e\n        \u003cinput id=\"cp_tabfour03\" type=\"checkbox\" name=\"tabs\"\u003e\n        \u003cdiv class=\"cp_plus\"\u003e+\u003c\/div\u003e\n        \u003clabel for=\"cp_tabfour03\"\u003e保管する際に気をつけるべき点はありますか？\u003c\/label\u003e\n        \u003cdiv class=\"cp_actab-content\"\u003e土鍋は土でできているために吸水性が高い性質があります。\u003cbr\u003eそのため、洗った後に表面を拭くだけでは、土鍋の中まで十分に乾かないことがあります。水気が残った状態で保管すると、カビが生える原因になるため、土鍋を洗ったら風通しの良い場所でひっくり返して置き、しっかり乾かすようにしましょう。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eまた、土鍋をしばらく使わない場合は湿気を避けるために新聞紙に包んで保管します。このとき他の鍋を重ねると破損しやすくなるので、重ねずに保管することが大切です。\u003cbr\u003e土鍋にカビが生えてしまったり、カビ臭がしたりする場合、水にお酢やレモン汁を加えて1時間ほど煮立てるとカビやカビ臭を除去できます。\n\u003c\/div\u003e\n        \u003c\/div\u003e\n        \u003cdiv class=\"cp_actab\"\u003e\n        \u003cinput id=\"cp_tabfour04\" type=\"checkbox\" name=\"tabs\"\u003e\n        \u003cdiv class=\"cp_plus\"\u003e+\u003c\/div\u003e\n        \u003clabel for=\"cp_tabfour04\"\u003e使用上の注意点は何かありますか？\u003c\/label\u003e\n        \u003cdiv class=\"cp_actab-content\"\u003e\n土鍋でごはんを炊く際に大切なのは、お米にしっかり吸水させる時間です。吸水させることでお米の中まで熱が通りやすくなります。\u003cbr\u003e吸水時間には注意が必要で、お米が最も効率的に水を吸収するのは、最初の30分間です。お米を浸す時間が2時間を超えると、お米のでんぷんが水に溶け出して旨みを損なってしまいます。吸水時間は夏場30分、冬場1時間～1時間半が目安です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eしっかりお米に水を吸わせたら、土鍋にお米を移して火にかけます。火加減は始めから中火、もしくは強火です。\u003cbr\u003e加熱を始めてから10分くらいで沸騰させることがポイントです。沸騰までの時間が短ければ充分に甘味が引き出されず、反対に時間が長ければでんぷんが溶けだしてベタついてしまいます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e沸騰を見極める目安は、蒸気を逃がす蓋の穴から出てくる湯気です。湯気が吹き出してきたら沸騰したサインです。\u003cbr\u003e慣れないうちは蓋を取って状態を確認しても構いませんが、沸騰以降は蓋を取らないようにしましょう。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e沸騰後は弱火にして15分くらい加熱をします。\u003c\/div\u003e\n        \u003c\/div\u003e\n    \u003c\/div\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\n\u003c!--スペック--\u003e\n\u003cul class=\"about-shohin\"\u003e\n  \u003cli\u003e\n    \u003ch3\u003e商品について\u003c\/h3\u003e\n    \u003cdl\u003e\n      \u003cdt\u003e素材\u003c\/dt\u003e\n      \u003cdd\u003e耐熱陶器\u003c\/dd\u003e\n    \u003c\/dl\u003e\n    \u003cdl\u003e\n      \u003cdt\u003eサイズ\u003c\/dt\u003e\n      \u003cdd\u003eW23.5cm×φ19.5cm×H12.5cm\u003c\/dd\u003e\n    \u003c\/dl\u003e\n      \u003cdl\u003e\n      \u003cdt\u003e生產地\u003c\/dt\u003e\n      \u003cdd\u003e日本製\u003c\/dd\u003e\n    \u003c\/dl\u003e\n      \u003cdl\u003e\n      \u003cdt\u003e製作\u003c\/dt\u003e\n      \u003cdd\u003e山口陶器\u003c\/dd\u003e\n    \u003c\/dl\u003e\n    \u003cdl\u003e\n      \u003cdt\u003e注意事項\u003c\/dt\u003e\n      \u003cdd\u003e※商品の色はご覧頂くＰＣ環境によって多少異なりますのでご了承下さい。\u003c\/dd\u003e\n    \u003c\/dl\u003e\n  \u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e","brand":"かもしか道具店","offers":[{"title":"黒","offer_id":45847334945049,"sku":"YGT00103900100","price":5940.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false},{"title":"白","offer_id":45847334977817,"sku":"YGT00103900200","price":5940.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0773\/3828\/0217\/files\/ygt001038_h01_3adaa3c3-80dc-4023-9aab-3e3a1587fd11.jpg?v=1692172946"},{"product_id":"tis001001","title":"たいせい窯 ごはん鍋 １合 ２種","description":"\u003cstyle\u003e\n.f-maintenance {\n    margin-top: 75px;\n    margin-bottom: 75px;\n}\n.f-maintenance h3 {\n    font-size: 1.8em;\n    font-weight: 500;\n    color: #776611;\n    text-align: center;\n    line-height: 1.4;\n}\n.f-maintenance h4 {\n    font-weight: 400;\n    font-family: \"Noto Sans JP\", sans-serif;\n    text-align: left;\n    font-size: 15.5px;\n    line-height: 1.8;\n    margin: 15px 0 5px;\n    line-height: 1.4;\n    letter-spacing: 0.1em;\n}\n.f-maintenance p {\n    font-weight: 400;\n    font-family: \"Noto Sans JP\", sans-serif;\n    text-align: left;\n    font-size: 15.5px;\n    line-height: 1.8;\n    \/* margin: 0 0 15px; *\/\n    line-height: 1.4;\n}\n.f-maintenance li {\n    font-weight: 400;\n    font-family: \"Noto Sans JP\", sans-serif;\n    text-align: left;\n    font-size: 15.5px;\n    line-height: 1.8;\n    \/* margin: 0 0 15px; *\/\n    line-height: 1.4;\n}\n.f-maintenance .f-maintenance-flex {\n    display: flex;\n    gap: 30px;\n    align-items: center;\n\n}\n.f-maintenance .f-maintenance-flex img {\n    width: 38%;\n}\n@media screen and (max-width: 768px){\n.f-maintenance .f-maintenance-flex {\n    flex-direction: column;\n}\n.f-maintenance .f-maintenance-flex img {\n    width: 100%;\n}\n}\n\n\n\/*Q\u0026A*\/\n.cp_qa *, .cp_qa *:after, .cp_qa *:before {\n\t-webkit-box-sizing: border-box;\n\t        box-sizing: border-box;\n}\n.cp_qa {\n\toverflow-x: hidden;\n\tmargin: 0 auto;\n\tcolor: #333333;\n  width: 80%;\n  margin-bottom: 100px;\/\n}\n.cp_qa .cp_actab {\n\tpadding: 20px 0;\n\tborder-bottom: 1px dotted #cccccc;\n  max-width: 600px;\n  margin: 0 auto;\n\n}\n.cp_qa label {\n\tfont-size: 1.2em;\n\tposition: relative;\n\tdisplay: block;\n\twidth: 100%;\n\tmargin: 0;\n\tpadding: 1.2em 10px 0 48px;\n\tcursor: pointer;\n}\n.cp_qa .cp_actab-content {\n\tfont-size: 1em;\n\tposition: relative;\n\toverflow: hidden;\n\theight: 0;\n\tmargin: 0 2%;\n\tpadding: 0 14px;\n\t-webkit-transition: 0.4s ease;\n\t        transition: 0.4s ease;\n\topacity: 0;\n    line-height: 1.8;\n}\n.cp_qa .cp_actab input[type=checkbox]:checked ~ .cp_actab-content {\n\theight: auto;\n\tpadding: 14px;\n\topacity: 1;\n}\n.cp_qa .cp_plus {\n\tfont-size: 2.4em;\n\tline-height: 100%;\n\tposition: absolute;\n\tz-index: 5;\n\tmargin: 3px 0 0 10px;\n\t-webkit-transition: 0.2s ease;\n\t        transition: 0.2s ease;\n}\n.cp_qa .cp_actab input[type=checkbox]:checked ~ .cp_plus {\n\t-webkit-transform: rotate(45deg);\n\t        transform: rotate(45deg);\n}\n.cp_qa .cp_actab input[type=checkbox] {\n  display: none;\n}\n\n@media screen and (max-width: 768px){\n.cp_qa {\n    width: 92%;\n}\n}\n.mov_place{width:30%;margin:0 10px;}\n@media screen and (max-width:768px){\n.mov_place{width:100%;margin:0 auto;}}\n\u003c\/style\u003e\n\n\u003cul class=\"dai-waku\"\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003ch3\u003e毎日のごはんが美味しく炊ける幸せ\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003eふっくら美味しい炊き立てのごはんが食卓に並ぶと幸せな気分に。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e使う人にやさしく、ごはんが美味しく炊ける鍋です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eおひつとしても使えて、余って冷めたごはんは、鍋ごとレンジで温め直しが出来て家族みんなで使っても便利なごはん鍋です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e＊電子レンジは温め直しのみ使用可能\u003c\/p\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0773\/3828\/0217\/files\/tis001001_h1.jpg?v=1694746090\" alt=\"たいせい窯 ごはん鍋 １合 ２種 土鍋 白 黒 ホワイト ブラック 陶器 萬古焼 直火 耐熱陶器 炊飯 遠赤外線効果 保温性 保湿性 レジスタントスターチ ふっくら つやつや 美味しい おいしい 冷めてもおいしい 簡単 便利 おしゃれ コンパクト ご飯 白米 玄米 雑穀 雑炊 お粥 リゾット 時短 節約 健康 美味しい 楽しい 一人暮らし 料理 ご飯好き 健康志向 日本製 食卓 炊きたて 土鍋ご飯 伝統 直火OK ガスOK 電子レンジOK 食洗機OK プレゼント ギフト 贈り物 お祝い\"\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cul class=\"dai-waku\"\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003ch3\u003e穴のない中蓋と穴のある上蓋が\u003cbr\u003eご飯を美味しくしてくれます\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e上蓋には吹きこぼれ防止と炊き上がりのサインと出してくれる蒸気穴付きで、初めて土鍋でごはんと炊く方にも安心して使っていただけます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e炊き上がった後は、穴のない中蓋でしっかり蒸気を閉じ込めて蒸らしてくれます。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0773\/3828\/0217\/files\/tis001001_h2.jpg?v=1694746093\" alt=\"たいせい窯 ごはん鍋 １合 ２種 土鍋 白 黒 ホワイト ブラック 陶器 萬古焼 直火 耐熱陶器 炊飯 遠赤外線効果 保温性 保湿性 レジスタントスターチ ふっくら つやつや 美味しい おいしい 冷めてもおいしい 簡単 便利 おしゃれ コンパクト ご飯 白米 玄米 雑穀 雑炊 お粥 リゾット 時短 節約 健康 美味しい 楽しい 一人暮らし 料理 ご飯好き 健康志向 日本製 食卓 炊きたて 土鍋ご飯 伝統 直火OK ガスOK 電子レンジOK 食洗機OK プレゼント ギフト 贈り物 お祝い\"\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cul class=\"dai-waku\"\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003ch3\u003e耐熱陶器の遠赤外線効果で、熱をじんわりと全体に加えて、お米の旨味を最大限に\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e遠赤外線効果で熱をじんわりと全体に加えて、お米の旨味を最大限引き出します。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e耐熱陶器で出来ているので、ガスコンロはもちろん、オーブン・レンジでも使用でき、食洗機対応なのも嬉しいポイントです。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0773\/3828\/0217\/files\/tis001001_h3.jpg?v=1694746089\" alt=\"たいせい窯 ごはん鍋 １合 ２種 土鍋 白 黒 ホワイト ブラック 陶器 萬古焼 直火 耐熱陶器 炊飯 遠赤外線効果 保温性 保湿性 レジスタントスターチ ふっくら つやつや 美味しい おいしい 冷めてもおいしい 簡単 便利 おしゃれ コンパクト ご飯 白米 玄米 雑穀 雑炊 お粥 リゾット 時短 節約 健康 美味しい 楽しい 一人暮らし 料理 ご飯好き 健康志向 日本製 食卓 炊きたて 土鍋ご飯 伝統 直火OK ガスOK 電子レンジOK 食洗機OK プレゼント ギフト 贈り物 お祝い\"\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cul class=\"dai-waku\"\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003ch3\u003e水分量がひと目でわかる\u003cbr\u003e鍋の内側の目盛り線\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003eごはんを炊く時や運ぶときにも便利な機能的な造りです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eしっかり掴める取っ手はミトンや布巾で持っても安定して使えます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e軽量な土鍋なので、洗う時も負担になりません。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e扱いやすさに細部まで拘った、毎日使える調理道具です。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0773\/3828\/0217\/files\/tis001001_h4.jpg?v=1694746088\" alt=\"たいせい窯 ごはん鍋 １合 ２種 土鍋 白 黒 ホワイト ブラック 陶器 萬古焼 直火 耐熱陶器 炊飯 遠赤外線効果 保温性 保湿性 レジスタントスターチ ふっくら つやつや 美味しい おいしい 冷めてもおいしい 簡単 便利 おしゃれ コンパクト ご飯 白米 玄米 雑穀 雑炊 お粥 リゾット 時短 節約 健康 美味しい 楽しい 一人暮らし 料理 ご飯好き 健康志向 日本製 食卓 炊きたて 土鍋ご飯 伝統 直火OK ガスOK 電子レンジOK 食洗機OK プレゼント ギフト 贈り物 お祝い\"\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cul class=\"dai-waku\"\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003ch3\u003e商品の特性\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e陶器なので、落としたり衝撃を与えると破損する恐れがあります。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e原材料の土や釉薬の特性により、製品ひとつひとつのサイズ、形状、色、重量に少しの差があります。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e土鍋の表面に細かなひびが入ることがあります。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e貫入といって表面の釉薬の部分に入るひびですが、ご使用に差し支えはありません。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e黒は、ふた裏の端やお鍋本体の底など、釉薬がかからない白い箇所があります。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e釉薬をかけて着色を施す陶器の特性でもありますので、予めご了承ください。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0773\/3828\/0217\/files\/tis001001_h7.jpg?v=1694746092\" alt=\"たいせい窯 ごはん鍋 １合 ２種 土鍋 白 黒 ホワイト ブラック 陶器 萬古焼 直火 耐熱陶器 炊飯 遠赤外線効果 保温性 保湿性 レジスタントスターチ ふっくら つやつや 美味しい おいしい 冷めてもおいしい 簡単 便利 おしゃれ コンパクト ご飯 白米 玄米 雑穀 雑炊 お粥 リゾット 時短 節約 健康 美味しい 楽しい 一人暮らし 料理 ご飯好き 健康志向 日本製 食卓 炊きたて 土鍋ご飯 伝統 直火OK ガスOK 電子レンジOK 食洗機OK プレゼント ギフト 贈り物 お祝い\"\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003ccenter\u003e\n\u003ch3\u003eこのごはん鍋を使った動画のご紹介\u003c\/h3\u003e\n\u003cvideo controls=\"controls\" class=\"mov_place\"\u003e\n  \u003csource src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/videos\/c\/o\/v\/72709a6b3d174f768ec3ac0fd52fa80c.mp4\"\u003e\nYour browser does not support our video.\n\u003c\/source\u003e\u003c\/video\u003e\n\u003c\/center\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cul class=\"precautions_handling\"\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003ch3\u003e美味しいごはんの炊き方\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e浸水\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003eお米を研ぎます。少し濁っているくらいまで研いだら、そのご浸水させます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eー白米を炊く場合　浸水時間・・・約20分（季節によって異なります）\u003cbr\u003e1合（180cc)：水150ml\u003cbr\u003e2合（360cc)：水290ml\u003cbr\u003e3合（540cc)：水400ml\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eー玄米を炊く場合　浸水時間・・・約12時間（季節によって異なります）\u003cbr\u003e1合（180cc)：水250ml\u003cbr\u003e2合（360cc)：水390ml\u003cbr\u003e3合（540cc)：水610ml\u003cbr\u003e＊玄米を炊く前に塩をひとつまみ追加してください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003e加熱\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003eやや強めの中火にかけます。沸騰し、鍋の縁からぷくぷくしてきたり上蓋の穴から 蒸気が出たらとろ火にしてください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eー白米を炊く場合\u003cbr\u003e1合：中火で約5~7分加熱し、とろ火で約5~6分\u003cbr\u003e2合：中火で約6~8分加熱し、とろ火で約6~8分\u003cbr\u003e3合：中火で約9~11分加熱し、とろ火で約7~9分\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eー玄米を炊く場合　\u003cbr\u003e1合：中火で約8~10分加熱し、とろ火で約11~13分\u003cbr\u003e2合：中火で約8~10分加熱し、とろ火で約19~21分\u003cbr\u003e3合：中火で約12~14分加熱し、とろ火で約20~22分\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003e蒸らし\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e炊き上がったら火を消して蒸らします。蒸らしはおいしくごはんを仕上げる最も重要な時間です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eー白米を炊く場合　蒸らし時間・・・約20分\u003cbr\u003eー玄米を炊く場合　蒸らし時間・・・約40分\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003e完成\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003eお好みの炊き上がりはお客様それぞれです。火加減、水分量を調整しながら自分好みの\u003cbr\u003e「おいしいごはん」の炊き方を見つけていただければ幸いです。\u003cbr\u003e＊炊き込みごはんは、上記の工程を目安位に調味料や具材の量を調整してください。\u003c\/p\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0773\/3828\/0217\/files\/tis001006_h7.jpg?v=1694746089\" alt=\"たいせい窯 ごはん鍋 １合 ２種 土鍋 白 黒 ホワイト ブラック 陶器 萬古焼 直火 耐熱陶器 炊飯 遠赤外線効果 保温性 保湿性 レジスタントスターチ ふっくら つやつや 美味しい おいしい 冷めてもおいしい 簡単 便利 おしゃれ コンパクト ご飯 白米 玄米 雑穀 雑炊 お粥 リゾット 時短 節約 健康 美味しい 楽しい 一人暮らし 料理 ご飯好き 健康志向 日本製 食卓 炊きたて 土鍋ご飯 伝統 直火OK ガスOK 電子レンジOK 食洗機OK プレゼント ギフト 贈り物 お祝い\"\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cul class=\"precautions_handling\"\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003ch3\u003eご使用になる前に（目止めの手順）\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e「目止め」は未使用の土鍋に行うことで、ひび割れの予防とにおい移りを少なくし、\u003cbr\u003e長く丈夫に使うことができるようにする準備です。\u003cbr\u003e１、米２合程度を洗って出る米のとぎ汁（または片栗粉や小麦粉を溶いたもの）を鍋の８分目まで入れます。\u003cbr\u003e２、火にかけて、沸騰させます。\u003cbr\u003e３、沸騰後は冷ましてから、水を捨ててきれいに洗います。\u003cbr\u003e４、よく乾燥させます。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cul class=\"dai-waku\"\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003ch3\u003e作り手のこだわり\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003eたいせい窯は、有限会社泰成窯さんが発信する職人の技術が詰まった新しいブランドです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e窯元が想いを込めてひとつひとつ作り出すほっこりした器たち。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eそれは毎日のごはんを共にする頼れる家族の一員となります。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0773\/3828\/0217\/files\/tis001001_h8.jpg?v=1694746089\" alt=\"たいせい窯 ごはん鍋 １合 ２種 土鍋 白 黒 ホワイト ブラック 陶器 萬古焼 直火 耐熱陶器 炊飯 遠赤外線効果 保温性 保湿性 レジスタントスターチ ふっくら つやつや 美味しい おいしい 冷めてもおいしい 簡単 便利 おしゃれ コンパクト ご飯 白米 玄米 雑穀 雑炊 お粥 リゾット 時短 節約 健康 美味しい 楽しい 一人暮らし 料理 ご飯好き 健康志向 日本製 食卓 炊きたて 土鍋ご飯 伝統 直火OK ガスOK 電子レンジOK 食洗機OK プレゼント ギフト 贈り物 お祝い\"\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\n\u003cbr\u003e\u003chr\u003e\u003cbr\u003e\n\u003c!-- 商品について〜Q\u0026A --\u003e\n\u003csection class=\"f-maintenance\"\u003e\n    \u003ch3\u003e土鍋のお手入れ\u003c\/h3\u003e\n    \u003cdiv class=\"f-maintenance-flex\"\u003e\n      \u003cdiv\u003e\n        \u003cp\u003e\u003c!-- ＊伊賀の土は磁器や普通の陶器とは異なります。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e土を焼いて出来る陶器は熱による膨張で割れやすくなることが一般的ですが、繊細な有機物を含んだ伊賀の粘土は、焼成することで繊細な穴を形成し(多孔質)、割れを抑え、耐熱性を高める特性があります。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e --\u003e最初は、おもゆを作って使用することで徐々に温度変化に慣れさせてください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e洗浄後は布巾で水気を取り、日光に当てて完全に乾燥させることが望ましいです。また、カビを防ぐためには、底部を上にして収納し、空気が流れる場所に保管することが効果的です。\u003c\/p\u003e\n        \u003ch4\u003e＊ヒビから漏れる際の対処法\u003c\/h4\u003e\n        \u003cp\u003eまず、おもゆを別の鍋で作り、それを土鍋に移します。土鍋を中弱火にかけて温めた後、強火にして沸騰させます。沸騰したら火を止め、半日から1日置いておきます。その後、おもゆを捨てて水で洗浄します。それでも漏れが止まらない場合は、このプロセスを1から3回繰り返してください。\u003cbr\u003e多くの場合、これで漏れが止まります。\u003c\/p\u003e\n    \u003ch4\u003e＊使い始めの強火は劣化を早めてしまいますのでご注意ください。\u003c\/h4\u003e\n    \u003ch4\u003e＊焦げ付いた場合の対処法\u003c\/h4\u003e\n        \u003cp\u003e焦げが洗浄しても取れない場合は、土鍋に水を張り、火にかけて沸騰させます。沸騰後、火を止めてそのまま一時間ほど置くと、焦げが浮いてきます。\u003c\/p\u003e\n      \u003c\/div\u003e\n      \u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0773\/3828\/0217\/files\/ygt001038_h05.jpg?v=1692172068\" alt=\"たいせい窯 ごはん鍋 １合 ２種 土鍋 白 黒 ホワイト ブラック 陶器 萬古焼 直火 耐熱陶器 炊飯 遠赤外線効果 保温性 保湿性 レジスタントスターチ ふっくら つやつや 美味しい おいしい 冷めてもおいしい 簡単 便利 おしゃれ コンパクト ご飯 白米 玄米 雑穀 雑炊 お粥 リゾット 時短 節約 健康 美味しい 楽しい 一人暮らし 料理 ご飯好き 健康志向 日本製 食卓 炊きたて 土鍋ご飯 伝統 直火OK ガスOK 電子レンジOK 食洗機OK プレゼント ギフト 贈り物 お祝い\"\u003e\n    \u003c\/div\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003csection class=\"f-maintenance\"\u003e\n    \u003ch3\u003eQ＆A\u003c\/h3\u003e\n    \u003cdiv class=\"cp_qa\"\u003e\n        \u003cdiv class=\"cp_actab\"\u003e\n        \u003cinput id=\"cp_tabfour01\" type=\"checkbox\" name=\"tabs\"\u003e\n        \u003cdiv class=\"cp_plus\"\u003e+\u003c\/div\u003e\n        \u003clabel for=\"cp_tabfour01\"\u003e商品を購入して、使い始める前にすべきお手入れはありますか？\u003c\/label\u003e\n        \u003cdiv class=\"cp_actab-content\"\u003eまず水洗いしてしっかり乾燥させます。土鍋に水をあげ、優しく洗いましょう。\u003cbr\u003eしっかり乾かすのも大切なポイントです。ここで水分が残っていると、火にかけた時にヒビが入る可能性があります。\u003cbr\u003e底面が釉薬なしの素焼き仕様の場合は特に注意し、底面を触って水分がしっかり乾いているのを確かめます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e次に目止めという作業に入ります。\u003cbr\u003e8分目まで水を入れ、そこにでんぷん質の食材を入れます。ここで使えるのは、ごはん・片栗粉・小麦粉など。食材に含まれるでんぷん質が、目をふさぐ「つなぎ」となります。\u003cbr\u003e水の1\/5量を目安に鍋に加え、蓋をせずに弱火にかけ、吹きこぼれないようにゆっくりと加熱します。1時間経過後に火を止めて放置し、鍋が完全に冷えたら中身を捨てて再度水洗いします。水分が完全になくなるまで、しっかりと時間をかけて乾燥させてください。\u003c\/div\u003e\n        \u003c\/div\u003e\n        \u003cdiv class=\"cp_actab\"\u003e\n        \u003cinput id=\"cp_tabfour02\" type=\"checkbox\" name=\"tabs\"\u003e\n        \u003cdiv class=\"cp_plus\"\u003e+\u003c\/div\u003e\n        \u003clabel for=\"cp_tabfour02\"\u003e使用した後にすべきお手入れ・洗い方はありますか？\u003c\/label\u003e\n        \u003cdiv class=\"cp_actab-content\"\u003e土鍋の扱いで気を付ける点は、清潔を保ち、急激な温度変化を避けることです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e土でできている土鍋は吸水性が高く小さな穴がたくさん開いているため、カビや匂いが付きやすいという特徴があります。また、表面の傷が破損の原因となることがあります。\u003cbr\u003e土鍋を長持ちさせるには、こうした性質に気を配ったお手入れがおすすめです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eまた、熱が冷めていない状態の土鍋に水を入れると急激な温度変化により割れることがありますので、手で触れる程度の温度に下がってから洗い始めます。洗う際はゴシゴシ力を入れ過ぎると細かい傷ができ、そこから劣化する恐れがあります。柔らかいスポンジを使うようにしましょう。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e ニオイが土鍋に染み込む恐れがあるため、洗剤や漂白剤などの使用は避けてください。もし、水洗いで汚れが落ちないときは、ぬるま湯や少量の洗剤を使ってさっと洗いましょう。\u003cbr\u003eまた、つけ置き洗いは行わないでください。長時間水に浸すことで内部まで水が浸透し、土鍋を脆くしてしまいます。\n\u003c\/div\u003e\n        \u003c\/div\u003e\n        \u003cdiv class=\"cp_actab\"\u003e\n        \u003cinput id=\"cp_tabfour03\" type=\"checkbox\" name=\"tabs\"\u003e\n        \u003cdiv class=\"cp_plus\"\u003e+\u003c\/div\u003e\n        \u003clabel for=\"cp_tabfour03\"\u003e保管する際に気をつけるべき点はありますか？\u003c\/label\u003e\n        \u003cdiv class=\"cp_actab-content\"\u003e土鍋は土でできているために吸水性が高い性質があります。\u003cbr\u003eそのため、洗った後に表面を拭くだけでは、土鍋の中まで十分に乾かないことがあります。水気が残った状態で保管すると、カビが生える原因になるため、土鍋を洗ったら風通しの良い場所でひっくり返して置き、しっかり乾かすようにしましょう。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eまた、土鍋をしばらく使わない場合は湿気を避けるために新聞紙に包んで保管します。このとき他の鍋を重ねると破損しやすくなるので、重ねずに保管することが大切です。\u003cbr\u003e土鍋にカビが生えてしまったり、カビ臭がしたりする場合、水にお酢やレモン汁を加えて1時間ほど煮立てるとカビやカビ臭を除去できます。\n\u003c\/div\u003e\n        \u003c\/div\u003e\n        \u003cdiv class=\"cp_actab\"\u003e\n        \u003cinput id=\"cp_tabfour04\" type=\"checkbox\" name=\"tabs\"\u003e\n        \u003cdiv class=\"cp_plus\"\u003e+\u003c\/div\u003e\n        \u003clabel for=\"cp_tabfour04\"\u003e使用上の注意点は何かありますか？\u003c\/label\u003e\n        \u003cdiv class=\"cp_actab-content\"\u003e\n土鍋でごはんを炊く際に大切なのは、お米にしっかり吸水させる時間です。吸水させることでお米の中まで熱が通りやすくなります。\u003cbr\u003e吸水時間には注意が必要で、お米が最も効率的に水を吸収するのは、最初の30分間です。お米を浸す時間が2時間を超えると、お米のでんぷんが水に溶け出して旨みを損なってしまいます。吸水時間は夏場30分、冬場1時間～1時間半が目安です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eしっかりお米に水を吸わせたら、土鍋にお米を移して火にかけます。火加減は始めから中火、もしくは強火です。\u003cbr\u003e加熱を始めてから10分くらいで沸騰させることがポイントです。沸騰までの時間が短ければ充分に甘味が引き出されず、反対に時間が長ければでんぷんが溶けだしてベタついてしまいます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e沸騰を見極める目安は、蒸気を逃がす蓋の穴から出てくる湯気です。湯気が吹き出してきたら沸騰したサインです。\u003cbr\u003e慣れないうちは蓋を取って状態を確認しても構いませんが、沸騰以降は蓋を取らないようにしましょう。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e沸騰後は弱火にして15分くらい加熱をします。\u003c\/div\u003e\n        \u003c\/div\u003e\n    \u003c\/div\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\n\u003cbr\u003e\u003chr\u003e\u003cbr\u003e\n\u003c!-- 商品について〜Q\u0026A --\u003e\n\u003csection class=\"f-maintenance\"\u003e\n    \u003ch3\u003e陶器でできたおひつについて\u003c\/h3\u003e\n    \u003cdiv class=\"f-maintenance-flex\"\u003e\n        \u003cp\u003e陶器のおひつの魅力は、吸水性に優れており、風味を損なわずにおいしくごはんを保存できることです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e木製のおひつと異なり、使い始めのアク抜きが不要で、カビが発生しにくいため、お手入れが簡単です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e冷蔵庫で保存できるのはもちろんのこと、商品のなかには電子レンジや直火での温め直しに対応しているものが多くあります。\u003cbr\u003eまた、蒸し器として使えるタイプなど、ほかの素材と比べて使い勝手がよいものが多いというメリットも。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e陶製のおひつは炊き立てのご飯の美味しさを長持ちさせます。\u003cbr\u003eそのおいしさの秘訣は、陶器が温かいごはんの水分を吸って、温め直すときにまたお米に戻すためです。\u003cbr\u003e耐熱陶器なので、冷蔵庫での保存後にそのまま電子レンジで加熱することが可能です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e美味しさと環境に優しい特性をあわせ持っておりおすすめです。\u003c\/p\u003e\n        \u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0773\/3828\/0217\/files\/tis001006_h1.jpg?v=1694746090\" alt=\"たいせい窯 ごはん鍋 １合 ２種 土鍋 白 黒 ホワイト ブラック 陶器 萬古焼 直火 耐熱陶器 炊飯 遠赤外線効果 保温性 保湿性 レジスタントスターチ ふっくら つやつや 美味しい おいしい 冷めてもおいしい 簡単 便利 おしゃれ コンパクト ご飯 白米 玄米 雑穀 雑炊 お粥 リゾット 時短 節約 健康 美味しい 楽しい 一人暮らし 料理 ご飯好き 健康志向 日本製 食卓 炊きたて 土鍋ご飯 伝統 直火OK ガスOK 電子レンジOK 食洗機OK プレゼント ギフト 贈り物 お祝い\"\u003e\n    \u003c\/div\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003csection class=\"f-maintenance\"\u003e\n    \u003ch3\u003e陶器でできたおひつのお手入れ\u003c\/h3\u003e\n    \u003ch4\u003e使い始め\u003c\/h4\u003e\n    \u003cp\u003e食器用洗剤を柔らかいスポンジにつけて中を洗い、十分に乾かします。\u003c\/p\u003e\n    \u003ch4\u003eご注意\u003c\/h4\u003e\n    \u003cp\u003e水分を吸収する土の特性上、つけおき洗いで長時間水に浸けておくと、汚れ成分をおひつが吸収し、加熱時に臭いやシミが出てきます。\u003cbr\u003eもし具材の匂いが気になる場合は、洗剤では取れないため、おひつ本体を洗った後におひつが完全に浸る鍋に水と酢50cc程度入れていただき、火にかけ完全に煮立ったら一晩放置し、水洗い後に自然乾燥させると効果的です。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\n\u003cul class=\"about-shohin\"\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003ch3\u003e商品について\u003c\/h3\u003e\n\u003cdl\u003e\n\u003cdt\u003eサイズ\u003c\/dt\u003e\n\u003cdd\u003eφ約16cm×W約21cm×H約17cm\u003c\/dd\u003e\n\u003c\/dl\u003e\n\u003cdl\u003e\n\u003cdt\u003e素材\u003c\/dt\u003e\n\u003cdd\u003e耐熱陶器\u003c\/dd\u003e\n\u003c\/dl\u003e\n\u003cdl\u003e\n\u003cdt\u003e容量\u003c\/dt\u003e\n\u003cdd\u003e１合用\u003c\/dd\u003e\n\u003c\/dl\u003e\n\u003cdl\u003e\n\u003cdt\u003e生産地\u003c\/dt\u003e\n\u003cdd\u003e日本\u003c\/dd\u003e\n\u003c\/dl\u003e\n\u003cdl\u003e\n\u003cdt\u003eお取り扱いのご注意\u003c\/dt\u003e\n\u003cdd\u003e※電子レンジは温め直しのみ使用可能です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e※商品の色はご覧頂くＰＣ環境によって多少異なりますのでご了承下さい。\u003c\/dd\u003e\n\u003c\/dl\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e","brand":"たいせい窯","offers":[{"title":"白","offer_id":45873866440985,"sku":"TIS00100100100","price":6600.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false},{"title":"黒","offer_id":45873866473753,"sku":"TIS00100100200","price":6600.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0773\/3828\/0217\/files\/tis001001_h1_724b4ef2-f23b-46a7-bfe5-db062ddebc4a.jpg?v=1741160467"},{"product_id":"tis001002","title":"たいせい窯 ごはん鍋 ２合 ２種","description":"\u003cstyle\u003e\n.f-maintenance {\n    margin-top: 75px;\n    margin-bottom: 75px;\n}\n.f-maintenance h3 {\n    font-size: 1.8em;\n    font-weight: 500;\n    color: #776611;\n    text-align: center;\n    line-height: 1.4;\n}\n.f-maintenance h4 {\n    font-weight: 400;\n    font-family: \"Noto Sans JP\", sans-serif;\n    text-align: left;\n    font-size: 15.5px;\n    line-height: 1.8;\n    margin: 25px 0 5px;\n    line-height: 1.4;\n    letter-spacing: 0.1em;\n}\n.f-maintenance p {\n    font-weight: 400;\n    font-family: \"Noto Sans JP\", sans-serif;\n    text-align: left;\n    font-size: 15.5px;\n    line-height: 1.8;\n    \/* margin: 0 0 15px; *\/\n    line-height: 1.4;\n}\n.f-maintenance li {\n    font-weight: 400;\n    font-family: \"Noto Sans JP\", sans-serif;\n    text-align: left;\n    font-size: 15.5px;\n    line-height: 1.8;\n    \/* margin: 0 0 15px; *\/\n    line-height: 1.4;\n}\n.f-maintenance .f-maintenance-flex {\n    display: flex;\n    gap: 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class=\"dai-waku\"\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003ch3\u003e毎日のごはんが美味しく炊ける幸せ\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003eふっくら美味しい炊き立てのごはんが食卓に並ぶと幸せな気分に。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e使う人にやさしく、ごはんが美味しく炊ける鍋です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eおひつとしても使えて、余って冷めたごはんは、鍋ごとレンジで温め直しが出来て家族みんなで使っても便利なごはん鍋です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e＊電子レンジは温め直しのみ使用可能\u003c\/p\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0773\/3828\/0217\/files\/tis001001_h1.jpg?v=1694746090\" alt=\"たいせい窯 ごはん鍋 ２合 ２種 土鍋 白 黒 ホワイト ブラック 陶器 萬古焼 直火 耐熱陶器 炊飯 遠赤外線効果 保温性 保湿性 レジスタントスターチ ふっくら つやつや 美味しい おいしい 冷めてもおいしい 簡単 便利 おしゃれ コンパクト ご飯 白米 玄米 雑穀 雑炊 お粥 リゾット 時短 節約 健康 美味しい 楽しい 一人暮らし 新婚 家族 料理 ご飯好き 健康志向 日本製 食卓 炊きたて 土鍋ご飯 伝統 直火OK ガスOK 電子レンジOK 食洗機OK プレゼント ギフト 贈り物 お祝い\"\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cul class=\"dai-waku\"\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003ch3\u003e穴のない中蓋と穴のある上蓋が\u003cbr\u003eご飯を美味しくしてくれます\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e上蓋には吹きこぼれ防止と炊き上がりのサインと出してくれる蒸気穴付きで、初めて土鍋でごはんと炊く方にも安心して使っていただけます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e炊き上がった後は、穴のない中蓋でしっかり蒸気を閉じ込めて蒸らしてくれます。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0773\/3828\/0217\/files\/tis001001_h2.jpg?v=1694746093\" alt=\"たいせい窯 ごはん鍋 ２合 ２種 土鍋 白 黒 ホワイト ブラック 陶器 萬古焼 直火 耐熱陶器 炊飯 遠赤外線効果 保温性 保湿性 レジスタントスターチ ふっくら つやつや 美味しい おいしい 冷めてもおいしい 簡単 便利 おしゃれ コンパクト ご飯 白米 玄米 雑穀 雑炊 お粥 リゾット 時短 節約 健康 美味しい 楽しい 一人暮らし 新婚 家族 料理 ご飯好き 健康志向 日本製 食卓 炊きたて 土鍋ご飯 伝統 直火OK ガスOK 電子レンジOK 食洗機OK プレゼント ギフト 贈り物 お祝い\"\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cul class=\"dai-waku\"\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003ch3\u003e耐熱陶器の遠赤外線効果で、熱をじんわりと全体に加えて、お米の旨味を最大限に\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e遠赤外線効果で熱をじんわりと全体に加えて、お米の旨味を最大限引き出します。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e耐熱陶器で出来ているので、ガスコンロはもちろん、オーブン・レンジでも使用でき、食洗機対応なのも嬉しいポイントです。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0773\/3828\/0217\/files\/tis001001_h3.jpg?v=1694746089\" alt=\"たいせい窯 ごはん鍋 ２合 ２種 土鍋 白 黒 ホワイト ブラック 陶器 萬古焼 直火 耐熱陶器 炊飯 遠赤外線効果 保温性 保湿性 レジスタントスターチ ふっくら つやつや 美味しい おいしい 冷めてもおいしい 簡単 便利 おしゃれ コンパクト ご飯 白米 玄米 雑穀 雑炊 お粥 リゾット 時短 節約 健康 美味しい 楽しい 一人暮らし 新婚 家族 料理 ご飯好き 健康志向 日本製 食卓 炊きたて 土鍋ご飯 伝統 直火OK ガスOK 電子レンジOK 食洗機OK プレゼント ギフト 贈り物 お祝い\"\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cul class=\"dai-waku\"\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003ch3\u003e水分量がひと目でわかる\u003cbr\u003e鍋の内側の目盛り線\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003eごはんを炊く時や運ぶときにも便利な機能的な造りです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eしっかり掴める取っ手はミトンや布巾で持っても安定して使えます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e軽量な土鍋なので、洗う時も負担になりません。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e扱いやすさに細部まで拘った、毎日使える調理道具です。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0773\/3828\/0217\/files\/tis001001_h4.jpg?v=1694746088\" alt=\"たいせい窯 ごはん鍋 ２合 ２種 土鍋 白 黒 ホワイト ブラック 陶器 萬古焼 直火 耐熱陶器 炊飯 遠赤外線効果 保温性 保湿性 レジスタントスターチ ふっくら つやつや 美味しい おいしい 冷めてもおいしい 簡単 便利 おしゃれ コンパクト ご飯 白米 玄米 雑穀 雑炊 お粥 リゾット 時短 節約 健康 美味しい 楽しい 一人暮らし 新婚 家族 料理 ご飯好き 健康志向 日本製 食卓 炊きたて 土鍋ご飯 伝統 直火OK ガスOK 電子レンジOK 食洗機OK プレゼント ギフト 贈り物 お祝い\"\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cul class=\"dai-waku\"\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003ch3\u003e商品の特性\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e陶器なので、落としたり衝撃を与えると破損する恐れがあります。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e原材料の土や釉薬の特性により、製品ひとつひとつのサイズ、形状、色、重量に少しの差があります。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e土鍋の表面に細かなひびが入ることがあります。貫入といって表面の釉薬の部分に入るひびですが、ご使用に差し支えはありません。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e黒は、ふた裏の端やお鍋本体の底など、釉薬がかからない白い箇所があります。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e釉薬をかけて着色を施す陶器の特性でもありますので、予めご了承ください。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0773\/3828\/0217\/files\/tis001001_h7.jpg?v=1694746092\" alt=\"たいせい窯 ごはん鍋 ２合 ２種 土鍋 白 黒 ホワイト ブラック 陶器 萬古焼 直火 耐熱陶器 炊飯 遠赤外線効果 保温性 保湿性 レジスタントスターチ ふっくら つやつや 美味しい おいしい 冷めてもおいしい 簡単 便利 おしゃれ コンパクト ご飯 白米 玄米 雑穀 雑炊 お粥 リゾット 時短 節約 健康 美味しい 楽しい 一人暮らし 新婚 家族 料理 ご飯好き 健康志向 日本製 食卓 炊きたて 土鍋ご飯 伝統 直火OK ガスOK 電子レンジOK 食洗機OK プレゼント ギフト 贈り物 お祝い\"\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003ccenter\u003e\n\u003ch3\u003eこのごはん鍋を使った動画のご紹介\u003c\/h3\u003e\n\u003cvideo controls=\"controls\" class=\"mov_place\"\u003e\n  \u003csource src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/videos\/c\/o\/v\/72709a6b3d174f768ec3ac0fd52fa80c.mp4\"\u003e\nYour browser does not support our video.\n\u003c\/source\u003e\u003c\/video\u003e\n\u003c\/center\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cul class=\"precautions_handling\"\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003ch3\u003e美味しいごはんの炊き方\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e浸水\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003eお米を研ぎます。少し濁っているくらいまで研いだら、そのご浸水させます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eー白米を炊く場合　浸水時間・・・約20分（季節によって異なります）\u003cbr\u003e1合（180cc)：水150ml\u003cbr\u003e2合（360cc)：水290ml\u003cbr\u003e3合（540cc)：水400ml\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eー玄米を炊く場合　浸水時間・・・約12時間（季節によって異なります）\u003cbr\u003e1合（180cc)：水250ml\u003cbr\u003e2合（360cc)：水390ml\u003cbr\u003e3合（540cc)：水610ml\u003cbr\u003e＊玄米を炊く前に塩をひとつまみ追加してください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003e加熱\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003eやや強めの中火にかけます。沸騰し、鍋の縁からぷくぷくしてきたり上蓋の穴から 蒸気が出たらとろ火にしてください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eー白米を炊く場合\u003cbr\u003e1合：中火で約5~7分加熱し、とろ火で約5~6分\u003cbr\u003e2合：中火で約6~8分加熱し、とろ火で約6~8分\u003cbr\u003e3合：中火で約9~11分加熱し、とろ火で約7~9分\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eー玄米を炊く場合　\u003cbr\u003e1合：中火で約8~10分加熱し、とろ火で約11~13分\u003cbr\u003e2合：中火で約8~10分加熱し、とろ火で約19~21分\u003cbr\u003e3合：中火で約12~14分加熱し、とろ火で約20~22分\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003e蒸らし\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e炊き上がったら火を消して蒸らします。蒸らしはおいしくごはんを仕上げる最も重要な時間です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eー白米を炊く場合　蒸らし時間・・・約20分\u003cbr\u003eー玄米を炊く場合　蒸らし時間・・・約40分\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003e完成\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003eお好みの炊き上がりはお客様それぞれです。火加減、水分量を調整しながら自分好みの\u003cbr\u003e「おいしいごはん」の炊き方を見つけていただければ幸いです。\u003cbr\u003e＊炊き込みごはんは、蒸気の工程を目安位に調味料や具材の量を調整してください。\u003c\/p\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0773\/3828\/0217\/files\/tis001006_h7.jpg?v=1694746089\" alt=\"たいせい窯 ごはん鍋 ２合 ２種 土鍋 白 黒 ホワイト ブラック 陶器 萬古焼 直火 耐熱陶器 炊飯 遠赤外線効果 保温性 保湿性 レジスタントスターチ ふっくら つやつや 美味しい おいしい 冷めてもおいしい 簡単 便利 おしゃれ コンパクト ご飯 白米 玄米 雑穀 雑炊 お粥 リゾット 時短 節約 健康 美味しい 楽しい 一人暮らし 新婚 家族 料理 ご飯好き 健康志向 日本製 食卓 炊きたて 土鍋ご飯 伝統 直火OK ガスOK 電子レンジOK 食洗機OK プレゼント ギフト 贈り物 お祝い\"\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cul class=\"precautions_handling\"\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003ch3\u003eご使用になる前に（目止めの手順）\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e「目止め」は未使用の土鍋に行うことで、ひび割れの予防とにおい移りを少なくし、\u003cbr\u003e長く丈夫に使うことができるようにする準備です。\u003cbr\u003e１、米２合程度を洗って出る米のとぎ汁（または片栗粉や小麦粉を溶いたもの）を鍋の８分目まで入れます。\u003cbr\u003e２、火にかけて、沸騰させます。\u003cbr\u003e３、沸騰後は冷ましてから、水を捨ててきれいに洗います。\u003cbr\u003e４、よく乾燥させます。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cul class=\"dai-waku\"\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003ch3\u003e作り手のこだわり\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003eたいせい窯は、有限会社泰成窯さんが発信する職人の技術が詰まった新しいブランドです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e窯元が想いを込めてひとつひとつ作り出すほっこりした器たち。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eそれは毎日のごはんを共にする頼れる家族の一員となります。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0773\/3828\/0217\/files\/tis001001_h8.jpg?v=1694746089\" alt=\"たいせい窯 ごはん鍋 ２合 ２種 土鍋 白 黒 ホワイト ブラック 陶器 萬古焼 直火 耐熱陶器 炊飯 遠赤外線効果 保温性 保湿性 レジスタントスターチ ふっくら つやつや 美味しい おいしい 冷めてもおいしい 簡単 便利 おしゃれ コンパクト ご飯 白米 玄米 雑穀 雑炊 お粥 リゾット 時短 節約 健康 美味しい 楽しい 一人暮らし 新婚 家族 料理 ご飯好き 健康志向 日本製 食卓 炊きたて 土鍋ご飯 伝統 直火OK ガスOK 電子レンジOK 食洗機OK プレゼント ギフト 贈り物 お祝い\"\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\n\u003cbr\u003e\u003chr\u003e\u003cbr\u003e\n\u003c!-- 商品について〜Q\u0026A --\u003e\n\u003csection class=\"f-maintenance\"\u003e\n    \u003ch3\u003e土鍋のお手入れ\u003c\/h3\u003e\n    \u003cdiv class=\"f-maintenance-flex\"\u003e\n      \u003cdiv\u003e\n        \u003cp\u003e\u003c!-- ＊伊賀の土は磁器や普通の陶器とは異なります。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e土を焼いて出来る陶器は熱による膨張で割れやすくなることが一般的ですが、繊細な有機物を含んだ伊賀の粘土は、焼成することで繊細な穴を形成し(多孔質)、割れを抑え、耐熱性を高める特性があります。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e --\u003e最初は、おもゆを作って使用することで徐々に温度変化に慣れさせてください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e洗浄後は布巾で水気を取り、日光に当てて完全に乾燥させることが望ましいです。また、カビを防ぐためには、底部を上にして収納し、空気が流れる場所に保管することが効果的です。\u003c\/p\u003e\n        \u003ch4\u003e＊ヒビから漏れる際の対処法\u003c\/h4\u003e\n        \u003cp\u003eまず、おもゆを別の鍋で作り、それを土鍋に移します。土鍋を中弱火にかけて温めた後、強火にして沸騰させます。沸騰したら火を止め、半日から1日置いておきます。その後、おもゆを捨てて水で洗浄します。それでも漏れが止まらない場合は、このプロセスを1から3回繰り返してください。\u003cbr\u003e多くの場合、これで漏れが止まります。\u003c\/p\u003e\n    \u003ch4\u003e＊使い始めの強火は劣化を早めてしまいますのでご注意ください。\u003c\/h4\u003e\n    \u003ch4\u003e＊焦げ付いた場合の対処法\u003c\/h4\u003e\n        \u003cp\u003e焦げが洗浄しても取れない場合は、土鍋に水を張り、火にかけて沸騰させます。沸騰後、火を止めてそのまま一時間ほど置くと、焦げが浮いてきます。\u003c\/p\u003e\n      \u003c\/div\u003e\n      \u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0773\/3828\/0217\/files\/ygt001038_h05.jpg?v=1692172068\" alt=\"たいせい窯 ごはん鍋 ２合 ２種 土鍋 白 黒 ホワイト ブラック 陶器 萬古焼 直火 耐熱陶器 炊飯 遠赤外線効果 保温性 保湿性 レジスタントスターチ ふっくら つやつや 美味しい おいしい 冷めてもおいしい 簡単 便利 おしゃれ コンパクト ご飯 白米 玄米 雑穀 雑炊 お粥 リゾット 時短 節約 健康 美味しい 楽しい 一人暮らし 新婚 家族 料理 ご飯好き 健康志向 日本製 食卓 炊きたて 土鍋ご飯 伝統 直火OK ガスOK 電子レンジOK 食洗機OK プレゼント ギフト 贈り物 お祝い\"\u003e\n    \u003c\/div\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003csection class=\"f-maintenance\"\u003e\n    \u003ch3\u003eQ＆A\u003c\/h3\u003e\n    \u003cdiv class=\"cp_qa\"\u003e\n        \u003cdiv class=\"cp_actab\"\u003e\n        \u003cinput id=\"cp_tabfour01\" type=\"checkbox\" name=\"tabs\"\u003e\n        \u003cdiv class=\"cp_plus\"\u003e+\u003c\/div\u003e\n        \u003clabel for=\"cp_tabfour01\"\u003e商品を購入して、使い始める前にすべきお手入れはありますか？\u003c\/label\u003e\n        \u003cdiv class=\"cp_actab-content\"\u003eまず水洗いしてしっかり乾燥させます。土鍋に水をあげ、優しく洗いましょう。\u003cbr\u003eしっかり乾かすのも大切なポイントです。ここで水分が残っていると、火にかけた時にヒビが入る可能性があります。\u003cbr\u003e底面が釉薬なしの素焼き仕様の場合は特に注意し、底面を触って水分がしっかり乾いているのを確かめます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e次に目止めという作業に入ります。\u003cbr\u003e8分目まで水を入れ、そこにでんぷん質の食材を入れます。ここで使えるのは、ごはん・片栗粉・小麦粉など。食材に含まれるでんぷん質が、目をふさぐ「つなぎ」となります。\u003cbr\u003e水の1\/5量を目安に鍋に加え、蓋をせずに弱火にかけ、吹きこぼれないようにゆっくりと加熱します。1時間経過後に火を止めて放置し、鍋が完全に冷えたら中身を捨てて再度水洗いします。水分が完全になくなるまで、しっかりと時間をかけて乾燥させてください。\u003c\/div\u003e\n        \u003c\/div\u003e\n        \u003cdiv class=\"cp_actab\"\u003e\n        \u003cinput id=\"cp_tabfour02\" type=\"checkbox\" name=\"tabs\"\u003e\n        \u003cdiv class=\"cp_plus\"\u003e+\u003c\/div\u003e\n        \u003clabel for=\"cp_tabfour02\"\u003e使用した後にすべきお手入れ・洗い方はありますか？\u003c\/label\u003e\n        \u003cdiv class=\"cp_actab-content\"\u003e土鍋の扱いで気を付ける点は、清潔を保ち、急激な温度変化を避けることです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e土でできている土鍋は吸水性が高く小さな穴がたくさん開いているため、カビや匂いが付きやすいという特徴があります。また、表面の傷が破損の原因となることがあります。\u003cbr\u003e土鍋を長持ちさせるには、こうした性質に気を配ったお手入れがおすすめです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eまた、熱が冷めていない状態の土鍋に水を入れると急激な温度変化により割れることがありますので、手で触れる程度の温度に下がってから洗い始めます。洗う際はゴシゴシ力を入れ過ぎると細かい傷ができ、そこから劣化する恐れがあります。柔らかいスポンジを使うようにしましょう。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e ニオイが土鍋に染み込む恐れがあるため、洗剤や漂白剤などの使用は避けてください。もし、水洗いで汚れが落ちないときは、ぬるま湯や少量の洗剤を使ってさっと洗いましょう。\u003cbr\u003eまた、つけ置き洗いは行わないでください。長時間水に浸すことで内部まで水が浸透し、土鍋を脆くしてしまいます。\n\u003c\/div\u003e\n        \u003c\/div\u003e\n        \u003cdiv class=\"cp_actab\"\u003e\n        \u003cinput id=\"cp_tabfour03\" type=\"checkbox\" name=\"tabs\"\u003e\n        \u003cdiv class=\"cp_plus\"\u003e+\u003c\/div\u003e\n        \u003clabel for=\"cp_tabfour03\"\u003e保管する際に気をつけるべき点はありますか？\u003c\/label\u003e\n        \u003cdiv class=\"cp_actab-content\"\u003e土鍋は土でできているために吸水性が高い性質があります。\u003cbr\u003eそのため、洗った後に表面を拭くだけでは、土鍋の中まで十分に乾かないことがあります。水気が残った状態で保管すると、カビが生える原因になるため、土鍋を洗ったら風通しの良い場所でひっくり返して置き、しっかり乾かすようにしましょう。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eまた、土鍋をしばらく使わない場合は湿気を避けるために新聞紙に包んで保管します。このとき他の鍋を重ねると破損しやすくなるので、重ねずに保管することが大切です。\u003cbr\u003e土鍋にカビが生えてしまったり、カビ臭がしたりする場合、水にお酢やレモン汁を加えて1時間ほど煮立てるとカビやカビ臭を除去できます。\n\u003c\/div\u003e\n        \u003c\/div\u003e\n        \u003cdiv class=\"cp_actab\"\u003e\n        \u003cinput id=\"cp_tabfour04\" type=\"checkbox\" name=\"tabs\"\u003e\n        \u003cdiv class=\"cp_plus\"\u003e+\u003c\/div\u003e\n        \u003clabel for=\"cp_tabfour04\"\u003e使用上の注意点は何かありますか？\u003c\/label\u003e\n        \u003cdiv class=\"cp_actab-content\"\u003e\n土鍋でごはんを炊く際に大切なのは、お米にしっかり吸水させる時間です。吸水させることでお米の中まで熱が通りやすくなります。\u003cbr\u003e吸水時間には注意が必要で、お米が最も効率的に水を吸収するのは、最初の30分間です。お米を浸す時間が2時間を超えると、お米のでんぷんが水に溶け出して旨みを損なってしまいます。吸水時間は夏場30分、冬場1時間～1時間半が目安です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eしっかりお米に水を吸わせたら、土鍋にお米を移して火にかけます。火加減は始めから中火、もしくは強火です。\u003cbr\u003e加熱を始めてから10分くらいで沸騰させることがポイントです。沸騰までの時間が短ければ充分に甘味が引き出されず、反対に時間が長ければでんぷんが溶けだしてベタついてしまいます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e沸騰を見極める目安は、蒸気を逃がす蓋の穴から出てくる湯気です。湯気が吹き出してきたら沸騰したサインです。\u003cbr\u003e慣れないうちは蓋を取って状態を確認しても構いませんが、沸騰以降は蓋を取らないようにしましょう。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e沸騰後は弱火にして15分くらい加熱をします。\u003c\/div\u003e\n        \u003c\/div\u003e\n    \u003c\/div\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\n\u003cbr\u003e\u003chr\u003e\u003cbr\u003e\n\u003c!-- 商品について〜Q\u0026A --\u003e\n\u003csection class=\"f-maintenance\"\u003e\n    \u003ch3\u003e陶器でできたおひつについて\u003c\/h3\u003e\n    \u003cdiv class=\"f-maintenance-flex\"\u003e\n        \u003cp\u003e陶器のおひつの魅力は、吸水性に優れており、風味を損なわずにおいしくごはんを保存できることです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e木製のおひつと異なり、使い始めのアク抜きが不要で、カビが発生しにくいため、お手入れが簡単です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e冷蔵庫で保存できるのはもちろんのこと、商品のなかには電子レンジや直火での温め直しに対応しているものが多くあります。\u003cbr\u003eまた、蒸し器として使えるタイプなど、ほかの素材と比べて使い勝手がよいものが多いというメリットも。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e陶製のおひつは炊き立てのご飯の美味しさを長持ちさせます。\u003cbr\u003eそのおいしさの秘訣は、陶器が温かいごはんの水分を吸って、温め直すときにまたお米に戻すためです。\u003cbr\u003e耐熱陶器なので、冷蔵庫での保存後にそのまま電子レンジで加熱することが可能です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e美味しさと環境に優しい特性をあわせ持っておりおすすめです。\u003c\/p\u003e\n        \u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0773\/3828\/0217\/files\/tis001006_h1.jpg?v=1694746090\" alt=\"たいせい窯 ごはん鍋 ２合 ２種 土鍋 白 黒 ホワイト ブラック 陶器 萬古焼 直火 耐熱陶器 炊飯 遠赤外線効果 保温性 保湿性 レジスタントスターチ ふっくら つやつや 美味しい おいしい 冷めてもおいしい 簡単 便利 おしゃれ コンパクト ご飯 白米 玄米 雑穀 雑炊 お粥 リゾット 時短 節約 健康 美味しい 楽しい 一人暮らし 新婚 家族 料理 ご飯好き 健康志向 日本製 食卓 炊きたて 土鍋ご飯 伝統 直火OK ガスOK 電子レンジOK 食洗機OK プレゼント ギフト 贈り物 お祝い\"\u003e\n    \u003c\/div\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003csection class=\"f-maintenance\"\u003e\n    \u003ch3\u003e陶器でできたおひつのお手入れ\u003c\/h3\u003e\n    \u003ch4\u003e使い始め\u003c\/h4\u003e\n    \u003cp\u003e食器用洗剤を柔らかいスポンジにつけて中を洗い、十分に乾かします。\u003c\/p\u003e\n    \u003ch4\u003eご注意\u003c\/h4\u003e\n    \u003cp\u003e水分を吸収する土の特性上、つけおき洗いで長時間水に浸けておくと、汚れ成分をおひつが吸収し、加熱時に臭いやシミが出てきます。\u003cbr\u003eもし具材の匂いが気になる場合は、洗剤では取れないため、おひつ本体を洗った後におひつが完全に浸る鍋に水と酢50cc程度入れていただき、火にかけ完全に煮立ったら一晩放置し、水洗い後に自然乾燥させると効果的です。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\n\u003cul class=\"about-shohin\"\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003ch3\u003e商品について\u003c\/h3\u003e\n\u003cdl\u003e\n\u003cdt\u003eサイズ\u003c\/dt\u003e\n\u003cdd\u003eφ約20cm×W約25.5cm×H約19.5cm\u003c\/dd\u003e\n\u003c\/dl\u003e\n\u003cdl\u003e\n\u003cdt\u003e素材\u003c\/dt\u003e\n\u003cdd\u003e耐熱陶器\u003c\/dd\u003e\n\u003c\/dl\u003e\n\u003cdl\u003e\n\u003cdt\u003e容量\u003c\/dt\u003e\n\u003cdd\u003e2合用\u003c\/dd\u003e\n\u003c\/dl\u003e\n\u003cdl\u003e\n\u003cdt\u003e生産地\u003c\/dt\u003e\n\u003cdd\u003e日本\u003c\/dd\u003e\n\u003c\/dl\u003e\n\u003cdl\u003e\n\u003cdt\u003eお取り扱いのご注意\u003c\/dt\u003e\n\u003cdd\u003e※電子レンジは温め直しのみ使用可能です。\u003cbr\u003e※商品の色はご覧頂くＰＣ環境によって多少異なりますのでご了承下さい。\u003c\/dd\u003e\n\u003c\/dl\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e","brand":"たいせい窯","offers":[{"title":"白","offer_id":45873866506521,"sku":"TIS00100200100","price":8800.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"黒","offer_id":45873866539289,"sku":"TIS00100200200","price":8800.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0773\/3828\/0217\/files\/tis001001_h1_7f5e790f-212a-471b-8727-3005eb576c41.jpg?v=1741160425"},{"product_id":"fl-001035","title":"ambai 土鍋 2種","description":"\u003cstyle\u003e\n.f-maintenance {\n    margin-top: 75px;\n    margin-bottom: 75px;\n}\n.f-maintenance h3 {\n    font-size: 1.8em;\n    font-weight: 500;\n    color: #776611;\n    text-align: center;\n    line-height: 1.4;\n}\n.f-maintenance h4 {\n    font-weight: 400;\n    font-family: \"Noto Sans JP\", sans-serif;\n    text-align: left;\n    font-size: 15.5px;\n    line-height: 1.8;\n    margin: 25px 0 5px;\n    line-height: 1.4;\n    letter-spacing: 0.1em;\n}\n.f-maintenance p {\n    font-weight: 400;\n    font-family: \"Noto Sans JP\", sans-serif;\n    text-align: left;\n    font-size: 15.5px;\n    line-height: 1.8;\n    \/* margin: 0 0 15px; *\/\n    line-height: 1.4;\n}\n.f-maintenance li {\n    font-weight: 400;\n    font-family: \"Noto Sans JP\", sans-serif;\n    text-align: left;\n    font-size: 15.5px;\n    line-height: 1.8;\n    \/* margin: 0 0 15px; *\/\n    line-height: 1.4;\n}\n.f-maintenance .f-maintenance-flex {\n    display: flex;\n    gap: 30px;\n    align-items: center;\n\n}\n.f-maintenance .f-maintenance-flex img {\n    width: 38%;\n}\n@media screen and (max-width: 768px){\n.f-maintenance .f-maintenance-flex {\n    flex-direction: column;\n}\n.f-maintenance .f-maintenance-flex img {\n    width: 100%;\n}\n}\n\n\n\/*Q\u0026A*\/\n.cp_qa *, .cp_qa *:after, .cp_qa *:before {\n\t-webkit-box-sizing: border-box;\n\t        box-sizing: border-box;\n}\n.cp_qa {\n\toverflow-x: hidden;\n\tmargin: 0 auto;\n\tcolor: #333333;\n  width: 80%;\n  margin-bottom: 100px;\/\n}\n.cp_qa .cp_actab {\n\tpadding: 20px 0;\n\tborder-bottom: 1px dotted #cccccc;\n  max-width: 600px;\n  margin: 0 auto;\n\n}\n.cp_qa label {\n\tfont-size: 1.2em;\n\tposition: relative;\n\tdisplay: block;\n\twidth: 100%;\n\tmargin: 0;\n\tpadding: 1.2em 10px 0 48px;\n\tcursor: pointer;\n}\n.cp_qa .cp_actab-content {\n\tfont-size: 1em;\n\tposition: relative;\n\toverflow: hidden;\n\theight: 0;\n\tmargin: 0 2%;\n\tpadding: 0 14px;\n\t-webkit-transition: 0.4s ease;\n\t        transition: 0.4s ease;\n\topacity: 0;\n    line-height: 1.8;\n}\n.cp_qa .cp_actab input[type=checkbox]:checked ~ .cp_actab-content {\n\theight: auto;\n\tpadding: 14px;\n\topacity: 1;\n}\n.cp_qa .cp_plus {\n\tfont-size: 2.4em;\n\tline-height: 100%;\n\tposition: absolute;\n\tz-index: 5;\n\tmargin: 3px 0 0 10px;\n\t-webkit-transition: 0.2s ease;\n\t        transition: 0.2s ease;\n}\n.cp_qa .cp_actab input[type=checkbox]:checked ~ .cp_plus {\n\t-webkit-transform: rotate(45deg);\n\t        transform: rotate(45deg);\n}\n.cp_qa .cp_actab input[type=checkbox] {\n  display: none;\n}\n\n@media screen and (max-width: 768px){\n.cp_qa {\n    width: 92%;\n}\n}\n\u003c\/style\u003e\n\n\u003cul class=\"dai-waku\"\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003ch3\u003e洗練されたデザインの\u003cbr\u003e土鍋で食卓を囲む。\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e現代のライフスタイルに合わせてデザインされたambaiの土鍋。\u003cbr\u003e\n直火もIHも使える機能性にも優れた高性能鍋です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n土鍋の産地・四日市で生まれた萬古焼。萬古焼は鉄分の多い陶土で焼き締め、熱に強く、保温性に優れています。また、遠赤外線効果があるため、美味しいご飯をいただくことができます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\nご飯は3合まで炊くことが可能です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e付属の木蓋はおひつとしてもお使いいただけます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\nそのまま食卓においても、インテリアとしても様になり、毎日の暮らしのお気に入りの道具としていつまでも使っていただきたい、そんな願いが込められた逸品です。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0773\/3828\/0217\/files\/fl-00103500100_h0.jpg?v=1693294211\" alt=\"商品名(alt)\"\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cul class=\"dai-waku\"\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003ch3\u003eambai土鍋の特徴①\u003cbr\u003e無駄を削いだシンプルなデザイン\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e無駄を削ぎ落としたシンプルなデザインなので、和食・洋食どちらにもぴったり。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n現代のライフスタイルに合わせてデザインされたambaiの土鍋は食卓にそのまま置いても様になり、おもてなしやホームパーティーでもお使いいただける素敵なアイテムです。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0773\/3828\/0217\/files\/fl-00103600100_h1.jpg?v=1693294212\" alt=\"商品名(alt)\"\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cul class=\"dai-waku\"\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003ch3\u003eambai土鍋の特徴②\u003cbr\u003e直火もIHも使用可能。実用性抜群の土鍋。\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e直火もIHも使えるのが嬉しいポイント。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\nIH使用時も鍋の外側でIHに反応し、直火と同じ効果を得る高性能鍋です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n熱が鍋全体を包み込むように伝わり、高い保湿性で余熱がじっくりと通ります。徐々に温度が下がるので味も染みるので、煮込み料理にも最適です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\nお米を炊くと余熱が米の芯まで通り、米が「立った」状態を実現することができます。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0773\/3828\/0217\/files\/fl-00103600100_h3.jpg?v=1693294212\" alt=\"商品名(alt)\"\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cul class=\"dai-waku\"\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003ch3\u003eambai土鍋の特徴③\u003cbr\u003e土鍋の産地・四日市で生まれた萬古焼。\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e土鍋といえば萬古焼。三重県の四日市市の代表的な産業で、1979年に「伝統工芸品」に指定されました。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n萬古焼の特徴は陶土にあります。ロケットの塗装にも使われるペタライトという熱に強いリチウム鉱石を混ぜた陶土で焼き締めることで、耐熱性が抜群に優れていて、直火や空焚きなどの熱に対しても高度な耐久性を持っています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\nまた、保温性や遠赤外線効果があるため、美味しいご飯を炊くことができます。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0773\/3828\/0217\/files\/fl-00103600100_h4.jpg?v=1693294206\" alt=\"商品名(alt)\"\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cul class=\"dai-waku\"\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003ch3\u003eambai土鍋の特徴④\u003cbr\u003e炊き立ての美味しさを保つ便利な木蓋つき。\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e付属の木蓋には木曽のさわらを使用しています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n木蓋を使うことでおひつとしてお使いいただけます。炊き立ての美味しさを保ちます。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0773\/3828\/0217\/files\/fl-00103600100_h5.jpg?v=1693294211\" alt=\"商品名(alt)\"\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cul class=\"dai-waku\"\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003ch3\u003eambai\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003eambaiは日本国内でのものづくりにこだわったブランドです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n作り手とプロダクトデザイナーの小泉氏が関わり、地域の特色や技術を活かし、道具の機能、素材、形状などのバランスを整え、使い手にとっていい塩梅(ambai)となる道具を目指しています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n毎日の暮らしのお気に入りの道具として、いつまでも使っていただきたい、そんな願いを込めてお届けいたします。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0773\/3828\/0217\/files\/fl-00103600100_h2.jpg?v=1693294211\" alt=\"商品名(alt)\"\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\n\n\u003cul class=\"question\"\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003ch3\u003e長くお使いいただくためには\u003cbr\u003e「目止め」が重要です。\u003c\/h3\u003e\n\u003ch4\u003e1.目止めをする理由って？\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003e土鍋は熱を穏やかに伝える粗土でできています。\u003cbr\u003e\nそのまま使用すると水漏れやひび割れの原因となりますので、お米や片栗粉のデンプン質で粗土に目止めをする必要があります。面倒な作業ですが、粗土だからこそ美味しく調理ができますので、ぜひ目止めをしてください。\u003c\/p\u003e\n  \u003ch4\u003e2.目止めの手順\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003e○STEP.01\u003cbr\u003e\n土鍋をよく水洗いして水分を拭き取り、水を含みやすい底面を上にして自然乾燥させます。\u003cbr\u003e※濡れたまま火にかけるとひび割れの原因となります。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n○STEP.02\u003cbr\u003e\n目止めはとぎ汁で行うのが一般的ですが、お粥はとぎ汁以上にデンプン濃度が高いのでおすすめです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n  今回はとぎ汁とお粥の２種類の方法をご紹介します。\u003c\/p\u003e\n    \u003ch4\u003e2-1.お米のとぎ汁で行う場合\u003c\/h4\u003e\n  \u003cp\u003e土鍋の８分目までとぎ汁を入れたら、弱火にかけて沸騰させます。\u003cbr\u003e\n  その後10〜20分ほど沸騰させ続けたら火を止めて自然に冷まします。\u003cbr\u003e\n  土鍋が完全に冷めたら中身を捨てて水洗いしてください。\u003cbr\u003e\n  ※土鍋は温度変化に弱いので、強火の加熱や冷却は破損の原因となります。\u003c\/p\u003e\n    \u003ch4\u003e2-2.お米のとぎ汁で行う場合\u003c\/h4\u003e\n  \u003cp\u003e乾燥させた土鍋に８分目ほどの水（またはお湯）と、水量の５分の１以上のごはん（お米ではなく残りご飯）を入れます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・１合炊き…飯碗 半分くらい\u003cbr\u003e\n・２合炊き…飯碗 ８分目くらい\u003cbr\u003e\n・３合炊き…飯碗 1杯くらい\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\nざっと混ぜてご飯をほぐし、上蓋をして弱火で炊いてください。\u003cbr\u003e\n沸騰してきたら吹きこぼれないように蓋をずらしてゆっくりと炊き込んでください。※中蓋は不要です。\u003cbr\u003e\nお米が炊き上がったら火を止め、土鍋が十分に冷めてから(1時間以上)お粥を取り除いて土鍋を水洗いして終了です。\u003cbr\u003e\n目止め後のお粥はお召し上がりいただけます。お好みの具材と合わせてお楽しみください。\n\u003c\/p\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\t\n\n\u003cbr\u003e\u003chr\u003e\u003cbr\u003e\n\u003c!-- 商品について〜Q\u0026A --\u003e\n\u003csection class=\"f-maintenance\"\u003e\n    \u003ch3\u003e土鍋のお手入れ\u003c\/h3\u003e\n    \u003cdiv class=\"f-maintenance-flex\"\u003e\n      \u003cdiv\u003e\n        \u003cp\u003e\u003c!-- ＊伊賀の土は磁器や普通の陶器とは異なります。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e土を焼いて出来る陶器は熱による膨張で割れやすくなることが一般的ですが、繊細な有機物を含んだ伊賀の粘土は、焼成することで繊細な穴を形成し(多孔質)、割れを抑え、耐熱性を高める特性があります。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e --\u003e最初は、おもゆを作って使用することで徐々に温度変化に慣れさせてください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e洗浄後は布巾で水気を取り、日光に当てて完全に乾燥させることが望ましいです。また、カビを防ぐためには、底部を上にして収納し、空気が流れる場所に保管することが効果的です。\u003c\/p\u003e\n        \u003ch4\u003e＊ヒビから漏れる際の対処法\u003c\/h4\u003e\n        \u003cp\u003eまず、おもゆを別の鍋で作り、それを土鍋に移します。土鍋を中弱火にかけて温めた後、強火にして沸騰させます。沸騰したら火を止め、半日から1日置いておきます。その後、おもゆを捨てて水で洗浄します。それでも漏れが止まらない場合は、このプロセスを1から3回繰り返してください。\u003cbr\u003e多くの場合、これで漏れが止まります。\u003c\/p\u003e\n    \u003ch4\u003e＊使い始めの強火は劣化を早めてしまいますのでご注意ください。\u003c\/h4\u003e\n    \u003ch4\u003e＊焦げ付いた場合の対処法\u003c\/h4\u003e\n        \u003cp\u003e焦げが洗浄しても取れない場合は、土鍋に水を張り、火にかけて沸騰させます。沸騰後、火を止めてそのまま一時間ほど置くと、焦げが浮いてきます。\u003c\/p\u003e\n      \u003c\/div\u003e\n      \u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0773\/3828\/0217\/files\/ygt001038_h05.jpg?v=1692172068\"\u003e\n    \u003c\/div\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003csection class=\"f-maintenance\"\u003e\n    \u003ch3\u003eQ＆A\u003c\/h3\u003e\n    \u003cdiv class=\"cp_qa\"\u003e\n        \u003cdiv class=\"cp_actab\"\u003e\n        \u003cinput id=\"cp_tabfour01\" type=\"checkbox\" name=\"tabs\"\u003e\n        \u003cdiv class=\"cp_plus\"\u003e+\u003c\/div\u003e\n        \u003clabel for=\"cp_tabfour01\"\u003e商品を購入して、使い始める前にすべきお手入れはありますか？\u003c\/label\u003e\n        \u003cdiv class=\"cp_actab-content\"\u003eまず水洗いしてしっかり乾燥させます。土鍋に水をあげ、優しく洗いましょう。\u003cbr\u003eしっかり乾かすのも大切なポイントです。ここで水分が残っていると、火にかけた時にヒビが入る可能性があります。\u003cbr\u003e底面が釉薬なしの素焼き仕様の場合は特に注意し、底面を触って水分がしっかり乾いているのを確かめます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e次に目止めという作業に入ります。\u003cbr\u003e8分目まで水を入れ、そこにでんぷん質の食材を入れます。ここで使えるのは、ごはん・片栗粉・小麦粉など。食材に含まれるでんぷん質が、目をふさぐ「つなぎ」となります。\u003cbr\u003e水の1\/5量を目安に鍋に加え、蓋をせずに弱火にかけ、吹きこぼれないようにゆっくりと加熱します。1時間経過後に火を止めて放置し、鍋が完全に冷えたら中身を捨てて再度水洗いします。水分が完全になくなるまで、しっかりと時間をかけて乾燥させてください。\u003c\/div\u003e\n        \u003c\/div\u003e\n        \u003cdiv class=\"cp_actab\"\u003e\n        \u003cinput id=\"cp_tabfour02\" type=\"checkbox\" name=\"tabs\"\u003e\n        \u003cdiv class=\"cp_plus\"\u003e+\u003c\/div\u003e\n        \u003clabel for=\"cp_tabfour02\"\u003e使用した後にすべきお手入れ・洗い方はありますか？\u003c\/label\u003e\n        \u003cdiv class=\"cp_actab-content\"\u003e土鍋の扱いで気を付ける点は、清潔を保ち、急激な温度変化を避けることです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e土でできている土鍋は吸水性が高く小さな穴がたくさん開いているため、カビや匂いが付きやすいという特徴があります。また、表面の傷が破損の原因となることがあります。\u003cbr\u003e土鍋を長持ちさせるには、こうした性質に気を配ったお手入れがおすすめです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eまた、熱が冷めていない状態の土鍋に水を入れると急激な温度変化により割れることがありますので、手で触れる程度の温度に下がってから洗い始めます。洗う際はゴシゴシ力を入れ過ぎると細かい傷ができ、そこから劣化する恐れがあります。柔らかいスポンジを使うようにしましょう。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e ニオイが土鍋に染み込む恐れがあるため、洗剤や漂白剤などの使用は避けてください。もし、水洗いで汚れが落ちないときは、ぬるま湯や少量の洗剤を使ってさっと洗いましょう。\u003cbr\u003eまた、つけ置き洗いは行わないでください。長時間水に浸すことで内部まで水が浸透し、土鍋を脆くしてしまいます。\n\u003c\/div\u003e\n        \u003c\/div\u003e\n        \u003cdiv class=\"cp_actab\"\u003e\n        \u003cinput id=\"cp_tabfour03\" type=\"checkbox\" name=\"tabs\"\u003e\n        \u003cdiv class=\"cp_plus\"\u003e+\u003c\/div\u003e\n        \u003clabel for=\"cp_tabfour03\"\u003e保管する際に気をつけるべき点はありますか？\u003c\/label\u003e\n        \u003cdiv class=\"cp_actab-content\"\u003e土鍋は土でできているために吸水性が高い性質があります。\u003cbr\u003eそのため、洗った後に表面を拭くだけでは、土鍋の中まで十分に乾かないことがあります。水気が残った状態で保管すると、カビが生える原因になるため、土鍋を洗ったら風通しの良い場所でひっくり返して置き、しっかり乾かすようにしましょう。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eまた、土鍋をしばらく使わない場合は湿気を避けるために新聞紙に包んで保管します。このとき他の鍋を重ねると破損しやすくなるので、重ねずに保管することが大切です。\u003cbr\u003e土鍋にカビが生えてしまったり、カビ臭がしたりする場合、水にお酢やレモン汁を加えて1時間ほど煮立てるとカビやカビ臭を除去できます。\n\u003c\/div\u003e\n        \u003c\/div\u003e\n        \u003cdiv class=\"cp_actab\"\u003e\n        \u003cinput id=\"cp_tabfour04\" type=\"checkbox\" name=\"tabs\"\u003e\n        \u003cdiv class=\"cp_plus\"\u003e+\u003c\/div\u003e\n        \u003clabel for=\"cp_tabfour04\"\u003e使用上の注意点は何かありますか？\u003c\/label\u003e\n        \u003cdiv class=\"cp_actab-content\"\u003e\n土鍋でごはんを炊く際に大切なのは、お米にしっかり吸水させる時間です。吸水させることでお米の中まで熱が通りやすくなります。\u003cbr\u003e吸水時間には注意が必要で、お米が最も効率的に水を吸収するのは、最初の30分間です。お米を浸す時間が2時間を超えると、お米のでんぷんが水に溶け出して旨みを損なってしまいます。吸水時間は夏場30分、冬場1時間～1時間半が目安です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eしっかりお米に水を吸わせたら、土鍋にお米を移して火にかけます。火加減は始めから中火、もしくは強火です。\u003cbr\u003e加熱を始めてから10分くらいで沸騰させることがポイントです。沸騰までの時間が短ければ充分に甘味が引き出されず、反対に時間が長ければでんぷんが溶けだしてベタついてしまいます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e沸騰を見極める目安は、蒸気を逃がす蓋の穴から出てくる湯気です。湯気が吹き出してきたら沸騰したサインです。\u003cbr\u003e慣れないうちは蓋を取って状態を確認しても構いませんが、沸騰以降は蓋を取らないようにしましょう。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e沸騰後は弱火にして15分くらい加熱をします。\u003c\/div\u003e\n        \u003c\/div\u003e\n    \u003c\/div\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\n\u003cul class=\"about-shohin\"\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003ch3\u003e商品について\u003c\/h3\u003e\n\u003cdl\u003e\n\u003cdt\u003eサイズ\u003c\/dt\u003e\n\u003cdd\u003eφ約21.6cm×H約10cm\u003c\/dd\u003e\n\u003c\/dl\u003e\n\u003cdl\u003e\n\u003cdt\u003e素材\u003c\/dt\u003e\n\u003cdd\u003e土鍋：耐熱陶器(直火・IH対応)\u003cbr\u003e木蓋：木曽さわら\u003c\/dd\u003e\n\u003c\/dl\u003e\n  \u003cdl\u003e\n\u003cdt\u003e重量\u003c\/dt\u003e\n\u003cdd\u003e土鍋：約1900g\u003cbr\u003e木蓋：約100g\u003c\/dd\u003e\n\u003c\/dl\u003e\n\u003cdl\u003e\n\u003cdt\u003e生産地\u003c\/dt\u003e\n\u003cdd\u003e三重県四日市市、岐阜県中津川市\u003c\/dd\u003e\n\u003c\/dl\u003e\n\u003cdl\u003e\n\u003cdt\u003e注意事項\u003c\/dt\u003e\n\u003cdd\u003e※サイズが大きいため、他の商品とまとめてラッピングは出来ません。\u003cbr\u003e※商品の色はご覧頂くＰＣ環境によって多少異なりますのでご了承下さい。\u003c\/dd\u003e\n\u003c\/dl\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e","brand":"ambai","offers":[{"title":"黒","offer_id":46663259881753,"sku":"FL-00103500100","price":16500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"白","offer_id":46663259914521,"sku":"FL-00103600100","price":16500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0773\/3828\/0217\/files\/fl-00103500100_h0_88773a15-f499-477f-8094-28b87e2e6264.jpg?v=1693473630"},{"product_id":"fmp001002","title":"フじイ まさよ 小鍋 2種","description":"\u003cul class=\"dai-waku\"\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003ch3\u003e目を引く可愛さ\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003eシンプルだけれど目が離せない。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e置いているだけでもおしゃれなフォルム。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e上から見ても横から見てもどの角度から見ても可愛いく、手作りならではの釉薬のムラや、垂れがより愛らしく感じる一点モノの土鍋です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e※ページ内、一部フじイさんの別作品の写真を使用しております。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003cimg alt=\"フじイ まさよ  Fujii Msy Pottery フジイ 小鍋 土鍋 ごはん鍋  炊飯 炊飯土鍋 ご飯鍋 ごはん鍋  耐熱陶器 直火対応 ガス対応 電子レンジ対応 白 グレー ご飯 白米 玄米 1合 日本製 手作り ハンドメイド 作家 おしゃれ オシャレ お祝い ギフト\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0773\/3828\/0217\/files\/fmp001002_set_b.jpg?v=1719188793\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0773\/3828\/0217\/files\/fmp001002_set_b.jpg?v=1719188793\"\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cul class=\"dai-waku\"\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003ch3\u003e細部のこだわり\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003eフタの持ち手は掴みやすくコの字になっているので安心してお使いいただけます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e取手部もありそうでなかなかないデザイン。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eシンプルな作りですが、キッチンから食卓に持って行きやすく作られています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e可愛いので土鍋ごと食卓に出しても◎\u003c\/p\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003cimg alt=\"フじイ まさよ  Fujii Msy Pottery フジイ 小鍋 土鍋 ごはん鍋  炊飯 炊飯土鍋 ご飯鍋 ごはん鍋  耐熱陶器 直火対応 ガス対応 電子レンジ対応 白 グレー ご飯 白米 玄米 1合 日本製 手作り ハンドメイド 作家 おしゃれ オシャレ お祝い ギフト\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0773\/3828\/0217\/files\/fmp001002_h02.jpg?v=1719188793\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0773\/3828\/0217\/files\/fmp001002_h02.jpg?v=1719188793\"\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cul class=\"dai-waku\"\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003ch3\u003e幅広い料理に活躍\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e可愛いサイズのお鍋。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e制作者であるフじイさんご本人は、このお鍋で毎朝ご飯を炊かれているそう。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e火加減要らずで18分（コンロによります）、火にかけておくだけで最高に美味しいご飯が炊けます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e※長く強い火加減で炊いてしまうと焦げ付く場合もございます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e小さなセカンド土鍋で、直火・オーブン・電子レンジ対応（IHはお使いいただけません）。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e一人鍋だけでなく、二人分のお味噌汁、スープなど。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e冷めにくいので、一人鍋、おうどん、ラーメン、お粥、リゾットを作って、そのまま器としてテーブルへどうぞ。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003cimg alt=\"フじイ まさよ  Fujii Msy Pottery フジイ 小鍋 土鍋 ごはん鍋  炊飯 炊飯土鍋 ご飯鍋 ごはん鍋  耐熱陶器 直火対応 ガス対応 電子レンジ対応 白 グレー ご飯 白米 玄米 1合 日本製 手作り ハンドメイド 作家 おしゃれ オシャレ お祝い ギフト\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0773\/3828\/0217\/files\/fmp001002_h03.jpg?v=1719188793\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0773\/3828\/0217\/files\/fmp001002_h03.jpg?v=1719188793\"\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cul class=\"dai-waku\"\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003ch3\u003e色違いで使い分け\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003eやさしい「Foggy(白)」は、スープ系や保温料理に、「アッシュグレー」は煮物やご飯系におすすめです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eもちろん、お使いいただく方のお好みで、食材やストックを組み合わせて自由にお使いください。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003cimg alt=\"フじイ まさよ  Fujii Msy Pottery フジイ 小鍋 土鍋 ごはん鍋  炊飯 炊飯土鍋 ご飯鍋 ごはん鍋  耐熱陶器 直火対応 ガス対応 電子レンジ対応 白 グレー ご飯 白米 玄米 1合 日本製 手作り ハンドメイド 作家 おしゃれ オシャレ お祝い ギフト\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0773\/3828\/0217\/files\/fmp001002_h04.jpg?v=1719188793\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0773\/3828\/0217\/files\/fmp001002_h04.jpg?v=1719188793\"\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cul class=\"dai-waku\"\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003ch3\u003e実力派の道具たち\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003eフじイさんの作る耐熱シリーズのお鍋や器は、可愛いのに実力派の道具です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e色や形の優しい雰囲気は製作されている福島の自然そのもの。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e角皿や菓子皿、コーヒードリッパーに鍋など、それぞれの作品を使ってみると、見た目の素朴さや愛らしさだけではない、実用性も考えられて、丁寧に制作されていることを実感します。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003cimg alt=\"フじイ まさよ  Fujii Msy Pottery フジイ 小鍋 土鍋 ごはん鍋  炊飯 炊飯土鍋 ご飯鍋 ごはん鍋  耐熱陶器 直火対応 ガス対応 電子レンジ対応 白 グレー ご飯 白米 玄米 1合 日本製 手作り ハンドメイド 作家 おしゃれ オシャレ お祝い ギフト\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0773\/3828\/0217\/files\/fmp001_jituryoku.jpg?v=1718958391\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0773\/3828\/0217\/files\/fmp001_jituryoku.jpg?v=1718958391\"\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cul class=\"dai-waku\"\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003ch3\u003eFujii Msy Pottery フじイまさよさんのプロフィール\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003eおうち時間を大切にする、丁寧な暮らしに寄り添う「陶のうつわ」を作られているフジイまさよさん。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eアメリカで陶芸を学ばれ、帰国後、東京で作品づくりを始め、2018年に東京から福島県福島市に移転され、自宅に工房を併設し自然豊かな土地で器の製作をされ、東北の地で轆轤に向かわれているそうです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e静かな日々の暮らしに、小さなこだわりのデザインでワクワクさせたり、日常のそこにあるだけで存在を感じられるもの、そんな心に留まる多くの作品の表情がとても素敵です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eシンプルで使いやすく、使っているとなぜか笑顔で嬉しい気分になるデザインで、永く愛用できるシリーズです。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003cimg alt=\"フじイ まさよ  Fujii Msy Pottery フジイ 小鍋 土鍋 ごはん鍋  炊飯 炊飯土鍋 ご飯鍋 ごはん鍋  耐熱陶器 直火対応 ガス対応 電子レンジ対応 白 グレー ご飯 白米 玄米 1合 日本製 手作り ハンドメイド 作家 おしゃれ オシャレ お祝い ギフト\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0773\/3828\/0217\/files\/fmp001_prof.jpg?v=1718958391\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0773\/3828\/0217\/files\/fmp001_prof.jpg?v=1718958391\"\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cul class=\"dai-waku\"\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003ch3\u003e工程のご紹介\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e窯詰め・・フジイまさよさんの窯は上蓋式。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e底にギリギリ届くサイズです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e素焼きでは作品同士重ねたり、接触しても構いませんが、本焼き焼成時はそれぞれが触れないように詰めます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e見通し通りに入りきらない場合もあります。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e乾きのスケジュール、希望数製作、タイムリミット、熱線寿命・・・。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eとても繊細で丁寧に作品を仕上げていただいています。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003cimg alt=\"フじイ まさよ  Fujii Msy Pottery フジイ 小鍋 土鍋 ごはん鍋  炊飯 炊飯土鍋 ご飯鍋 ごはん鍋  耐熱陶器 直火対応 ガス対応 電子レンジ対応 白 グレー ご飯 白米 玄米 1合 日本製 手作り ハンドメイド 作家 おしゃれ オシャレ お祝い ギフト\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0773\/3828\/0217\/files\/fmp001_koutei.jpg?v=1718958391\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0773\/3828\/0217\/files\/fmp001_koutei.jpg?v=1718958391\"\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cul class=\"dai-waku\"\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003ch3\u003e一期一会の出会いに\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e根強いファンも多く、各地域のクラフトフェアにも出展される人気の作家さんです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eそのときそのときの人、皆さんと作品との出会いを大事になさっています。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003cimg alt=\"フじイ まさよ  Fujii Msy Pottery フジイ 小鍋 土鍋 ごはん鍋  炊飯 炊飯土鍋 ご飯鍋 ごはん鍋  耐熱陶器 直火対応 ガス対応 電子レンジ対応 白 グレー ご飯 白米 玄米 1合 日本製 手作り ハンドメイド 作家 おしゃれ オシャレ お祝い ギフト\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0773\/3828\/0217\/files\/fmp001_ichigo.jpg?v=1718958391\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0773\/3828\/0217\/files\/fmp001_ichigo.jpg?v=1718958391\"\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cul class=\"about-shohin\"\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003ch3\u003e商品について\u003c\/h3\u003e\n\u003cdl\u003e\n\u003cdt\u003eサイズ\u003c\/dt\u003e\n\u003cdd\u003e直径約14cm（横ハンドル含め約17cm）×高さ約9cm（つまみ含め約12cm）\u003c\/dd\u003e\n\u003c\/dl\u003e\n\u003cdl\u003e\n\u003cdt\u003e重量\u003c\/dt\u003e\n\u003cdd\u003e約815g\u003c\/dd\u003e\n\u003c\/dl\u003e\n\u003cdl\u003e\n\u003cdt\u003e容量\u003c\/dt\u003e\n\u003cdd\u003e約550cc（8分目）\u003c\/dd\u003e\n\u003c\/dl\u003e\n\u003cdl\u003e\n\u003cdt\u003e素材\u003c\/dt\u003e\n\u003cdd\u003e陶器\u003c\/dd\u003e\n\u003c\/dl\u003e\n\u003cdl\u003e\n\u003cdt\u003e生産地\u003c\/dt\u003e\n\u003cdd\u003e福島県福島市\u003c\/dd\u003e\n\u003c\/dl\u003e\n\u003cdl\u003e\n\u003cdt\u003e注意事項\u003c\/dt\u003e\n\u003cdd\u003e※商品の色はご覧頂くＰＣ環境によって多少異なりますのでご了承下さい。\u003c\/dd\u003e\n\u003c\/dl\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e","brand":"フじイ まさよ","offers":[{"title":"Foggy（白）","offer_id":49165230113049,"sku":"FMP00100200100","price":8580.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"アッシュグレー","offer_id":49165230145817,"sku":"FMP00100200200","price":8580.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0773\/3828\/0217\/files\/fmp001002_set_b.jpg?v=1719188793"},{"product_id":"fmp001010","title":"フじイ まさよ 土鍋M 11cm 2種","description":"\u003cul class=\"dai-waku\"\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003ch3\u003e目を引く可愛さと機能性を兼ねた鍋\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e直火にかけられるので、調理してそのまま食卓に出せるのが耐熱鍋の良いところ。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e保温性も高く熱が持続するので、すぐに冷めないところもポイントです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eまたシンプルだけれど目が離せない、置いているだけでもおしゃれなフォルム。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e上から見ても横から見てもどの角度から見ても可愛いく、手作りならではの釉薬のムラや、垂れがより愛らしく感じる、一点モノの土鍋です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e※ページ内、一部フじイさんの別作品の写真を使用しております。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0773\/3828\/0217\/files\/fmp_sub_02.jpg?v=1738139245\" alt=\"フじイ まさよ  Fujii Msy Pottery フジイ 土鍋 ごはん鍋  炊飯 炊飯土鍋 ご飯鍋 ごはん 鍋 耐熱陶器 直火対応 ガス対応 電子レンジ対応 白 グレー ご飯 白米 玄米 3合 日本製 手作り ハンドメイド 作家 おしゃれ オシャレ お祝い ギフト\"\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cul class=\"dai-waku\"\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003ch3\u003eやさしい色使いがほっこり\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e陶器の持つあたたかみと、シンプルでスタイリッシュなデザインがとても魅力的です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e柔らかな色目のアイボリー「Foggy（白）」と、土色のぬくもりを感じる「アッシュグレー」の2色。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e釉の溜まりが味わいのある表情を作り出しています。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0773\/3828\/0217\/files\/fmp001001_h02n.jpg?v=1718960441\" alt=\"フじイ まさよ  Fujii Msy Pottery フジイ 土鍋 ごはん鍋  炊飯 炊飯土鍋 ご飯鍋 ごはん 鍋 耐熱陶器 直火対応 ガス対応 電子レンジ対応 白 グレー ご飯 白米 玄米 3合 日本製 手作り ハンドメイド 作家 おしゃれ オシャレ お祝い ギフト\"\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cul class=\"dai-waku\"\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003ch3\u003e幅広い料理に活躍\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003eテーブルでお鍋料理に。炊飯もできる作家手作りの温かみのあるお鍋。お気に入りのお鍋で冬はたくさんお鍋料理を楽しんでいただきたいです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e底が広いので調理がしやすく、またテーブルで中の具材を見やすく取りやすい形状。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e優しい佇まいで、テーブルに載せると主役になれるお鍋です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e煮込みハンバーグやトマト煮込みにも。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e和・洋・中、季節を問わずに、しっくり合うのでしまい込まずにご使用下さい。※八分目で1200cc、白米4.5合が目安です。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0773\/3828\/0217\/files\/fmp001001_h03.jpg?v=1718958391\" alt=\"フじイ まさよ  Fujii Msy Pottery フジイ 土鍋 ごはん鍋  炊飯 炊飯土鍋 ご飯鍋 ごはん 鍋 耐熱陶器 直火対応 ガス対応 電子レンジ対応 白 グレー ご飯 白米 玄米 3合 日本製 手作り ハンドメイド 作家 おしゃれ オシャレ お祝い ギフト\"\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cul class=\"dai-waku\"\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003ch3\u003e玄米ご飯も美味しく炊けます！\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e『土鍋は「蓋の受け」部分の無いデザインのため、少しコツが要りますが、玄米もとっても美味しく炊飯できますよ！』と、フじイさん。オススメはミックス3合だそうです。レシピも紹介させていただきます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e用意するもの：土鍋M・玄米一合白米二合（合計3合）\u003cbr\u003e①玄米、白米を軽く研ぎ、ザルに上げる\u003cbr\u003e②米と水650mlを鍋に入れ、1時間程浸水させる\u003cbr\u003e③中火にかけ、2分沸騰させる（蓋を開けて確認ok）\u003cbr\u003e※長く炊いてしまうと焦げ付く場合もございます。\u003cbr\u003e④弱火にしよく混ぜた後、蓋をして20分\u003cbr\u003e⑤火を止め15分蒸らす\u003cbr\u003e⑥天地をさっくり返し蓋をして10秒で完成\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e途中でしっかり混ぜちゃうのがポイントです。これで炊きムラ、吹きこぼれ無く綺麗に炊けます。白米より少し手間も時間もかかりますが、栄養価も美味しさも魅力な玄米、自宅で美味しく食べれるのは嬉しいですね。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0773\/3828\/0217\/files\/fmp001001_h04.jpg?v=1718958391\" alt=\"フじイ まさよ  Fujii Msy Pottery フジイ 土鍋 ごはん鍋  炊飯 炊飯土鍋 ご飯鍋 ごはん 鍋 耐熱陶器 直火対応 ガス対応 電子レンジ対応 白 グレー ご飯 白米 玄米 3合 日本製 手作り ハンドメイド 作家 おしゃれ オシャレ お祝い ギフト\"\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003ccenter\u003e\n\u003ch3\u003eこのお鍋を使った動画のご紹介\u003c\/h3\u003e\n\u003cvideo controls=\"controls\" class=\"mov_place\"\u003e\n  \u003csource src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/videos\/c\/o\/v\/256d2137cb8c4bffba7c6e0bf6ac44b8.mp4\"\u003e\nYour browser does not support our video.\n\u003c\/source\u003e\u003c\/video\u003e\u003cvideo controls=\"controls\" class=\"mov_place\"\u003e\n  \u003csource src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/videos\/c\/o\/v\/62d1d1b0fffd4140916d466065f6b5f5.mp4\"\u003e\nYour browser does not support our video.\n\u003c\/source\u003e\u003c\/video\u003e\u003cvideo controls=\"controls\" class=\"mov_place\"\u003e\n  \u003csource src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/videos\/c\/o\/v\/dc9be4cdf60046408ce547669808362d.mp4\" type=\"video\/mp4\"\u003e\nYour browser does not support our video.\n\u003c\/source\u003e\u003c\/video\u003e\n\u003c\/center\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cul class=\"dai-waku\"\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003ch3\u003e実力派の道具たち\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003eフじイさんの作る耐熱シリーズのお鍋や器は、可愛いのに実力派の道具です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e色や形の優しい雰囲気は製作されている福島の自然そのもの。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e角皿や菓子皿、コーヒードリッパーに鍋など、それぞれの作品を使ってみると、見た目の素朴さや愛らしさだけではない、実用性も考えられて、丁寧に制作されていることを実感します。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0773\/3828\/0217\/files\/fmp001_jituryoku.jpg?v=1718958391\" alt=\"フじイ まさよ  Fujii Msy Pottery フジイ 土鍋 ごはん鍋  炊飯 炊飯土鍋 ご飯鍋 ごはん 鍋 耐熱陶器 直火対応 ガス対応 電子レンジ対応 白 グレー ご飯 白米 玄米 3合 日本製 手作り ハンドメイド 作家 おしゃれ オシャレ お祝い ギフト\"\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cul class=\"dai-waku\"\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003ch3\u003eFujii Msy Pottery フじイまさよさんのプロフィール\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003eおうち時間を大切にする、丁寧な暮らしに寄り添う「陶のうつわ」を作られているフジイまさよさん。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eアメリカで陶芸を学ばれ、帰国後、東京で作品づくりを始め、2018年に東京から福島県福島市に移転され、自宅に工房を併設し自然豊かな土地で器の製作をされ、東北の地で轆轤に向かわれているそうです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e静かな日々の暮らしに、小さなこだわりのデザインでワクワクさせたり、日常のそこにあるだけで存在を感じられるもの、そんな心に留まる多くの作品の表情がとても素敵です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eシンプルで使いやすく、使っているとなぜか笑顔で嬉しい気分になるデザインで、永く愛用できるシリーズです。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0773\/3828\/0217\/files\/fmp001_prof.jpg?v=1718958391\" alt=\"フじイ まさよ  Fujii Msy Pottery フジイ 土鍋 ごはん鍋  炊飯 炊飯土鍋 ご飯鍋 ごはん 鍋 耐熱陶器 直火対応 ガス対応 電子レンジ対応 白 グレー ご飯 白米 玄米 3合 日本製 手作り ハンドメイド 作家 おしゃれ オシャレ お祝い ギフト\"\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cul class=\"dai-waku\"\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003ch3\u003e工程のご紹介\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e窯詰め・・フジイまさよさんの窯は上蓋式。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e底にギリギリ届くサイズです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e素焼きでは作品同士重ねたり、接触しても構いませんが、本焼き焼成時はそれぞれが触れないように詰めます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e見通し通りに入りきらない場合もあります。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e乾きのスケジュール、希望数製作、タイムリミット、熱線寿命・・・。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eとても繊細で丁寧に作品を仕上げていただいています。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0773\/3828\/0217\/files\/fmp001_koutei.jpg?v=1718958391\" alt=\"フじイ まさよ  Fujii Msy Pottery フジイ 土鍋 ごはん鍋  炊飯 炊飯土鍋 ご飯鍋 ごはん 鍋 耐熱陶器 直火対応 ガス対応 電子レンジ対応 白 グレー ご飯 白米 玄米 3合 日本製 手作り ハンドメイド 作家 おしゃれ オシャレ お祝い ギフト\"\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cul class=\"dai-waku\"\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003ch3\u003e一期一会の出会いに\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e根強いファンも多く、各地域のクラフトフェアにも出展される人気の作家さんです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eそのときそのときの人、皆さんと作品との出会いを大事になさっています。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0773\/3828\/0217\/files\/fmp001_ichigo.jpg?v=1718958391\" alt=\"フじイ まさよ  Fujii Msy Pottery フジイ 土鍋 ごはん鍋  炊飯 炊飯土鍋 ご飯鍋 ごはん 鍋 耐熱陶器 直火対応 ガス対応 電子レンジ対応 白 グレー ご飯 白米 玄米 3合 日本製 手作り ハンドメイド 作家 おしゃれ オシャレ お祝い ギフト\"\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cul class=\"about-shohin\"\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003ch3\u003e商品について\u003c\/h3\u003e\n\u003cdl\u003e\n\u003cdt\u003eサイズ\u003c\/dt\u003e\n\u003cdd\u003e直径約22cm（横ハンドル含め約26cm）×高さ約11cm（つまみ含め約14cm）\u003c\/dd\u003e\n\u003c\/dl\u003e\n\u003cdl\u003e\n\u003cdt\u003e重量\u003c\/dt\u003e\n\u003cdd\u003e約2000g\u003c\/dd\u003e\n\u003c\/dl\u003e\n\u003cdl\u003e\n\u003cdt\u003e容量\u003c\/dt\u003e\n\u003cdd\u003e約1200cc（8分目）\u003c\/dd\u003e\n\u003c\/dl\u003e\n\u003cdl\u003e\n\u003cdt\u003e素材\u003c\/dt\u003e\n\u003cdd\u003e陶器\u003c\/dd\u003e\n\u003c\/dl\u003e\n\u003cdl\u003e\n\u003cdt\u003e生産地\u003c\/dt\u003e\n\u003cdd\u003e福島県福島市\u003c\/dd\u003e\n\u003c\/dl\u003e\n\u003cdl\u003e\n\u003cdt\u003e注意事項\u003c\/dt\u003e\n\u003cdd\u003e※商品の色はご覧頂くＰＣ環境によって多少異なりますのでご了承下さい。\u003c\/dd\u003e\n\u003c\/dl\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cstyle\u003e\n.mov_place{width:30%;margin:0 10px;}\n@media screen and (max-width:768px){\n  .mov_place{width:100%;margin:0 auto;}}\n\u003c\/style\u003e","brand":"フじイ まさよ","offers":[{"title":"Foggy（白）","offer_id":50231366811929,"sku":"FMP00101000100","price":18700.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"アッシュグレー","offer_id":50231366844697,"sku":"FMP00101000200","price":18700.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0773\/3828\/0217\/files\/fmp001001_h03.jpg?v=1718958391"}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0773\/3828\/0217\/collections\/tsy001014-1.jpg?v=1726124857","url":"https:\/\/noren-jp.myshopify.com\/collections\/donabe_gohan-nabe.oembed","provider":"のレン神楽坂 公式オンラインストア","version":"1.0","type":"link"}